今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 本会議 第7号
○今井雅人君 今井雅人でございます。 私は、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム、日本共産党、社民党を代表して、ただいま議題となりました法務大臣森まさこ君不信任決議案について、提案の趣旨を御説明いたします。(拍手) まず、決議案を朗読いたします。 本院は、法務大臣森まさこ君を信任せず。 右決議する。 〔拍手〕 以上であります。 以下、本決議案を提出するに至った経緯と理由を申し上げます。 安倍内閣は、一月三十一日の閣議において、二月八日…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 立国社の今井雅人でございます。 ちょっと今のはひどかったですね。ちょっとこの問題は後でやらせていただきたいと思います。 その前に、北村大臣、この予算委員会で本当に大臣は答弁ができず、後ろの方たちに助けられても答弁ができず、ひどい状態だと私は思っております。それによって、こんな大臣でこの国は大丈夫かと皆さんは思ったんじゃないかと思うんですよね。ところが、あれですか、大臣は、予算委員会で答弁が詰まったことは有名になって大変喜ばし…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 わかりますよ、訂正したいのは。プロパティーを行政文書と言ってしまうと大変なことになりますからね。わかっていますけれども、今そんなことは聞いていませんから。 大臣、じゃ、あの発言は適切だったんですか。そういうふうにパーティーで発言されたと伺っていますけれども、適切だったんですか。
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 いや、答えていないですよ。 一言だけ言いましょうよ。誤解を招くようであったらおわびしたいとか、何か、それでもう終わりましょうよ、次に行きたいですから。その発言は適切であったかどうかと聞いているんです。それだけ教えてください。パーティーでの発言は適切であったと思われますか、思われませんか。
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 そう言っていただければいいんです。猛省を促したいと思います。(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 きのう総理が、二十五日にコロナウイルスの基本方針を出して、そこで開催の必要性を改めて検討するように要請するというふうに言って、これじゃぬるいということで、二十六日になって、今後二週間は、瀬戸際ですから、中止や延期、規模縮小の対応を要請すると。総理が発言したその日に政治資金パーティーをやっている、そういうのもどうかなと私は正直思いますけれども、そういうことも含めて、国会議員全員も含めて緊張感を持ってやっていきたいというふうに思…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 そうしたら、この表現は不適切ですね。もう一度読みますよ。外務副大臣として、日本の外交の一端を預かる者として、私はこの支援に賛同しないことといたしましたと。副大臣としてそう決めたと言っています。もし議員でそういう意思を表示されるのは構いませんが、そうでしたら、副大臣をやめられたらいかがですか。やめた上で自分の主張をどんどんやられたらいいじゃないですか。この表現は、これは不適切だと撤回するべきですよ。いかがですか。
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 確かに、ここに書いてある話もあって、尖閣諸島への不当な侵入ですとか、これは私も本当に許せないし、断固たる態度で臨むべきだというふうに思いますけれども、それは個人の議員としての思いであって、副大臣として中国には応援しない、こういうふうに言ってしまうのは、本当に国益を損ねると思います。 中国は、御存じのとおり、日本からの支援に大変謝意を出されて、そして、ことしの、十四日だと思いますけれども、日本に対して大量の検査キットを送ってき…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 厚労大臣、済みません。ありがとうございます、忙しい中。 ちょっと、通告をしていないんですが、わかる範囲で教えていただきたいんですけれども、きょう実は、大阪の方で、一度感染して治られた方がもう一度陽性になったという報道がございました。経緯を見ると、一月二十九日に感染が確認されて、二月一日に退院、二月六日にPCR検査で陰性が出て、大丈夫かなと思ったら、二週間後ぐらいですね、十九日に喉の痛みとか胸の痛みとかが出て、二十六日、きのう…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 なかなかこれは判断が難しいと思うんですけれども、免疫あるいは抗体ができずにもう一度発症する可能性があるかどうかということを早目に結論、見解を出していただいて、国民にお伝えいただきたいということをお願いを申し上げておきたいと思います。 それと、PCR検査についてなんですけれども、実は、ちょっと間接的なんですが、ある外資系の製薬メーカーの方からのお話なんですけれども、ここは中国に検査キットを無償で提供して、すぐに実施をしてもらっ…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 わかりました。ちょっとこの場で社名は言うなということでしたので、後ほどお話ししたいと思いますけれども、何が申し上げたいかというと、きのうもありましたけれども、日本のPCR検査が今、きのうの時点で六千三百件、片や韓国はもう七万件やっているということで、どうしてこうなっているかがよくわからないということですが、こうやって準備ができているのにゴーサインが出ないという状況があるんだとすれば、これはやはり政府の対応が遅いと言わざるを得…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 ですから、大臣、そこは認識が甘かったんじゃないですか。だって、実際に、お医者さんだって感染しておられる。検疫官も、職員も感染しているじゃないですか。船内がなぜ万全だったと言えるんですか。万全だと言っていた検疫官ですら、かかっているんですよ。しかも、陰性のPCRの結果が出た後も船の中におられたんでしょう。その間に感染した可能性だってあるじゃないですか。 現実問題として、陽性の方がもう二人は出られているわけですよね。これは判断が…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 それと、きのう山井さんからありましたけれども、初日の方には交通機関で帰っていただいて、二日目からは交通機関を使わないでくださいというふうにおっしゃっていますから、つまり、初日の方たちには対応を間違えたということですね。
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 そうやって対応がだんだんだんだん変わっていくと、本当に大丈夫なんだろうかと国民がやはり不安になりますから、最初にもっと厳しい、ぴしっと対応していただいて、そこからもう変更がないというようなことを、ぜひこれからは心がけていただきたいとお願い申し上げておきたいと思います。 じゃ、厚労大臣はここで結構です。
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 次に、法務大臣にお伺いします。 先ほどの後藤さんの件も、あれだけはっきり当時に適用できると答弁しているのにもかかわらず、そのことに何も言わない。ひどいですよ。言わないんじゃなくて、言えないんですもんね。もう自分で矛盾しちゃっていることに気がついているので、答弁しようがないわけですよ。どうしてこんなに矛盾することばかり言ってしまったか。 きのうも、実は、玉木委員との質疑、私、聞かせていただきましたけれども、これも、うそをおっし…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 大臣、日本語わからないんですか。自分で言っているじゃないですか。人事院の見解が、当初は、勤務延長にも適用がなかったということを知ったのが一月二十四日だって御自分が言っていますよ。日本語理解できますか。まさに自分がおっしゃっています。 今の答弁は違っていますよ。違うことをおっしゃっています。
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 いや、本当にそんなことを言っていいんですか。 ちょっと、もう一回読みますよ。人事院の見解が、当初は、勤務延長にも適用がなかったということでございますので、人事院からお示しされたときに人事院の考え方として承知をいたしました。一月二十四日にこの解釈を変更しなければいけないということをここで承知をしたとおっしゃっているじゃないですか。 この答弁が残ってしまうと、これから延々とここを攻撃されますよ。どっちかを変えないと。一月十六日か…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 それでは、大臣のこの御自分の答弁について、ちょっと教えてもらいたいんですが、ここにある、人事院からお示しされたときにというのは、これはいつのことですか。
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 よく読んでください。質問は、国公法改正当時の政府見解は検察官については適用外だということを知ったのはいつですかですね。政府統一見解はいつですかの質問ではありません。 そして、大臣は、自分たちは、理論的には、当初より、勤務延長をすることができるというふうに理解をしておりましたが、人事院の見解が、当初は、勤務延長にも適用がなかったということでございますので、それを知ったのが一月二十四日ですというふうに言っているんです。 政府統一…
第201回 衆議院 予算委員会 第17号
○今井委員 これは、済みません、質問の意図を間違えて答えているわけじゃないですね。間違えたとしても、この答えは間違っているじゃないですか。だって、自分でおっしゃっているんですよ、人事院の見解がこうだったということを知ったのがこのときだと言って。これは質問には関係ありません。どういう質問をされたかという問題ではないんです。あなたがどう答えたかという問題なんです。 あなたは、人事院の見解が、当初は、勤務延長にも適用がなかったということを知っ…