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日本維新の会衆議院参議院
総発言数
1,555
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2014/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会55 件・55%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 消費者問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,555 20 を表示
維新の党2014/11/12

187衆議院 財務金融委員会 第5号

○伊東(信)委員 本当に短い時間で駆け足で質問させていただきました。 安倍政権、手術で例えれば、今、切って開いて臓器をさわって、まだ縫っていませんので、縫うまできちっと責任をとってください。 ということで、質疑時間が終わりましたので、私の質問を終わります。

維新の党2014/11/06

187衆議院 憲法審査会 第2号

○伊東(信)委員 維新の党の伊東信久です。 維新の党の現行憲法に対する考え方、そして認識をお伝えしたいと思います。 まず初めに、維新の党は、統治機構改革により、この国の形を決める仕組みをグレートリセットすべきであると考えています。 我が国では今、急速に少子高齢化が進んでおり、出生中位推計で見ても、総人口は、二〇三〇年に一億一千六百六十二万人を経て、二〇五〇年には約九千九百万人、二〇六〇年には八千六百七十四万人になるものと見込まれています…

維新の党2014/10/29

187衆議院 財務金融委員会 第4号

○伊東(信)委員 維新の党、伊東信久でございます。 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、案文を朗読し、趣旨の説明といたします。 関税暫定措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、十分配慮すべきである。 第九条の二に定める規定の適用に当たっては、税関長の承認要件の明確化を図るとともに、製造工場の経営状況の明確化が図られるよう努めること。 以上であります。 何とぞ御賛…

維新の党2014/10/17

187衆議院 財務金融委員会 第2号

○伊東(信)委員 維新の党の伊東信久でございます。 伝統ある財務金融委員会で初めて質疑をさせていただきますので、皆様、よろしくお願いいたします。 私は、大阪の枚方市、交野市を選挙区とする大阪第十一区選出なんでございます。もともと医療法人の理事長でありまして、外科医でございます。椎間板ヘルニアのレーザー治療という先進医療を専門としておりました。PLDDという、お聞きなれないと思うんですけれども、経皮的レーザー椎間板減圧術という自費診療のク…

維新の党2014/10/17

187衆議院 財務金融委員会 第2号

○伊東(信)委員 突然の質問に対して真摯にお答えいただきまして、ありがとうございます。 内容に関して、この後、当事者であるところの先生からまた御質疑があると思いますので、私の方からはここまでにさせていただきまして、まず、消費税と財政健全化についてお聞きいたしたいと思います。 消費税を来年一〇%に上げるかということを政府の中でまた議論もしていると思いますし、消費税引き上げの判断の意義や時期などについては私でなくとも各先生も御質問いただくと…

維新の党2014/10/17

187衆議院 財務金融委員会 第2号

○伊東(信)委員 今、大臣の方から社会保障ということをおっしゃっていただきました。 私自身、最初、医師免許を有していましたので厚生労働委員会の方で随時質問をさせていただいていたわけなんですけれども、冒頭申し上げましたように、希望しましてこの財金の方に来させていただきまして、理事を拝命賜りました。 医者なのでどうしても医療的な例えになってしまうんですけれども、国にとって人間の体に値する血液であるところというのはやはり財政なわけです。人間の…

維新の党2014/10/17

187衆議院 財務金融委員会 第2号

○伊東(信)委員 政府としての意識として、そういう出血のことに関して、どうしても、財務省のホームページの社会保障制度のところを見ていると、社会保障費の伸びは激しい、ほかの公共事業、いろいろなところで身を削っても焼け石に水的な動画が流れておるんですね。それを見ると、そうではない、全ての部分で、出血しているところは出血をとめて、必要な財政措置は財政措置として、そういうバランスが大事だと思うので、その辺、やはり麻生大臣、全体を見て、私、厚労委…

維新の党2014/10/17

187衆議院 財務金融委員会 第2号

○伊東(信)委員 済みません、もう時間になってしまったので。 三本目の矢がいかに発動されたかということにも関与してくると思うんですけれども、いずれにしても、社会保障の充実に関しましても、やはり国民の皆さんは、何だかんだ言いながら……

維新の党2014/10/17

187衆議院 財務金融委員会 第2号

○伊東(信)委員 はい。 何もしてくれていないんじゃないかなという怒りもありますので、その辺のことを理解していただければと思いまして、私の質疑を終わらせていただきたいと思います。 ありがとうございました。

日本維新の会2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○伊東(信)委員 日本維新の会の伊東信久です。 五月二十日の衆議院本会議の質疑に引き続きまして、小規模企業基本法案と小規模企業の支援に関する法案、この二法案について質問させていただきます。 まず、経営者保証に関するガイドラインについてお尋ねしたいんです。 これは登壇のときにもお尋ねしたことなんですけれども、法人経営者の保証能力基準に関するガイドラインでは、法人と個人が明確に分離される場合などには個人保証を求めないとあります。しかしながら…

日本維新の会2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○伊東(信)委員 ガイドラインというのは、ガイドラインでありますから、プリントアウトした印字もしくは文字によって、これはこう、これはこうということで分けられると思います。 しかしながら、例えば、これから企業を始める小規模企業の方にとって、個人と法人と分けることとなっていれば、そのガイドラインどおりにうまいこといくとは思うんですけれども、例えば、現在も、個人保証しているところ、先ほどのお話にもありましたけれども、自宅の場合だったら家賃とい…

日本維新の会2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○伊東(信)委員 現実、この法案に関して、私も前向きには考えておりますので、文句をつけるというか、何かしら逆行するような方向には持っていきたくないわけなんですけれども、ただ、融資側の方の、これを法人に見るの、これを個人に見るのとなった場合、混乱も起こるかもしれないので、その辺の融資側の方の指導もきっちりとしていただかないと、この法案自体の推進にならないと思いますので、そのあたり、よろしくお願いします。 ということで、融資の話になりまして…

日本維新の会2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 元本に関する猶予のお話をいただいて、なかなか手厚い施策だと思います。 ただ、質問していてこう言うのもなんなんですけれども、ちょっと手厚過ぎる場合、例えば七年は適当だと思うんですけれども、十五年に及ぶと、かなりその中で時代の変化もありますし、企業自体が元本を返さないというのもどうかなと思うところもあるんですね。 先ほど小ガニの甲羅の話をしていただいたんですけれども、カニの甲羅というのはキチン質から…

日本維新の会2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○伊東(信)委員 ちょっと細部にわたるので、ここまでにしますけれども、定期的にというのはどれぐらいの期間を想定されていますか。

日本維新の会2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。了解いたしました。 以前、経産委員会において御質問させていただきましたし、本会議においても御質問させていただいた内容なんですけれども、政府として、ITにおけるイノベーション、これを推進していると。ウィンドウズXPのサポート、もう大分前のようですけれども、まだ一カ月ちょっとしかたっていないんですね、四月九日なので。四月九日の時点でも六百万台稼働している。医療仲間は割とXPの交換をしていますけれども、…

日本維新の会2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○伊東(信)委員 実際、地元の商店街の方とかにお聞きしますと、その窓口自体が、どこに聞いたらいいのかわからない、出入りする業者の意見をそのまま聞いたりとか、直近なところでは、税理士の先生に聞いて、税理士の先生がまだその環境を変えていない、例えば、ウィンドウズXPがまだ大丈夫言うたら、それをそのまま聞いて変えていないとか、そういった現状もあるわけなんですね。融資のことも含めて、そういったことを聞く窓口へのアクセスがいまいちよくないというよ…

日本維新の会2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○伊東(信)委員 わかりました。 今、私がIT環境が悪いという話をさせていただいた中に、例えば大阪においても幾つかの市で調査をかけたところ、今の事業主の方が六十を超えてはる、町工場の集まっている東大阪市とかもそうなんですけれども。大阪市立大学の本多哲夫教授のレポートのお話を本会議でもさせていただいたと思うんですけれども、そういった、事業主が高齢化していく、そして自分の後継ぎがいない、なかなか継承者がいないという問題もあるわけですね。工場…

日本維新の会2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 最後におっしゃっていただいた、その集団として生活するというのが、やはりセレクション、自然淘汰の中で重要なキーワードだということは、私も、生物学として非常に共感するところでございます。 カンブリア紀のときに、海中の中で最大だったアノマロカリスというエビは、大体、最大と言われても、このテーブルよりも大きくなかったらしいんですね。それが、だんだんだんだん、身を守るためにでっかくなったけれども、最終的に…

日本維新の会2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。時間ですので、終わります。

日本維新の会2014/05/23

186衆議院 文部科学委員会 第20号

○伊東(信)委員 日本維新の会、伊東信久です。本日は、質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 私自身、開業医でございまして、椎間板ヘルニアのレーザー治療という、先進医療のちょっと変わったところをやっております。レーザーというのは医学の分野なんですけれども、そもそもは工学部の分野です。同時に、大阪大学に医学部と工学部が融合した臨床医工学融合研究教育センター、通称MEIというんですけれども、そのMEIの招聘准教授もやってお…