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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) そうすると二百八十條の十五というのは当然無効の場合を含むわけですか。

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) そうすると実際において、会社の資本構成が定款その他と合致しない状態を醸し出すことになるわけですね。

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 他に御質問ありませんか。 では第四節「会社の計算」の御説明をお願いいたします。

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) それじや以上の点についての御質疑をお願いいたします。

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) それでは商法の一部を改正する法律案に対する質疑はこの程度にいたしまして次回に譲ることにいたします。 —————————————

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) では次に午前中審議を継続しておりました少年法の一部を改正する法律案並びに少年院法の一部を改正する法律案の質疑を継続いたします。

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 松井さんの発言中ですから。

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 本法案の審議までに御提出願うんですか。

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 御参考に、後ででもよろしいですか。

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 十九條に二項の、家庭裁判所は調査の結果本人が二十歳以上であることが判明したときは、こういう前段の文字だけでは、いわゆるこの條項が犯罪者のみを限つておるということの趣旨が出て来ないのですが、後段の規定からはそういう解釈が出て来るとは考えられますが、この点に対する御説明を伺つて置きたいと思います。

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 御異議がなければ採決してもよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 御異議ないと認めます。では少年院法の一部を改正する法律案並びに少年法の一部を改正する法律案両案の質疑はこれをもつて終局することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 御異議ないと認めます。では質疑はこれをもつて終局いたします。 討論はこれを省略いたしまして直ちに採決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 御異議ないと認めます。では直ちに採決することにいたします。 両案を一括して、これを採決いたしたいと思います。両案全部を問題に供します。両案に御賛成の方の御起立を願います。 〔起立者多数〕

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 多数と認めます。よつて両案は多数を以つて原案通り可決するものと決定いたしました。尚本会議におけるところの委員長の口頭報告の内容につきましては、委員長に一任することを予め御了承願いたいと思います。 多数意見者の署名をお願いいたします。 多数意見者署名 岡部 常 宮城タマヨ 鈴木 安孝 遠山 丙市 松井 道夫

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(伊藤修君) 御署名洩れはございませんか。御署名洩れはないものと認めます。 では本日はこれをもつて散会いたします。明日は午後一時から五井産業事件について証人の証言を求めることにいたします。 午後四時四十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 鈴木 安孝君 遠山 丙市君 松井 道夫君 松村眞一郎君 羽仁 五郎君 政府委員 刑 政 長 官 佐藤 藤佐君 検 事 (法制意見…

日本社会党1950/03/13

第7回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(伊藤修君) これより法務委員会を開会いたします。少年院法の一部を改正する法律案と、少年法の一部を改正する法律案、両案を一括議題に供します。前回に引続きまして質疑を継続いたします。

日本社会党1950/03/13

第7回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(伊藤修君) 他に御質疑ございませんか。

日本社会党1950/03/13

第7回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(伊藤修君) 一括しておりますから、どうぞ……。

日本社会党1950/03/13

第7回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(伊藤修君) それでは下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案、民事訴訟法の一部を改正する法律案、裁判所職員の定員に関する法律の一部を改正する法律案、裁判所法等の一部を改正する法律案、矯正保護作業の運営及び利用に関する法律案、以上各案を一括議題に供します。前回に引続きまして質疑を継続いたします。