仲道俊哉
会議録に記録された「仲道俊哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 451 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守新党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会70 件・70%
- 予算委員会27 件・27%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 参議院 文教・科学委員会 第5号
○仲道俊哉君 これは幾ら詰めても、現実的には納期の問題なり、また科学技術庁が検査をするのについても、どうも今の説明を聞いておりますと、承認するまでのシステムの問題、これが私は問題で、今縦に長いというお話がございまして、実際にもらっている資料を見ますと、電力からずっと下まで確かに縦に長いシステムなんです。ですから、結局ここに一つは大きな問題があるのじゃないかなということを今お聞きしながら思いました。 そういうことになりますと、これは抜本的…
第143回 参議院 文教・科学委員会 第5号
○仲道俊哉君 それで、一応今までのこの原因についての私なりに勉強したことについて質問をしたわけですが、要は今回の事件が発生した原因をまず徹底的に究明をしなければならないと思うんですね。なぜこういう問題が出たのか。それは、今システムの問題もあるし、また科学技術庁の今までの体制にも問題があるでしょう。 さきの動燃の事件といい、核に関係する施設に携わる人の心構えとか技術者としての倫理、こういうものはこの前のいろいろな事件から情けなくて、私自身…
第143回 参議院 文教・科学委員会 第5号
○仲道俊哉君 大臣の今の答弁についてはそれなりの評価をいたすわけですが、今回この事件が科学技術庁として見抜けなかったということで、新聞報道なんかによりますと、内部告発であるというようなことも新聞報道になされておりましたが、そういう内部告発が出るまで科学技術庁としては、長いそういうシステムではありますけれども、その中においてどうして見抜けなかったのか、どうなんですか。
第143回 参議院 文教・科学委員会 第5号
○仲道俊哉君 本当にさっきの答弁と同じような答弁で、はっきり見抜けなかったら見抜けなかったとここで我々委員の前で謝りなさいよ、実際にこういうことだったから悪かったんだと。今までのすべての問題について、何かごまかそうとする、何か詭弁で逃げようとする、そういう態度だからすべてこの問題は今まで私は解決ができなかったんだと。もう時間があと三十秒ぐらいですか……
第143回 参議院 文教・科学委員会 第5号
○仲道俊哉君 そうですが、それはどうも済みません。
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○仲道俊哉君 私は男女七歳にして席を同じうせずという時代に育った者でございますが、いよいよ男女共生社会というものになりまして、自分自身で真剣に勉強をしてみようと。案外家庭ではワンマンであったかもしれません。しかも男だけの七人兄弟でございますから、女性を神聖化しておった点も確かにございます。しかし、この男女共生社会ということについて私なりに勉強をしてまいりましたことの意見を述べたいと思います。 一九九五年、平成七年、国勢調査によりますと、…
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○仲道俊哉君 この男女共生というテーマでそれぞれ先生方の御意見が出た中で、弱い女性の立場をどうするかという、何か男女平等の意見といいますか、そういう立場の、男女共生と裏表でしょうけれども。例えば、先ほど小宮山委員の方から出ました暴力の問題とか、または裁判の問題とか、そういうのが、どうも論点が、男女平等のここでの会議なのか、それとも男女共生というともに生きるという中で、例えば先ほど出ました家庭生活ではどのようにするのか、また職場生活でどの…
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○仲道俊哉君 ちょっと今のを訂正します。 裏表というのは、私は男女共生社会の前提として、この男女平等という前提の上に立って男女共生社会というような意味で裏表と言ったんですが、言葉はちょっと間違っておったかもしれない、前提という意味で言ったわけです。
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○仲道俊哉君 ちょっと、進行上で。 それぞれの委員の先生方の立場というのは、自分が過去それぞれの生活をしてきた、その立場からの、例えば福島先生、私も本を読ませていただきましたし、今のような立場でのアプローチをされておるわけですが、そうしますと、それぞれの先生方の立場でこの問題をしたときに、実際にテーマが絞れないわけです。ですから、もう少しフリートーキングをして決めるのか、それとも理事会の方ではっきり、これだけの意見が出たわけですから絞っ…
第143回 参議院 議院運営委員会 第2号
○仲道俊哉君 ちょっと質問いいですか、わからないから。 一名でも会派届けができるわけですよね。
第143回 参議院 議院運営委員会 第2号
○仲道俊哉君 はい、わかりました。