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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1950/03/02

第7回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。 先ず民事訴訟法の一部を改正する法律を議題に供します。本案について政府委員に提案理由を御説明願いたいと思います。

日本社会党1950/03/02

第7回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(伊藤修君) では本案につきましては、尚後日内容のご説明をお伺いいたし、且つ質問を継続いたしたいと思います。本案はこの程度で後日に譲ることに意義ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり。〕

日本社会党1950/03/02

第7回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(伊藤修君) ではさようにいたします。 —————————————

日本社会党1950/03/02

第7回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(伊藤修君) 次ぎに商法の一部を改正する法律案を議題に供します。本日は政府当局からお伺いいたすことにいたします。

日本社会党1950/03/02

第7回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(伊藤修君) 読まずに要領をお話願えたらいいと思います。大体の概念をお尋ねしたいと思います。

日本社会党1950/03/02

第7回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(伊藤修君) 本日はこの程度にいたしまして、明日午前十時より爾余の三十一乃至七十三項の御説明をして頂くことにいたします。本日はこれを以て故会いたします。 午後一時二十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 松井 道夫君 松村眞一郎君 政府委員 法務政務次官 牧野 寛索君 検 事 (法制意見総 務室第一局 長) 岡咲 恕一君

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) これより法務委員会を開きます。 副検事の任命資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。前回に引続き質疑を継続いたします。

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) 他に御質疑はありませんですか。

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) 別に質疑もなければ、これを以て質疑を終結いたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) では質疑はこれを以て終結いたします。討論は省略して直ちに採決いたして御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) では直ちに採決いたします。本案全部を問題に供します。本案全部に御賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) 全会一致原案通り可決すべきものと決定いたします。 では本案に対する本会議におけるところの委員長の口頭報告につきまして予め御了承願います。尚多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 鬼丸 義齊 宮城 タマヨ 齋 武雄 深川 タマヱ 松井 道夫 松村 眞一郎

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) 御署名洩れはございませんか……ないと認めます。 —————————————

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) 次に下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。 先ず法務総裁の提案理由をお伺いいたします。

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) では直ちに質疑に入りたいと思います。御質疑のある方はお申出を願います。

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) それでは本案につきましては、当法務委員会に幾多の簡易裁判所設置に関する請願もあることでありますから、これらと睨み合せましても尚研究いたして、次回に質疑を継続することに御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) ではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) 次に商法の一部を改正する法律案を議題に供します。先ず法務総裁から提案理由をお伺いいたします。

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) それでは本案につきましては、明後日午前十時から法務委員会を開きまして、総論及び逐條に入りたいと存じます。 —————————————

日本社会党1950/02/28

第7回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) 本日はこの程度にいたしたいと思いますが、尚商法の一部を改正する法律案に関しまして大阪、名古屋、京都、九州、こういう地方におきまして各実業家、有識者等の御意見を伺いまして調査の完全を期したいと、かように考えますので、これにつきましては衆議院においてもやはり同様の考えを持つておりまして、衆議院の法務委員長から合同してこの調査に当つて貰えないかという提議があつたのであります。これらに関しまして出張の日取り、人員、場所等に…