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自由民主党労働政務次官参議院衆議院
総発言数
958 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働政務次官
直近の発言日
1956/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会60 件・60%
  • 地方行政委員会18 件・18%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

958 件中 20 件を表示
自由民主党1956/03/22

第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○伊能芳雄君 そうすると、しいて言えば、自治庁自身のものと、都道府県に出すものと、市町村に出すものと、まあ三段階になっておる、こういうわけですね。

自由民主党1956/03/22

第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○伊能芳雄君 これで一応……。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 小林委員から問題になりました、この二十三条の、総理府令でやることになっておりますが、こういうものは大てい政令でやるのが例になっているのですが、総理府令でやるというのは何か理由があるのですか。「総理府令で定めるところにより、」というのは……。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 総理府令にはどんな内容のことを考えておりますか。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 そこで今の六十億円という数字が出ましたが、合併促進法の十五条によって、特例によって、本来ならば減るべきものを減らさずにおる額ほどのくらいあるのですか。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 今までにそれが一番大きい額なんで、これは五年たって、前にやったやつは五年たつともとに戻って来るわけで、そうするとその六十億というのは、この去年がたてば本来なくなるべき、交付税の本来の建前からいえばなくなるべき額である。こういうふうに考えていいわけですね。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 その数字が大体百億ぐらいだというふうに聞いたことがあるのですが、六十億という数字は……、大体はしたの数字ならともかくも、単位がちょっと違うように思うのですが、どうですか。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 その第二項の方には、中、小学校の問題を扱っていますが、これにはそういうような総理府令であるとか、政令というようなことでなくて、「配慮するものとする。」というような、非常に抽象的な言葉を使っているのですが、どういうふうに配慮するのか、多少内規的なものを考えなくちゃならぬと思うのですが、どんなふうな考えで配慮しますか。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 こういうものは、できるだけはっきりした形で標準を、基準を出しておいてもらいたいということは、こういうものがはっきり出てないと、交付税というものがややもすれば非常に陳情政治の温床になってくるのです。こういうふうになってみますと、多少それはしゃくし定木の感はあっても、何か基準になるものを出しておかないと、陳情をして、うまく話した方が勝ちだということになってはまずいので、いろいろなケースがあるので、ケース・バイ・ケースでやらなけ…

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 そうしますと、九十五億くらいのものはいわゆる引き継ぎ赤字と言われるものですか。そういうことですか。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 そこで、再建促進特別措置法ですか、あれによってだんだんあの手続をしてくるものがあると思うのですが、その中に合併町村がどのくらいあるかわかっていますか、手続をすでにしたもので。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 その再建整備にかけた理由が、もとからみなどの村も、前の合併する前の町村がみな赤字で苦しんでおったのばかり集まってできたのであるか。あるいは合併の機会に、いわゆる引き継ぎ赤字のようなもので赤字を非常に大きくして、それが再建整備をする理由になったか。この点は促進法がうまく運用されたかどうかという点に非常にかかってくると思うのです。この点も一つ何らかのそういう表のようなものができたら作ってみてもらいたいと思う。……大体の趣旨わか…

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 今度の法案によりますと、建設促進のために中央に建設促進中央審議会というのができますが、この審議会のメンバーとして一応考えられているような人は、現在の合併促進審議会のメンバーと同じような範囲を考えているか、あるいはそれ以外の人を、こういう方面の人をというのを求めているか、その点伺いたい。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 従来の合併促進法によるこの審議会の運営は、各省のいろいろこれに協力する意味においては非常にうまくいっていたか、あるいは多少こういう点において遺憾であったというようなことが考えられる点があるか、この点を伺いたいと思う。

自由民主党1956/03/20

第24回 参議院 地方行政委員会 第12号

○伊能芳雄君 法案の中に書くわけにはいかぬわけでしょうが、そういうことを協力しなければならないような意味のもっと強い現わし方はなかったものですか。審議会のメンバーが……。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○伊能芳雄君 公共事業費その他の国の負担率並びに補助率の引き上げによりまして、せっかく本年は四十五億増加をしておると言いながら、実際事業量はどのくらい減ってきますか。事業量としては減ってくるんじゃないですか。建設省の事業量は全体として。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○伊能芳雄君 そうすると四十五億ぐらいふえたんではカーバーできない、実際事業量としては少し減るということになりますね。全体としては工事量は。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○伊能芳雄君 治山治水事業については、二十八年のあの大災害にかんがみて抜本的な治山治水の計画を立てようというので多分一兆何千億でしたかの計画をしたことがありましたが、あの計画に対して本年の治山治水事業量の程度で進むと何年間かかりますか。およそでいいです。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○伊能芳雄君 都市計画税という、今度地方税で特別税ができましたが、これができることによって都市計画事業がどの程度促進されるというふうにお考えですか。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○伊能芳雄君 都市計画事業は大体二分の一、国庫補助が大部分ですね、そうすると今度の補助率の引き上げのときに、都市計画事業の方は補助率の引き上げをやっておりますか。