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日本維新の会衆議院参議院
総発言数
1,555
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2014/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会55 件・55%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 消費者問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,555 20 を表示
日本維新の会2014/04/08

186衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 私は知っているぞという、そういうことが言いたいわけじゃなくて、若干、本当に意地悪な御質問で、菱山審議官、倉持統括官をいじめたいわけじゃないんですね。だけれども、今お答えいただいた、あるかないかわからないというお答えというのは、すばらしいと思います。厚生労働委員会で田村大臣も、真実はわからないんですとおっしゃったんですね。 では、真実はどこにあるかというのは、真実はどこかにあるわけなんですね。ただ…

日本維新の会2014/04/08

186衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 先週の内閣委員会での山中先生の参考人としての答弁、七ページに書いてありますけれども、段落二の、科学者の独立ということなんですけれども、しかし、この独立というのは非常に注意しなければならない点があります、独立させてほったらかしにするのは非常に危険であります、私もそうでありましたが、三十代の研究者というのは、実験の方法については一生懸命それまでやってきて上手になっていると思うんですけれども、それ以外…

日本維新の会2014/04/08

186衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○伊東(信)委員 ありがとうございました。

日本維新の会2014/04/04

186衆議院 厚生労働委員会 第8号

○伊東(信)委員 日本維新の会、伊東信久でございます。私は、研究の話をさせていただいていいですかね。 厚生労働委員会、久々の質疑でございまして、大変楽しみにしてまいりました。昨日もシミュレーションをしてみましたけれども、二時間半ぐらいになってしまいましたので、きょうはまとめて三十五分でやらせていただきたいと思います。 私自身、開業医なんですけれども、現在も大阪大学の方で、臨床の医工学融合研究教育センターというところで招聘准教授をやってお…

日本維新の会2014/04/04

186衆議院 厚生労働委員会 第8号

○伊東(信)委員 やられる内容としてはごもっともなお話なんですけれども、理化学研究所もそうですし、各大学の研究機関もそうなんですが、もちろん研究者としては、雇用の面でいうと、こういった研究機関がたくさんできるというのは非常にいいとは思うんですけれども、では、これらの研究機関を束ねるオーガナイザーというのは果たしてどうなのかということです。 いろいろ資料を渡していただきまして、一体何なんだ、この資料はというような資料から始まっているわけな…

日本維新の会2014/04/04

186衆議院 厚生労働委員会 第8号

○伊東(信)委員 おっしゃることはわかるんですけれども。 まあ、PD、プロジェクトディレクターであったり、PM、プロジェクトマネジャー、プロジェクトオフィサー、PO、ございますけれども、それがプロジェクトリーダーという名前であったりユニットリーダーであったり、名前が変わっていくわけなんですけれども、それはあくまでも個々のプロジェクトのリーディングなわけですね。 もちろん、医学の中でも、内科分野、泌尿器科分野、眼科分野とかありますし、基礎…

日本維新の会2014/04/04

186衆議院 厚生労働委員会 第8号

○伊東(信)委員 とりあえず、しっかりやっていただかなければいけないということなんですけれども、逆に、これは研究機関からしたら本当に切なるお願いでもあるわけなんですね。 新組織の医薬基盤・健康・栄養研究所は、先ほどからおっしゃられるように、国民の公衆衛生の向上及び増進、国民保健の向上を目的としまして、その中で、医薬品及び医療機器とかの技術に関する開発に資する研究が入っていると書いておりますが、実際、日本の医療の現場におきまして、残念なが…

日本維新の会2014/04/04

186衆議院 厚生労働委員会 第8号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 政務官、同じ問題意識を持っていただけていると理解しております。もちろん、まだ答弁をいただいていないんですけれども、同じ年齢の田村厚生労働大臣はもう既に同じ問題意識を持っていると私は認識していますので、後半、楽しみにしております。 それで、実は、質疑の中で、現在行われている再生医療とかゲノム医療とかがんに関する分野に関しては、どのように推進されるのかという質問をしようと思っていたんですけれども、今…

日本維新の会2014/04/04

186衆議院 厚生労働委員会 第8号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 死の谷のお話もしていただいたんですけれども、そのお話、後半にさせていただこうと思っていたんですが、今させていただきますと、資料の最後の二枚なんですけれども、最初の方は、基礎研究というのがございまして、これは文部科学省がやられている。これをいわゆる医療の方に向けるのに、これは厚生労働省。つまり、基礎研究で試験管の中であったり動物実験だったことを、次に実際に人間の臨床に応用していくのが厚生労働省の役…

日本維新の会2014/04/04

186衆議院 厚生労働委員会 第8号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 省庁間も大事ですけれども、大臣間も大事なので、しっかりと下村大臣と茂木大臣と二人の仲を、仲が悪いとかそんなんじゃないですよ、知りませんけれども、田村大臣であればしっかりとつないでいただけると思います。 今、人材の話もしていただいたんですけれども、であるならば、人材自体を育てるプログラムというか、シーズからニーズまで含めたプログラミングが大事だということで、大阪の方ではSAMRAIプロジェクトとい…

日本維新の会2014/04/04

186衆議院 厚生労働委員会 第8号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 これからの課題になってくると思います。おっしゃるように、安易に何でもかんでもプロパーにしたり、単年度以外の予算をつけるというと、無駄な予算というのもやはり出てくるかもしれない、その御指摘はよくわかります。その上で、やはり大事なのは目ききではないかなと思っているわけなんですね。 ただ、その辺の目ききに関して、研究者はやはり研究者の、自分のしたい研究を言います。シーズのところからニーズまでになると、…

日本維新の会2014/04/04

186衆議院 厚生労働委員会 第8号

○伊東(信)委員 サイエンスでありますので、科学でありますので、真実がどこにあるのか、今この場ではコメントできない、それは大正解のコメントでございます。ありがとうございます。 終わります。

日本維新の会2014/04/02

186衆議院 経済産業委員会 第6号

○伊東(信)委員 日本維新の会の伊東信久でございます。 質疑の時間をいただき、ありがとうございます。 本日は、朝からずっとこの質疑が続きまして、日本維新の会、木下委員、丸山委員に続き、私も中活法の改正案に関する質問をさせていただくわけなんですけれども、くしくも、木下委員も丸山委員も私も大阪選出の議員でございまして、かつ、先ほど丸山議員の冒頭に、丸山議員は大阪府でも南側、和歌山との県境ということでしたけれども、私は北の方でして、京都との県…

日本維新の会2014/04/02

186衆議院 経済産業委員会 第6号

○伊東(信)委員 それで、高槻市の地方議員、府議会議員、市議会議員にヒアリングすると、今の進捗状況のペーパーをいただくわけですね。駅がございまして、駅の北側はこうなっている、南側はこうなっている、駐車場はこうなっている、各お店はどうなっている、終わりました、今進行中ですというような報告を受けるわけなんです。お隣ですので、そこの商店街とかのお店の皆さんなり、商工会議所の皆さんなり、地域的に商工会議所も各商店会も連絡がありますのでヒアリング…

日本維新の会2014/04/02

186衆議院 経済産業委員会 第6号

○伊東(信)委員 先ほどの丸山議員の質疑の茂木大臣の答弁の中で、四科目のうち四科目ともというところから、一科目でも飛び抜けたものがあるというところがありました。今までだと、市街地の整備改善、都市福利施設の整備、町中居住の推進、商業の活性化の四点が調わないと認可されなかった。今、たまたま、たくさんある中の高槻市の事例で、このようにうまいこといっているという評価であれば、この四科目ともよかったのではないかなというような解釈になってしまうんで…

日本維新の会2014/04/02

186衆議院 経済産業委員会 第6号

○伊東(信)委員 高槻市の府議会議員とかの話をヒアリングしたのをそのままフィードバックさせていただきますと、現在では、まだ、市町村と経産省、国交省の連携自体がいま一つしっくりきていないように感じるというぐあいにお聞きしたんですけれども、そういうことではないということなんですか。今のお話を聞いていると、それがうまいことコラボしているというぐあいに聞こえるんです。 もう一度確認ですけれども、何回も確認して済みません、この連携がきっちりといっ…

日本維新の会2014/04/02

186衆議院 経済産業委員会 第6号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 お隣の市ですので、それに関して何か批判したり、けちをつけたりするというわけではないんですけれども。 申しわけないことに、長浜市のときに私はちょっと行けませんで、資料をいただいて読ませていただいただけなんですけれども、長浜市自体は、ちょっと関連しているというか、知っている病院がございますので、何回も訪れたことがあるんです。 漆黒の町ということで、年間二百二十万人が来られるということなんですけれども…

日本維新の会2014/04/02

186衆議院 経済産業委員会 第6号

○伊東(信)委員 きのうの通告の時点で松島副大臣と何かしら打ち合わせをしたつもりはなかったんですけれども、なぜかこの間の質疑以来、何か通じ合うものがございまして。実は、中核市枚方の都市ブランド力向上の中に、健康医療都市、教育文化都市という計画がございまして、このペーパーも何もお渡ししていないんですけれども、本当に不思議なことです。 丸亀のお話もしていただいたわけなんですけれども、実は私のイメージしているところは、例えば千葉県の亀田病院に…

日本維新の会2014/04/02

186衆議院 経済産業委員会 第6号

○伊東(信)委員 実は、観光もちょっと考えたくて、大阪にはUSJというところがありまして、日本で有名なところでしたら、千葉ですけれども、東京ディズニーランドが関東圏にはございまして、枚方にはひらかたパークという遊園地がございます。ところが、数年前には、十年にもなっていないんですけれども、年間に百四十九万人来場者数があったのが、今六十万人とか八十万人と半分ほどに減ってきているわけなんです。 遊園地自体も、各地方にテーマパークができて、奈良…

日本維新の会2014/04/02

186衆議院 経済産業委員会 第6号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 時間もそろそろなくなってきまして、先ほどから特例通訳案内士の話が出ているんですけれども、通告にはないんですけれども、通告の中に出てきた質疑に関連しているんです。 大阪はやはり広いよと、その中で大阪市にやはり集中しているところがございまして、あべのハルカスができて、ちょっと前にグランフロントができて、やはりそこはにぎわってきている。大阪城公園もございまして、その大阪城公園でもいろいろなイベントがご…