今井耕
会議録に記録された「今井耕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 445 件
- 直近の所属会派
- 日本民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1955/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 人事委員会17 件・17%
- 決算委員会16 件・16%
- 建設委員会12 件・12%
- 内閣委員会11 件・11%
- 農林水産委員会食糧に関する調査小委員会10 件・10%
- 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会農林委員会連合審査会9 件・9%
※ 全 445 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第29号
○今村政府委員 ただいまの過年度災の問題でありますが、この点につきましては実は今回のこの法律を立案いたしますときに、建設省へ関係者を呼びまして、何とかこれを措置しなければならない、考えなければこれだけでは困るじゃないかということで、実はいろいろ相談をしたわけであります。これから三年間に災害復旧をやっていくということについては、当然週年度災の分についても三ヵ年間に完了する必要がある。そういう建前をとらない限りどうもこれは筋が通らない、こう…
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○今井政府委員 ただいま詳細御報告を受けまして、建設省といたしましてはこれに対しまして万全な措置を講じたいと存じます。その詳細は河川局長から答弁いたします。
第22回 参議院 内閣委員会 第15号
○政府委員(今井耕君) 営繕関係の減員になるこの人たちの問題につきましては、率直に申し上げますと、今御審議願っておりますところの公団法が成立しまして、公団ができましたならば、これらの人員はその方へ極力転換していただく、そういう考えを持っております。
第22回 参議院 内閣委員会 第15号
○政府委員(今井耕君) この人員は全部吸収する予定であります。
第22回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(今井耕君) お説はなはだごもっともなことでありまして、従来も相当そういう点につきまして注意を払っておったと存じますが、今後より一そう注意いたしまして、御期待に沿うようなふうにやって行きたいと思います。
第22回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(今井耕君) ただいまお説の補助員の問題は、かねてからいろいろ承わっておりますので、非常に心配いたしておる次第であります。なお人事院への提訴の問題も承わっておるのでありますが、とりあえず何とかいたしまして、そのうちの相当長い間勤めていただいておる方を準職員にしてもらうべく、今大蔵省方面と懸命の努力を続けておるわけであります。しかし根本問題といたしましては、現在の定員法そのものが現実に即応しておらぬ。それでこれを根本的に考え直す…
第22回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(今井耕君) 根本的に再検討して、これを考え直すということが必要だと思います。目下といたしまして、まあこの程度で事をやりたいというのがほんとうの実情でございます。
第22回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(今井耕君) 全くお説の通りだと考えておるわけです。しかしまあ、これは根本的な大きな問題でありまして、ほかの省とも、あるいは政府といたしまして根本的に再検討いたしまして、やり直さねければちょっと解決がつきませんので、まあ一歩前進するという意味におきまして、ただいまのような大蔵省との折衝を進めているというのが現在の実情でございます。
第22回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(今井耕君) ただいまの問題は非常に重要な問題と考えるわけでありますが、建設省といたしましては、係りの者を外務省の方に出しておるわけであります。なお今後の実際の問題につきましては、海外建設協力会というものができておりますので、そういうものをよく指導連携をいたしまして、最善を期したいと考えている次第であります。
第22回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(今井耕君) 実際の詳細な点につきましては、よく承知いたしておりません。目下のところまだはっきりしたものはないように承わっております。
第22回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(今井耕君) ただいまの問題につきましては、現在はっきりした方針はきまっておらぬようでありますが、いよいよということになれば、こちらから業者の団体を指定しまして、そうして遺憾なきを期するのが適当であると考えております。
第22回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(今井耕君) ただいまの問題につきましては調査をいたしまして、この次に報告したいと思います。
第22回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(今井耕君) お答えいたしますが、われわれも好んで定員を減らしておるわけではないのでありまして、実に非常に心配いたしておりまして、やはり定員を減らすならば、その人たちを何とか御迷惑かけぬようにしなければならぬ責任があるのでありまして、決して好んでやっているわけではないのでありますが、今の営繕の方の減員になる方につきましては、非常に立派な技術者の方も大勢おいでになるのであります。このような方を本当に生かして行く、こういうようなこ…
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○今井政府委員 もう雨季も迫っておりますので、一日もすみやかに一つ……。
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○今井政府委員 国として必要な方面につきましては、やはりこれを減らすというようなことなしに、そのときの実情に応じて現在のような方針を進めていきたい、かように考えております。
第22回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○今井政府委員 夏季手当の問題につきましては、かねてから承わっておる問題であります。過日も実は建設省の労働組合の方と大臣やらわれわれいろいろ懇談いたしましたが、何分これは建設省だけの問題でないのでありまして、政府全体よく相談いたしまして、可能な程度において善処したい、こういう考えを持っておるわけでございます。さよう御了承願います。
第22回 衆議院 建設委員会 第12号
○今井政府委員 ただいまいろいろ御心配の点につきまして、御意見を拝聴いたしましたが、この点につきましては、ガソリンの消費量というものがだんだんふえてきますから、このきめ方をはっきりしておくことは必要であろうと思います。同時に、これによってその他の道路の費用が減りはせぬか、こういうような心配につきましては、今後そういうのが減らないように努力していきたい、そういうふうに考えております。
第22回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(今井耕君) その問題については、閣僚懇談会で今いろいろ検討中で、まだきまっておりません。
第22回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(今井耕君) ただいまの点につきましては、極力善処するように努力いたします。
第22回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(今井耕君) ただいまの点につきましては、よく協議いたしまして、善処いたします。