今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 この予算委員会で議論できるような状況で出していただけますか。
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 繰り返しになりますが、終わるまででは遅いんです。この委員会で議論をしたいので、議論する場を与えていただきたい。その前に資料をいただきたい。お約束してください。
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 もう一度確認します。この委員会で議論ができるような環境をつくっていただけますか。
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 どうもありがとうございました。お約束をいただきまして、大変感謝をしたいと思います。(発言する者あり)いやいや、お約束をいただいたというふうに理解しました。 次に、茂木大臣にちょっとお伺いしたいと思います。 エネルギー基本計画、これは、昨年の通常国会、あるいは経済産業委員会の場で、二〇一三年中にエネルギー基本計画を出すということを、御答弁を何回かいただいていると思いますけれども、現実は、今まだそれが出てきていないわけです。 私…
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 この間、官房長官もそんなような会見をされておられましたけれども、やはり期限は切っていただきたいんですね。いつまで待ってもちっとも出てこないというのは、それはやはり問題があると思いますし、決める政治なんですから、やはり期限も決めて、ここまでに出すということをぜひやっていただきたいと思います。 その上で、少しだけ、今まだ最終決定していないでしょうから、言える範囲で結構ですけれども、答申の案を見ますと、例えば、使用済み核燃料の抜本…
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 ありがとうございました。 これは本当に、安倍政権が発足して初の大きな基本計画でありますし、今お話ししたように、今までにないようなものもどうやら入っているようであります。 先日、高市政調会長とのお話の中で安倍総理も、この問題は国民の生活にかかわる非常に重要な問題であるというふうにおっしゃっておられましたから、委員長にぜひお願いしたいんですけれども、この予算委員会でエネルギーに関しての集中審議をやっていただきたいと思いますが、よ…
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 ぜひ与党の理事の皆さんにもお願いしておきたいと思いますけれども、本当に国民は関心がある事項でありますから、御配慮をいただきたいというふうに思います。 次に、これは補正予算の基本的質疑のときに、我が党の中田委員の方から下村大臣の方に、教育委員会の改革を含めた教育行政の改革ということで、A案とB案が今あるというお話をして、大臣の方から、私はA案の方でいきたいと考えているというような明快な御答弁をいただきました。 ところが、これも…
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 ちょっと答弁が後退されていると思うんですけれども、私がお伺いしたのは、今でもA案で考えていらっしゃいますかというふうにお伺いしたんですが、その点について、もう一度お願いします。
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 御事情はわかりますが、中田委員が申し上げたとおり、我々はA案であれば議論はできるということを申し上げておりますし、そういうことであれば、ぜひ、中身は多少いろいろな議論はあると思いますけれども御協力はしたいというふうに思いますので、踏ん張っていただきたいと思います。 これは民主党の方でも同様な法律を用意しておられるということでありますし、これは各党いろいろな意見があって、議論が非常に過熱するんじゃないかと思います。 さらには、…
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 済みません、要求ばかりで、大変失礼いたしました。 次に、先ほど、我が党の松田学委員が中長期の財政についての話をしていました。金利の話等々をしていて、学者っぽい、建設的な議論だったなというふうに思います。(発言する者あり)いやいや、政治家ですけれども、そういう見識があるという意味で言ったんですが。 私、実は、聞いていて思ったんですけれども、きょう、資料をもう一つお渡ししていて、これは内閣府の試算のものですね。皆さんがよくごらん…
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 中期財政計画のところ、去年の八月八日に出ているもの、ここにも、二〇一六年から二〇二〇年の五年間についてさらに具体的道筋を描くというふうに書いてありますから、ぜひ早くやっていただきたいんです。 財務大臣、我が党も健全化の法案を出しておりますので、ぜひこれをやっていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 もちろん、これは国会の話でありますので、では、自民党の総裁の安倍総裁に、ぜひ与党の方にこれを審議していただくように御指導をお願いできないでしょうか。
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 引き続き財務金融委員会でこれは要求してまいりたいと思いますので、よろしくお願いします。 もう時間がなくなってしまいましたので、たくさん通告していたんですが、最後に、もう一つ資料があるんですが、これは、ちょっと毛色は全然変わります。県立病院の医師がアルバイトをしていて停職になった、そういう記事であります。 時間がないので私がちょっとお話ししますけれども、もともと今、国家公務員法は一定の基準をつくって、その中でアルバイトというか…
第186回 衆議院 予算委員会 第7号
○今井委員 ありがとうございました。 これはまたほかの委員会でやりたいと思いますけれども、ぜひ、維新は都会の党と言われますが、私は田舎の選挙区ですから、やはり地方も守るということでまた皆さんにお願いをしていきたいと思いますから、これからもよろしくお願いします。 ありがとうございました。
第185回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○今井委員 おはようございます。日本維新の会の今井雅人でございます。 きょうは質問の時間をいただきましてありがとうございます。 独禁法改正ということでありますが、せっかく稲田大臣と公取の皆さんがいらっしゃいますので、少しその前にお伺いをしたいんです。 十月一日に消費税の転嫁の法律が施行になりまして、今、アンケート等いろいろやっていらっしゃると思いますけれども、どういう状況になっていて、今後どういうスケジュールでどのようなことをやっていか…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○今井委員 ありがとうございました。しっかりやっていただきたいと思います。 ガイドライン、アンケート等を見ますと、この委員会の中で、こういうケースはどうなんだ、こういうケースはどうなんだと、いろいろな議論をあのときしたと思いますけれども、そういうケースを事細かに書いておられるようでありますから、国会の審議をしっかりと反映していただいているというふうに評価いたしたいと思います。 それで、もう一点、これは委員長にお伺いしたいんですけれども、…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○今井委員 消費税転嫁の法案の審議の中では、我々は非常に問題があるということでいろいろ疑義を唱えさせていただきましたけれども、やるからにはやはり委員長を初めしっかりやっていただきたいと思います。 なぜこれをお伺いしたかというと、十一月一日にアンケートが出ておりましたけれども、そのアンケートが二十六年四月以降の役務に関してというような質問でした。その前はどうなっているのかなということを素直に感じましたので、その分もしっかりやっていただいて…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○今井委員 私はそういう答弁を期待していたのではなくて、そもそも、どうして審判制度を見直ししなければいけないのか、どういう問題意識からそういう附則が入ったのかということをお伺いしたかったんですけれども、もう一度お願いできますか。
第185回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○今井委員 そういう答弁になると思います。そういう問題意識でこれがスタートしているということだと思います。 ところが、いろいろな経緯がございまして、この四年間ずっとたなざらしになっていたということでありまして、我々としても、やはりこれは早く附則にある措置をとらなきゃいけないということで、この法案には協力をさせていただきたいということであります。 ちょっとお伺いしたいんですけれども、ずっとこの状態が続いた四年の間に、審判手続開始件数が何件…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○今井委員 百六十八件あって、原処分が取り消しとなったのは一件、そういうことを確認させていただきました。 今の数字でもう一度確認したいんですけれども、審判手続開始件数が百六十八件あるにもかかわらず審決が三十三件しかない、この差はどういうことなんでしょうか。