伊東敏朗
会議録に記録された「伊東敏朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 151 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本郵政株式会社常務執行役
- 直近の発言日
- 1997/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会74 件・74%
- 決算行政監視委員会第二分科会10 件・10%
- 経済産業委員会4 件・4%
- 厚生労働委員会3 件・3%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
※ 全 151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○説明員(伊東敏朗君) 放送政策課長の伊東でございます。 私の方から答えさせていただきますが、字幕放送につきましては、私ども、非常に諸外国に比べて普及がおくれているということで、行政としていろいろな対応をしてきているわけでございますが、一つは制作に対する支援ということで、平成九年度も予算をつけていただきましたし、平成十年度も予算要求をさせていただいております。 それから、今、委員の方から御指摘ございました、放送法の改正をいたしまして免許…
第140回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(伊東敏朗君) 私の方からは、テレビ放送におきます自主規制などの取り組み状況についてお答えさせていただきます。 放送におきます青少年対策につきましては、現在、放送法により放送事業者に作成を義務づけられております番組基準におきまして、青少年への配慮事項が定められております。 具体的に申し上げますと、青少年への配慮といたしまして、児童及び青少年に与える影響などを重視して放送時間に留意すること、また武力や暴力を表現するときは青少年に対…
第140回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(伊東敏朗君) 先生御指摘の今の放送と人権等権利に関する委員会の設置経過について御説明をさせていただきます。 放送によります人権侵害等に関しましては、視聴者からの苦情への対応は従来個々の放送事業者において行ってまいりました。しかしながら、こうした苦情についての一方の当事者である放送事業者に適切な解決を求めることは、公正性あるいは透明性の点からいたしまして一定の限界があるだろうという指摘もございます。また、裁判となりますと多くの費…
第140回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(伊東敏朗君) 私ども放送を所管する立場から申し上げさせていただきますが、現在私どもが承知している限りにおきまして、放映したことにつきまして、直接放送法に抵触するものではないというふうに考えております。
第140回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(伊東敏朗君) 私どもが承知している限りの話でございますが、今、委員お話のありましたファクスが届いたというのは聞いております。たしか放映の五十分ちょっと前ぐらい、二十二時五分ぐらいだというふうに聞いています。 一方、私どもが聞いておりますのは、この苫米地氏の方から当日、時間ははっきり承知しておりませんが、その放映を本人が承知していると、そういう電話があったということが苫米地氏から社の方へ電話が入ったということも聞いております。 …
第140回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(伊東敏朗君) 放送された番組につきましては、私ども所管いたします放送法に規定されています放送番組編集の自由という大原則がございます。一方、番組準則というのもございまして、例えば事実を曲げて報道してはならないとか、そういうことも規定しております。 したがいまして、私ども、それら全体を前提にした上で、今後またいろいろ新たな事実が出てくるのかもしれませんし、そういったことを踏まえながら対応していきたいと思っております。
第140回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(伊東敏朗君) 繰り返しになって恐縮でございますが、一度放送された番組というのは、先ほど申し上げましたように放送番組編集の自由という放送の大原則がございます。 したがいまして、今後のいろいろな推移を見まして私どもとしては判断をさせていただきたいと思います。
第136回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊東説明員 御指摘の件につきましては、私ども現在承知している範囲では、取材過程の問題でございまして、直接放送法上問題となるものではないというふうに理解をしておりますが、いずれにいたしましても、放送事業者が取材を行うに当たりましては、その公共性や放送としての使命を疑われることのないよう行うべきものだというふうに考えておるところでございます。
第136回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊東説明員 繰り返しになるかもしれませんが、私ども、法律上どのような問題があるかというものをまず最初に考えるわけでございます。そういう意味で、先ほど答弁させていただきましたように、もちろん現在私どもが承知している範囲でということになるわけでございますが、取材過程の問題だというふうに理解をしております。 ただ、何をやってもいいのかという先生からの御指摘に対しましては、先ほども御答弁させていただきましたように、その取材を行うに当たりまして…
第136回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊東説明員 本件につきましては、事実関係も含め、裁判が進行中のことでありますので、具体的なコメントは差し控えさせていただきたいと思っております。 ただし、今、一般論として申し上げれば、放送事業者におきましては、その取材方法やその取材内容の取り扱いに当たって、その公共性や放送としての使命を疑われることのないよう、配慮して行うべきものと考えております。
第136回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○伊東説明員 NHKの放送番組あるいは素材の教育用などへの二次利用につきましては、これまでも、放送事業の成果を広く社会に還元することとなる意義を有するために、ビデオテープによる発行あるいは民間放送事業者、民放でございますが、そういうところへの提供、あるいは企業、団体などの研修のための提供などを行ってきております。 しかしながら、NHKが保有しております放送ソフトといいますのは、放送のために用いるということを前提に著作権等の権利処理を行っ…