P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 20 を表示
日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) 御承知の通り、地方税法が会期の末に一杯につかかる虞れがあるのですが、そのあとへこの土地台帳法を上程するということが不可能なような状態に入るのじやないか、こういうことを懸念するのですがね。これは本法の施行を地方税法の施行にかけてしたらばどうですか、そういう点お考えになつたことはないですか。

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) 私もそう考えているのです。事実上曽てあつたように、時間一杯に地方税法についての本会議が継続された場合に、これを上程する余裕のないようなことになることを慮るのですが、本委員会として審議して格別……、まあ委員の方の御意向もありますが、そういう大体の考え方は持つているのですが、恐らくは野党与党の攻防に基いて時間一杯に持込まれることが想像されるのですがね。

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) いやその点を今伺つているのです。

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) 速記を止めて下さい。 午後二時六分速記中止 —————・————— 午後二時二十二分速記開始

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) 速記を始めて… 他に何か本法案についての御質問ありますですか……では、なければ、この程度にいたしまして、只今の趣旨に従つてそれぞれ手続いたして、改めて御協議を願うことにいたします。 —————————————

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) それでは次に、弁護士法第五條第三号に規定する大学を定める法律案につきまして質疑を継続いたします。速記を止めて…… 〔速記中止〕

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) 速記を始て…… では、只今御懇談にありましたような手続をとることにいたしまして、オーケーをとり次第上程することにいたします。 この際ちよつと御報告申上げて置きますが、矯正保護作業の運営及び利用に関する法律案は、どうも衆議院において潰されそうな状態でありますから、御報告申上げて置きます。

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) 次に、商法の一部を改正する法律案を、前回に引続きまして質疑を継続いたします。

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) まだ参りませんです。実は今日会いたいということで、こちらは会うという態勢を整えたところが忙しくて会えない、こういう返事がありましたものですから、その態勢を解いたわけであります。そうしたら今日改めて、実は昨日そういう話じやなかつた、今日は会いたいという話だつた、どつかで行違つたわけです。今日は是非ということで、急に参りましたので、こちらの時間の繰合せができませんでしたから、明日の午前十時ということにいたしまして、午前…

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) 速記を止めて… 午後二時三十五分速記中止 —————・————— 午後三時二十九分速記開始

日本社会党1950/04/26

7参議院 法務委員会 第32号

○委員長(伊藤修君) 速記を始めて… それではこれを以て散会いたします 午後三時三十分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 小林 英三君 鈴木 安孝君 遠山 丙市君 松井 道夫君 松村眞一郎君 衆議院議員 北村 定務君 政府委員 検 事 (法制意見第一 局長) 岡咲 恕一君 検 事 (民事局長) 村上 朝一君

日本社会党1950/04/25

7参議院 法務委員会 第31号

○委員長(伊藤修君) ではこれより法務委員会を開会いたします。検察及び裁判の運営に関し五井産業の事件について証人の証言を求めることにいたします。 渡邊良夫さんでいらつしやいますか。

日本社会党1950/04/25

7参議院 法務委員会 第31号

○委員長(伊藤修君) 本日は五井産業事件について証人として御証言をお願いすることになつております。証言をなさいます前に宣誓をお願いいたします。宣誓の上若し間違いがありますと制裁がありますから御注意申上げます。

日本社会党1950/04/25

7参議院 法務委員会 第31号

○委員長(伊藤修君) では宣誓を願います。 [総員起立、証人は次のように宣誓を行なつた] 宣 誓 書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 渡邊 良夫

日本社会党1950/04/25

7参議院 法務委員会 第31号

○委員長(伊藤修君) 証言をお願いしてからでは如何ですか。

日本社会党1950/04/25

7参議院 法務委員会 第31号

○委員長(伊藤修君) では恐れ入りますが渡邊さん少し……。

日本社会党1950/04/25

7参議院 法務委員会 第31号

○委員長(伊藤修君) これは我々といたしましては、まだその点に対するところの資料を得ていなかつたのでありまして、ようやく再三請求いたしまして、この二十一日に記録が正式に委員会に提出されました。で現在では記録はありますが、委員会といたしまして又我々といたしまして、二十一日にそれを領収したということは申上げて置きます。従つて私といたしましては、まだその調書も全部読んでおりませんし、見てもおりませんのですが、その以前におけるところのそういう事…

日本社会党1950/04/25

7参議院 法務委員会 第31号

○委員長(伊藤修君) ええ。出張いたしました。

日本社会党1950/04/25

7参議院 法務委員会 第31号

○委員長(伊藤修君) それは名古屋と九州と大阪ですね。

日本社会党1950/04/25

7参議院 法務委員会 第31号

○委員長(伊藤修君) そうです。