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民主党・新緑風会副議長参議院両院
総発言数
1,236
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
副議長
直近の発言日
2003/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会29 件・29%
  • 国家基本政策委員会15 件・15%
  • 法務委員会15 件・15%
  • 厚生労働委員会15 件・15%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 国家基本政策委員会合同審査会8 件・8%

※ 全 1,236 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,236 20 を表示
民主党・新緑風会2003/11/19

158参議院 災害対策特別委員会 第1号

○今泉昭君 ただいまの太田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会2003/11/19

158参議院 災害対策特別委員会 第1号

○今泉昭君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に日笠勝之君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔日笠勝之君委員長席に着く〕

民主党・新緑風会2003/09/26

157参議院 災害対策特別委員会 第1号

○今泉昭君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

民主党・新緑風会2003/09/26

157参議院 災害対策特別委員会 第1号

○今泉昭君 ただいまの森下君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会2003/09/26

157参議院 災害対策特別委員会 第1号

○今泉昭君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に日笠勝之君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔日笠勝之君委員長席に着く〕

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 おはようございます。民主党・新緑風会の今泉でございます。 まず最初に、育児・介護休業の有期契約労働者への適用についてちょっとお伺いをしたいと思います。 育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律の総則にあります第二条の中に、対象労働者が、「日々雇用される者及び期間を定めて雇用される者を除く。」というふうに明示されているわけでございますが、細かい施行令などを見てみましてもなかなか分からない点があるわけで…

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 今回、有期の上限が三年から五年に延長されるわけですけれども、この延長に従ってこの取扱いに関してどのような変化が起こるのか、今までと全く変わらないのか、その点について説明をしていただきたいと思います。

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 ありがとうございました。 それで、これから先の質問に関しましては、これまでいろいろと基準法に関しましての質疑が行われてまいりました。今日は、お聞きするところによりますと、最後の基準法に関する質疑の機会だというふうに考えますので、法の解釈の面につきまして、改めてこういう解釈でいいかどうかということの確認をする意味で質問をさせていただきたい、かように考えます。 まず第一でございますが、今回の第十八条の解雇に関してでございますが、…

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 分かりました。 それでは次に、建議の中で、これまでの代表的な判例及び裁判例の内容を周知すること等によりまして、この規定の趣旨について十分な周知を図るというふうに明記されているわけでございますが、行政当局といたしましてはどのような周知の仕方を考えていらっしゃるのか、その点についてお伺いしたいと思います。

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 それでは次に、就業規則の問題についてお聞きしたいと思うんですが、もう言うまでもなく、就業規則は、従業員十名以上を雇っている企業にとっては、就業規則を決めて、作りまして、これを基準局に提出しなきゃならないことになっているわけでございますが、就業規則に解雇の事由を記載させるようにすることで、一体そのようなものを記載させなきゃならないということに関しましてどのような指導や周知徹底を行っているのか、なかなかその点にまで一般の中小零細…

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 重ねて申し上げますが、中小企業の場合はなかなか就業規則一つ作るのも大変な作業でございまして、その周知徹底に是非ひとつ今後とも努力をしていただきたい、こういうふうに思っております。 次に、建議の中で、労働条件の変更、さらには出向、転籍、配置転換等の労働契約の展開を含めて、労働契約に係る制度全般の在り方について検討すると、こういうふうになっているというふうに思っておりますが、これにつきましては、いつ、どういう場で、どこから検討を…

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 それでは次に、有期労働契約関係について確認をさせていただきたいと思いますが、第十四条第二項の厚生労働大臣が定める使用者が講ずべき労働契約の期間満了に係る通知に関する事項その他必要な事項についての基準というふうになっておりますが、これは一体、どこにおきまして、どのように定めていくつもりなのか、また、その中で、建議で盛られております一定期間というのはどのくらいの期間を考えていらっしゃるのかどうか、この点についてお伺いします。

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 それでは次に、第十四条の第三項を設けることで労働基準監督署の指導においてどんなところが変わるのか、お聞きしたいと思うんであります。 こういう労働関係のいろいろな基準が改正されますと、労働基準監督署の対応というのは非常に重要になってくるわけでございます。私のところにも、この有期雇用問題だけではなくして、いろんな形で労働基準監督署の対応が非常に良くないという実は批判も来ているわけでございまして、そういう意味で、一体指導においてど…

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 今、集団指導と言われましたが、集団指導というのは具体的にどんなあれを考えればいいんですか、集団指導というのは。

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 それでは次の問題に進みますが、第十四条の第一項第一号の「専門的な知識、技術又は経験であつて高度のものとして厚生労働大臣が定める基準に該当する専門的知識等」というのは、一体どういう形で、いつ決めていくつもりなのかどうか、その「専門的知識等」というのはどのようなものを考えていらっしゃるのかどうか、お伺いしたいと思います。

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 次に、建議の中で、有期労働契約が果たす役割など有期労働契約の在り方について今後引き続き検討していくというふうに明示してありますが、これについては、いつから、どういう形で、どこの場で検討されるつもりなのか、この点についてもお伺いします。

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 同じく建議の中で、実は期間の上限を延長した場合のトラブル、その発生について状況を把握しというふうになっておりますけれども、このトラブル発生の状況については、いつ、どのような調査をされる予定になっているのかどうか、お聞きいたします。

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 それじゃ次に、裁量労働制につきましてお伺いをしたいと思います。 第三十八条の四の事業運営上重要な決定が行われる事業場においてという文言を実は削除することになったわけですが、対象となる事業場の範囲というのはどこでどのように定めるつもりなのか、この点についてお伺いします。

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 実は、最近非常にサービス残業の問題が新聞紙上でもいろいろと報道されておりますし、つい最近も東京の労働局、十八の労基署におきますところの半年間におけるいわゆる割増し賃金の支払がなかった実態が、二十二億円を上回るような大変多くの不支払の実態が出てきているわけでありまして、これは裁量労働に従事する労働者だけではなくしてほかの労働者も含めてのことでございますが、裁量労働というものと非常に関係のないことで私はないというふうに見ているわ…

民主党・新緑風会2003/06/26

156参議院 厚生労働委員会 第24号

○今泉昭君 あわせて、確認をしておきたいと思いますけれども、裁量労働制の緩和というものがいわゆるサービス残業隠しに悪用される危険性が非常に高いわけでございまして、このための指導徹底を強化すべきではないかと思いますが、この点についてはどうですか。