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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/05/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 20 を表示
日本社会党1950/05/01

7参議院 法務委員会 第36号

○委員長(伊藤修君) 討論はこれを以て終局いたします。直ちに採決いたします。先ず大野委員の提出にかかるところの修正案について採決を行います。修正案全部に御賛成の方は挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/05/01

7参議院 法務委員会 第36号

○委員長(伊藤修君) 全会一致修正案通り決定いたします。 次に修正案を除く原案全部を問題に供します。原案全部に御賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/05/01

7参議院 法務委員会 第36号

○委員長(伊藤修君) 全会一致原案通り可決すべきものと決定いたします。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容につきましては、委員長に御一任願います。多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 大野 幸一 大畠農夫雄 遠山 丙市 松井 道夫 岡部 常 鬼丸 義齊 —————————————

日本社会党1950/05/01

7参議院 法務委員会 第36号

○委員長(伊藤修君) 次に土地家屋調査士法案を議題に供します。本案も昨日に引続き質疑を継続いたします。

日本社会党1950/05/01

7参議院 法務委員会 第36号

○委員長(伊藤修君) 外に御質疑ありますか……それでは質疑はこれを以て終局することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/05/01

7参議院 法務委員会 第36号

○委員長(伊藤修君) それでは質疑はこれを以て終局したものと認めます。本案につきましては、討論を省略いたしまして、直ちに採決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/05/01

7参議院 法務委員会 第36号

○委員長(伊藤修君) それでは直ちに採決することにいたします。本案全部を問題に供します。本案全部御賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/05/01

7参議院 法務委員会 第36号

○委員長(伊藤修君) 全会一致原案通り可決することに決定いたしました。 尚、本会議における委員長の口頭報告の内容については、予め御一任を願います。御賛成の方の御署名を願います。 多数意見者署名 大野 幸一 大畠農夫雄 遠山 丙市 松井 道夫 岡部 常 鬼丸 義齊

日本社会党1950/05/01

7参議院 法務委員会 第36号

○委員長(伊藤修君) 本日はこれを以て散会いたします。 午後八時七分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 委員 大野 幸一君 大畠農夫雄君 遠山 丙市君 松井 道夫君 衆議院議員 北川 定務君 川本 末治君 田嶋 好文君 事務局側 常任委員会專門 員 長谷川 宏君 参議院法務局側 参 事 (第二部長) 福原 忠男君

日本社会党1950/04/30

7参議院 法務委員会 第35号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開会いたします。衆議院送付の司法書士案を議題に供します。先ず提案者の提案理由と内容の御説明をお願いいたします。

日本社会党1950/04/30

7参議院 法務委員会 第35号

○委員長(伊藤修君) 質疑は明日にこれを継続することにいたします。 —————————————

日本社会党1950/04/30

7参議院 法務委員会 第35号

○委員長(伊藤修君) 次に土地家屋調査士法を議題に供します。先ず提案理由の御説明を求めます。

日本社会党1950/04/30

7参議院 法務委員会 第35号

○委員長(伊藤修君) 本法案につきましてはこの程度にいたしまして、明日午前十時より質疑を継続いたしたいと存じます。 では本日はこれを以て散会いたします。 午後二時一分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 委員 大野 幸一君 鈴木 安孝君 松井 道夫君 松村眞一郎君 衆議院議員 北川 定務君 田嶋 好文君

日本社会党1950/04/28

7参議院 法務委員会 第34号

○委員長(伊藤修君) これより法務委員会を開きます。先ず商法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案につきまして、衆議院において目下検討されておりまする修正点に関しまして、一応政府の御説明を願うことにいたします。速記を止めて下さい。 午後二時一分速記中止 —————・————— 午後二時四十分速記開始

日本社会党1950/04/28

7参議院 法務委員会 第34号

○委員長(伊藤修君) 速記を始めて下さい。次に、判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1950/04/28

7参議院 法務委員会 第34号

○委員長(伊藤修君) 速記を始めて下さい。本案につきましては、別に御質疑もないようでありますが、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/28

7参議院 法務委員会 第34号

○委員長(伊藤修君) それでは質疑は終局いたしたものと認めます。討論は省略いたしまして、直ちに採決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/28

7参議院 法務委員会 第34号

○委員長(伊藤修君) それでは直ちに採決に入ります。本案全部を問題に供します。本案全部に御賛成の方の御挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/28

7参議院 法務委員会 第34号

○委員長(伊藤修君) 全会一致、原案通り可決すべきものと決定いたしました。尚、本会議における委員長の口頭報告の内容については、委員長に予め御一任願いますことを御了承願つて置きます。多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 岡部 常 宮城タマヨ 大野 幸一 小林 英三 鈴木 安孝 松村眞一郎 松井 道夫 —————————————

日本社会党1950/04/28

7参議院 法務委員会 第34号

○委員長(伊藤修君) 次に、請願及び陳情を議題といたします。速記を止めて下さい。 午後二時五十一分速記中止 —————・————— 午後三時二十四分速記開始