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日本民主党建設政務次官衆議院参議院
総発言数
445
直近の所属会派
日本民主党
直近の役職
建設政務次官
直近の発言日
1959/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会17 件・17%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 農林水産委員会食糧に関する調査小委員会10 件・10%
  • 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会農林委員会連合審査会9 件・9%

※ 全 445 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

445 20 を表示
自由民主党1959/06/09

31衆議院 農林水産委員会食糧に関する調査小委員会 第2号

○今井小委員長 栗林三郎君。

自由民主党1959/06/09

31衆議院 農林水産委員会食糧に関する調査小委員会 第2号

○今井小委員長 許可を得てからやって下さい。速記ができませんから。 石田君。

自由民主党1959/06/09

31衆議院 農林水産委員会食糧に関する調査小委員会 第2号

○今井小委員長 赤路友藏君。

自由民主党1959/06/09

31衆議院 農林水産委員会食糧に関する調査小委員会 第2号

○今井小委員長 御趣旨により善処することといたします。 それでは、次会は公報をもって通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会

自由民主党1959/04/30

31衆議院 農林水産委員会食糧に関する調査小委員会 第1号

○今井小委員長 これより農林水産委員会食糧に関する調査小委員会を開会いたします。 まず政府より米価の算定方式に関する説明を求めます。大和田企画課長。

自由民主党1959/04/30

31衆議院 農林水産委員会食糧に関する調査小委員会 第1号

○今井小委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。石田宥全君。

自由民主党1959/04/30

31衆議院 農林水産委員会食糧に関する調査小委員会 第1号

○今井小委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会

自由民主党1958/03/26

28衆議院 予算委員会 第18号

○今井委員 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和三十二年度一般会計予算補正(第3号)及び特別会計予算補正(特第5号)の政府原案に賛成の意を表するものであります。 本補正予算は昭和三十二年度の予算作成後に生じました義務的経費の不足額を補うとともに、本年度内にぜひとも支出を必要とする若干のものについて、予算措置を講じたものでありまして、その総額は七十七億二千二百万円となっております。 補正の内容は、昭和三十一年度の…

自由民主党1958/02/25

28衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○今井委員長代理 ただいまの平田公述人の御発言に対しまして御質疑があれば、この際これを許します。

自由民主党1958/02/25

28衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○今井委員長代理 他に質疑がなければ、平田公述人に対する質疑は終了いたしました。 平田さん、まことにありがとうございました。 午後二時より再開することといたしまして。暫時休憩いたします。 午後一時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十九分開議

日本民主党建設政務次官1955/10/11

22衆議院 農林水産委員協議会 第1号

○建設政務次官今井耕君 建設省関係の公共土木施設の二十二、二十三号台風の被害の概要を簡単に御報告申し上げます。 建設省といたしましては、二十二号台風の発生直後におきまして、関係事務当局を現場に派遭いたしまして、親しくその実情を調査し、その後詳細なる被害の調査をいたしておるのでありますが、その結果はただいま資料としてお配りいたしました通り、その総額は二十二号台風におきましては三十六億九千二百二十二万円、二十三号台風におきましては四億七千九…

日本民主党建設政務次官1955/10/11

22衆議院 農林水産委員協議会 第1号

○建設政務次官今井耕君 ただいまの点につきましては、新潟の方の事情もいろいろ承わっておりますので、建設省といたしましてせっかく今検討をいたしておるところでございます。

日本民主党建設政務次官1955/10/11

22衆議院 農林水産委員協議会 第1号

○建設政務次官今井耕君 お説の通りに努力したいと思います。

日本民主党建設政務次官1955/10/11

22衆議院 農林水産委員協議会 第1号

○建設政務次官今井耕君 特にこの災害によって多数の住宅が被害を受けたことにつきましては、住宅に対する増築措置に対する融資の道が開かれました。従ってその一部がこわれた分については、それをまず増築というような意味で広く解釈して、そういうようなものを使ったらどうかというようなことも今協議をいたしておりますが、こまかいことでしたら住宅局長を呼びまして答弁いたさせます。

日本民主党建設政務次官1955/10/11

22衆議院 農林水産委員協議会 第1号

○建設政務次官今井耕君 建設関係についてお答えいたします。ただいまの御質問の通りに、建設関係といたしましては、昭和二十九年度末におきましてまだ復旧のできておらぬ分が約一千億円残っておるのであります。お言葉の通りに昭和二十八年のあの災害のときにも、時の政府は三・五・二の割合で復旧するということを何べんも答弁いたしました。その後われわれの方にも時の政府はこういうふうに声明したじゃないか、やるのじゃないかということでだいぶ小言を聞いて、そこで…

日本民主党建設政務次官1955/10/11

22衆議院 農林水産委員協議会 第1号

○建設政務次官今井耕君 今日まで三・五・二の割合で復旧ができなかったという原因につきましては、これは前内閣のときからのものでありますので、ほんとうのことは私たちは答弁できません。しかしこれはまことに遺憾なことであります。従いまして先ほど御答弁申しましたように、前年度末において約一千億円のまだできておらぬ分がある。そこで昭和三十年度におきまして二百八十億円の災害復旧費をいただきましたので、あと残りが七百二十億あります。今後起った災害につい…

日本民主党建設政務次官1955/10/11

22衆議院 農林水産委員協議会 第1号

○建設政務次官今井耕君 ただいまの件につきましては現に大蔵省とも十分話合いいたしまして、そうして現地におきましてごてごて言わないように本省の方で話合いをしてそれをきめる、こういうことで今日まで進んでおります。

日本民主党建設政務次官1955/07/28

22衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第7号

○今井政府委員 ただいまの御説全くごもっともであります。実は建設省でも善処する必要があると考えまして、ただいまこれが具体化について検討いたしておる次第であります。しかしまだ他に影響するところが非常に大きいのでありまして、今慎重に検討中でありまして、何とか具体化したいと考える次第であります。

日本民主党建設政務次官1955/07/28

22衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第7号

○今井政府委員 ただいまの点につきましては、風倒木の問題もありますし、また建設省といたしまして一日も早く住宅がたくさんできまして、この不足が解消されることが必要でありますので、こういう広い見地から考えておるのであります。それをどの程度やるかということにつきましてはまだ具体化しておらぬのであります。各方面をよく勘案いたしまして、近く何らか具体策を考えたいと思います。

日本民主党建設政務次官1955/07/23

22衆議院 建設委員会 第35号

○今井政府委員 ただいま議題となっております建築士法の一部を改正する法建策につきましては、政府として御趣旨はけっこうでありまして、差しつかえないものと認めております。