今枝常男
会議録に記録された「今枝常男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 265 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法制局長
- 直近の発言日
- 1949/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会40 件・40%
- 文教委員会17 件・17%
- 運輸委員会11 件・11%
- 法務委員会10 件・10%
- 予算委員会8 件・8%
- 大蔵委員会4 件・4%
※ 全 265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 文部委員会文化小委員会 第1号
○法制局参事(今枝常男君) それから或いはこの規定の仕方にもよるのでございますが、ここでこの案ではこの最後の助成の処置を講じなければならないといたしましたので、そうしますと予算の範囲内というのを入れてございませんと、法律では必らずそれだけの予算を貰わなければならない。こういう項目を持つて参りますと、現実の問題としては支障を來すのではないか、こういう点が一つあるのでございます。
第5回 参議院 文部委員会文化小委員会 第1号
○法制局参事(今枝常男君) それでは一言説明だけを申上げます。実は前回お話がありましたので、いろいろ考えました結果、一應はこんな実は案に落着いたわけでありますが、当初のお話は何か或る團体が推薦いたしましたものから任命するようにと、こういう御趣旨からそういう趣旨に副いまして考えて参つたのでありますが、先程專門員からもお話がありましたように、実はこの或る團体からの推薦ということと、それから國会の議決ということが衝突した場合には、任命の任に当…
第5回 参議院 文部委員会文化小委員会 第1号
○法制局参事(今枝常男君) 実はその点はこの委員会の委員を特別職にするかどうかということと関連いたしておるのでございますが、両議院の同意ということを外しますと、委員は一般職にならざるを得ない。國家公務員法との関係からいたしまして、そういう問題がございますので、その点と関連して問題があるのでございます。從いまして若し両議院の同意を外しますれば、委員については一般職としての各種の拘束が被つて來る。こういう点を考慮しなければならないと考えてお…
第5回 両院 両院法規委員会 第2号
○参議院法制局参事(今枝常男君) ただいま会長から御指示がございましたので、議題になりました案件についてお手元にございます印刷物に書かれております内容をかいつまんで御説明申し上げます。これは参議院議員選挙に関して選挙区としての全國区を存置すべきであろうということの理由を掲げておるのでございます。 この第一にあげておりまする点は、参議院議員選挙法が当初できました当時において、全國区を置くことが適当であるという結論に達しました当時の理由を掲…
第1回 衆議院 通信委員会 第24号
○今枝政府委員 ただいまお尋ねの點についてお答えいたします。御指摘の通り農業協同組合法の制定に伴う農業團體の整理等に關する法律の三十三條の規定は、郵便貯金法の改正法律よりもあとに施行される結果になる見透しであります。從いまして、この規定は客體を失いまして、働き得ない規定になるわけであります。ただいまお話のありました通り、この規定がもつております内容いかんによりましては、もしこうした規定を存置いたしますと、新しく變りました規定をも、場合に…