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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1950/03/09

第7回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(伊藤修君) 静かにその点はお考えを願いまして又逐條審議のときに御両君にお願いします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 齋 武雄君 松井 道夫君 松村眞一郎君 政府委員 法制意見長官 佐藤 達夫君 検 事 (法制意見総務 室第一局長) 岡咲 恕一君

日本社会党1950/03/08

第7回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) これより委員会を開きます。 商法の一部を改正する法律案を議題に供します。本日より逐條審議に入りたいと存じます。百六十四條までのところを区切りまして御説明願います。

日本社会党1950/03/08

第7回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) 大体各條文で御説明願えるならば願つた方がよろしいと思いますが……。

日本社会党1950/03/08

第7回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) 只今までの分について何か御質疑ございますか。

日本社会党1950/03/08

第7回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) それでは本日はこの程度にいたして置きまして、明日第四章、株式会社をやることにいたしたいと思います。今日区切りがよろしいですから総論だけで終わつて置きます。明日から本格的にお願いしたいと思います。 —————————————

日本社会党1950/03/08

第7回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) 次に、日程に掲げてありますところの強制保護作業の運営及び利用に関する法律案を議題にいたします。先ず本案に対するところの提案理由の説明をお願いいたします。

日本社会党1950/03/08

第7回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) 大体提案理由で内容がほぼ分ると思いますが、尚御説明願うことがありますか。

日本社会党1950/03/08

第7回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) それでは本案に対するところの質疑は次回に譲ることにいたします。 本日はこれを以て解散いたします。明日は午後一時より開会いたすことにいたします。 午後三時三十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 阿部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 松井 道夫君 松村眞一郎君 政府委員 法務政務次官 牧野 寛索君 法制意見長官 佐藤 達夫君 検 事 (法制意見総務 室第一局長) 岡…

日本社会党1950/03/07

第7回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) これより委員会を開きます。裁判所職員の定員に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。速記を止めて下さい。 午前十時五十四分速記中止 —————・————— 午後零時九分速記開始

日本社会党1950/03/07

第7回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) 速記を始めて下さい。それでは休憩をいたします。 午後零時十分休憩 —————・————— 午後一時四十八分開会

日本社会党1950/03/07

第7回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) 午前に引続き委員会を開きます。商法の一部を改正する法律案を議題にいたします。前回に引続きまして、本日は一般質問に入りたいと存じます。

日本社会党1950/03/07

第7回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) 本日はこの程度にいたしまして、明日午後一時から質疑を継続いたします。本日はこれを以て閉会いたします。 午後三時四十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 齋 武雄君 深川タマヱ君 松井 道夫君 松村眞一郎君 政府委員 法務政務次官 検 事 牧野 寛索君 (法制意見總務 室第一局長) 岡咲 恕一君 検 事 (法制意見總務 室第四局長) 野木 新一君

日本社会党1950/03/03

第7回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。商法の一部を改正する法律案につきまして、昨日に引続き政府委員に御説明をお願いいたします。

日本社会党1950/03/03

第7回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(伊藤修君) では本案につきましては来週の火曜日から一般質問に入りたいと思います。 本日はこの程度にして置きます。 —————————————

日本社会党1950/03/03

第7回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(伊藤修君) 民今大野君の申出に対しましては、専門調査員室におきましても夙に研究はいたしておるのであります。只今のお申出に対しまして、午後の理事会において協議して御回答申上げることにいたします。委員会は午後一時半から再開することにいたしたいと思います。それまで休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後二時八分開会

日本社会党1950/03/03

第7回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(伊藤修君) それでは午前に引続きまして法務委員会を開きます。 只今理事会において商法の調査のために、名古屋、大阪、福岡、この三ヶ所におきまして各業界の実情を調査するため、衆議院と同調いたしまして緊急打合せをいたしまして、出張することにいたしたいということを理事会において決定いたしました。尚当委員会におきまして十六、十七日商法に関する公聴会を開きたいとこういうふうに理事会において決定をいたしました。理事会の決定通りこれを催すこと…

日本社会党1950/03/03

第7回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(伊藤修君) ではさように決定いたします。 次に午前の委員会において御発言のありました五井産業事件についての建設及び裁判の運営に関する調査をすることにつきまして、理事会におきましては、満場一致これを調査すべきものであるというふうに決定をいたしましたが、この件に対しまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/03/03

第7回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(伊藤修君) 他に御意見ありませんか。

日本社会党1950/03/03

第7回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(伊藤修君) では本件調査につきまして、御賛成の方は御起立をお願いいたします。 〔起立者多数〕

日本社会党1950/03/03

第7回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(伊藤修君) 多数と認めます。よつて本件は、当委員会におきまして適当に調査をすることに決定をいたします。では外に御発言ありませんか。では本日はこれを以て散会いたします。 午後二時十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 遠山 丙市君 政府委員 松井 道夫君 松村眞一郎君 検 事 (法制意見総務 室第一局長) 岡咲 恕一君