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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 20 を表示
日本社会党1950/04/28

7参議院 法務委員会 第34号

○委員長(伊藤修君) 速記を始めて下さい。それでは明日は午前十時より委員会を開会いたします。本日はこれを以て散会いたします。 午後三時二十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 小林 英三君 鈴木 安孝君 松井 道夫君 松村眞一郎君 政府委員 法務政務次官 牧野 寛索君 法制意見長官 佐藤 達夫君 検 事 (法制意見第一 局長) 岡咲 恕一君 検 事 (検務局長) 高橋 一郎…

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) これより法務委員会を開きます。罹災都市借地借家臨時処理法案第二十五條の二の災害及び同條の規定を適用する地区を定める法律案、衆議院からの議案を緊急上程いたします。先ず衆議院法務委員長の花村君の御説明をお願いいたします。

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 本案についての質疑に入ります。何か御質疑ありましたらお尋ねになつて下さい。……二度目の借地率はお分りにならないのですか。

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 何かありませんですか。

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 別に御質疑もなければ、質疑はこれを以つて終局することに御異議はありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 質疑はこれで終局いたします。討論は省略いたしまして、直ちに採決することにいたします。議案全部を問題に供します。議案全部に対して御賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 全会一致、原案の通り可決することにいたします。 尚、本会議におけるところの委員長の口頭報告の内容については予め御了承を願いたいと思います。賛成者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 大野 幸一 岡部 常 鈴木 安孝 宮城タマヨ 松井 道夫 小林 英三 —————————————

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 次に、弁護士法第五條第三号に規定する大学を定める法律案を議題に供します。 前会に引続いて質疑を継続いたします。 ————— 別に御質疑もなければ、質疑はこれを以て終局することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 御異議ないと認めます。質疑はこれを以て終局いたします。直ちに討論に入ることにいたします。

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 他に御意見ございませんか。なければ討論はこれを似て終局することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) それでは討論を終局いたします。では直ちに採決に入ります。先ず鈴木委員の提案にかかるところの修正案を問題に供します。修正案に御賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) それでは修正案通り決定いたします。 次に修正案を除く原案全部を問題に供します。原案全部に御賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 全会一致、原案の通り可決することにいたします。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は予め委員長に御一任願います。 賛成者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 大野 幸一 岡部 常 鈴木 安孝 宮城タマヨ 松井 道夫 小林 英三 —————————————

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 次に、土地台帳法等の一部を改正する法律案を議題に供します。本案につきまして、全会に引続き質疑を継続いたします。

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 質疑はこれを以て、終局することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) では質疑はこれを以て終局いたします。討論を省略いたしまして、直ちに採決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) では直ちに採決することにいたします。本案全部を問題に供します。本案全部に御賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 全会一致、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 尚、本会議におけるところの委員長の口頭報告の内容につきましては、予め御了承願いたいと思います。本案に御賛成の方の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 大野 幸一 岡部 常 鈴木 安孝 宮城タマヨ 松井 道夫 小林 英三

日本社会党1950/04/27

7参議院 法務委員会 第33号

○委員長(伊藤修君) 本日はこれを以て散会いたします。 午後四時二十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 小林 英三君 鈴木 安孝君 衆議院議員 松井 道夫君 法務委員長 花村 四郎君 政府委員 検 事 (法制意見第一 局長) 岡咲 恕一君 民事法務長官 田中 治彦君 検 事 (民事局長) 村上 朝一君

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。弁護士法第五條第三号に規定する大学を定める法律案、土地台帳法等の一部を改正する法律案、株式の名義書換に関する法律案、商法の一部を改正する法律案、矯正保護作業の運営及び利用に関する法律案、以上五件を一括して議題に供します。前回に引続きまして質疑を継続いたします。先ず土地台帳法等の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 どうですか、これは政府委員にお伺いしますが、地方税法が通…