P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) それでは議員派遣につきましてはさよう御決定願つたものと認めます。 本日はこれを以て散会いたします。 午後一時五十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 宮城タマヨ君 委員 齋 武雄君 深川タマヱ君 松井 道夫君 松村眞一郎君 国務大臣 法 務 総 裁 殖田 俊吉君 政府委員 法務政務次官 牧野 寛索君 検 事 (法制意見総務 室第一局長) 岡咲 恕一君 検 事 (法制意見総務 室第四局…

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。 先ず副検事の任命資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。政府からの提案理由の御説明を願います。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) それでは質疑に入ります。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 昭和二十年十二月十六日で以て終了してしまつて、今これを改正すると穴があくのですがいいですかね。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) こういうような法律の形式の場合において、二年の期間の済んだ場合にはこの法律が失効するんじやないですか。その点はどうですか。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) そうすると今の十二月十六日からこの法律の改正案が施行される、その間におけるところの法律効果というものはどうなつて来るんですか。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) その間になされた若し行為がありとすれば……。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 従来任用されておる副検事の方で、何か事故があつたことをしばしば聞くのですが、そういうものの統計か何かございますか。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 副検事の八という事故の内訳はどういうふうになつておりますか。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 前の鳥取の二件は……。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 結果は起訴になつたんですか。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) これは岡山のは出身はどういう出身ですか、検察官ですか何ですか。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) ついでにこの際副検事に対する教育、指導、そういうことについての現在お取りになつているところの実情をお聽かせ願います。それから併せて百六名というものは今年中に充員できるかどうかその見通し……。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 充員の見込について……。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 従来充足することに汲々としてやつて六百三十五名ですか。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 段々採用の質が低下行きやしないかということを、現在でも相当非難があるのですが……。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 今のお説のようなやり方もあるでしようけれども……。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員蔵(伊藤修君) これは来年は延ばすようなことはないのですか。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 他に御質問ありませんですか……、先程松井さんから御要求になりまたした資料をどうぞ。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 他に御質問がなければこの程度にいたして置きたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————