今松治郎
会議録に記録された「今松治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 459 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/09/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会50 件・50%
- 予算委員会第五分科会48 件・48%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 その点は関連はないと思います。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 そういうような考え方で進んでいきたいと思います。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 この委員会でそういう声明がなされておることをまだ実は存じておりません。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 率直に申し上げますが、私が引き継ぎを受けました中には、そういうような成案というものの引き継ぎはないのでございます。しかし公務員制度の改正法律案を検討いたしておることは、事務当局の方でありますが、まだ成案の域に達しておらぬ、それが実情でございます。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 公務員法の一部改正法律案というのが前国会に出されまして今継続審議になっております。あの問題は引き続いて御審議を願いたいと思っておりますが、その前に、公務員制度全般にわたる成案を得ました場合には、あれを引っ込めて新しいものを出す、こういうふうな方向と御承知願います。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 そうではないのでありまして、通常国会までに公務員法の全面的の改正の法律案を出すことができなければ、今継続審議になっている分をまず先に審議していただきたい、こういうふうな考えでおります。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 実情はさようでございます。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 現在の公務員制度調査、室の人員はお説の通りであります。今のところ増員を考えましてもなかなか困難でありますので、十八名の人間が一致協力して最善を尽している、こういう次第でございます。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 非常に足りないと思いますが、しかし今のところいたし方がないので、そこで最善を尽している次第でございます。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 今受田さんのお話の法律案は、今継続審議になっております。まだひっ込めておりませんから、あの法案のままで御審議を願うことになっております。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 人事院を廃止するとおっしゃいますが、今出ている法律案を私拝見いたしますと、廃止ではな、い、改組のような工合に思います。それで今お話のような問題につきましては、私も非常に同感でありますから、その点については、しばらく検討さしていただきたいと思います。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 七月十六日の人事院勧告につきましては、先ほど石橋さんの御質問にもお答えしましたように、期末手当の問題はこれはできるだけ受け入れたい、こういうことでだいぶ進めております。一方の通勤手当の問題は、御承知のようにこれは初めての制度でありまして、私も心持ちとしては、これはぜひ受け入れてあげたいという気持で一ぱいでございますし、また総理大臣もたびたび人事院勧告はこれは尊重していきたい、こういうことも言っておられますが、これは財政措置…
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 ただいまめ問題、私は実は初めて承わりますが、聞くところによりますと大蔵省の所管であります。一ぺん大蔵省の方にあなたの御質問の旨を伝えまして、また何らかの方法でお答えしたいと思います。
第26回 衆議院 内閣委員会 第45号
○今松説明員 一応大蔵大臣と相談をしたいと思います。
第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○説明員(今松治郎君) 私、先般総務長官になりました今松でございます。 実は、先週の九日の閣議でこの公務員制度の担当が石田労働大臣から私の方へ移管されたような形でございます。自来私といたしましては、極力従来の経過を聴取いたしておりますが、まだ腹に入りかねる点もたくさんございますので、私から御説明を申し上げて、皆さんの御参考になるようなことがないと思いますし、また間違っても困りますので、ただ政府としての方針は、従来岸総理大臣が愛知官房長官…
第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○説明員(今松治郎君) 前国会におきまする法律の改正に伴いまして、多分当委員会だと思いますが、政府委員から答弁いたしましたように、この仕事は本来総理府の仕事であったと思います。総理府総務長官が八月一日から発足いたしました関係で、それまで石田労働大臣が担当した、こういうように承知いたしております。
第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○説明員(今松治郎君) 八月八日の人事院の勧告につきましては、私が実は就任いたしましてから後でございました。早速翌日の閣議に、こういう勧告があったということをまず報告をいたしておきました。そうして、私の方の事務当局に命じまして、お話のように期限が八月三十一日でございます、それに間に合うように一つ極力作業を進めるように、今せっかく努力中でございます。なるべく近い閣議に、案を作成してはかりたい、こういうように考えております。
第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○説明員(今松治郎君) そうです。
第26回 衆議院 運輸委員会 第15号
○今松委員長代理 井岡大治君。