今井榮文
会議録に記録された「今井榮文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,636 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 新東京国際空港公団総裁
- 直近の発言日
- 1969/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会32 件・32%
- 地方行政委員会29 件・29%
- 内閣委員会18 件・18%
- 決算委員会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
- 商工委員会4 件・4%
※ 全 1,636 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 随意契約と申しますか、あるいは少しことばのつかい方が悪かったかと思いますが、払い下げを受けた、こういうことでございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 先ほど申し上げましたとおり、入札でこれを売却した、こういうことでございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 これは入札をいたしまして二者が落札いたしたのでございますが、一者は県森連。県の森林組合連合会でございますか。それともう一者は三里塚の地元の渡辺産業というところでございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 落札価格は手元に資料がございませんが、先ほど申し上げましたように、総額といたしましてやはり二千万円前後と思います。もちろん公団が払い下げを受けました値段より低いものではございませんけれども、そう法外に高い値段で払い下げをいたしたわけではございません。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 先ほど申し上げましたように払い下げは入札で二者が落とした、こういうことでございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 地元の方々も含めまして入札は十者程度だったと思います。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 当然そろえてございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 現在記憶はいたしておりませんが、先ほど申し上げましたように私どもが払い下げを受けた値段が二千万円程度であり、したがって入札の最低価格も大体それに近いものであった、かように記憶しております。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 根本名の敷地の中で伐採は行ないました。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 先ほどお答え申し上げましたように、落札いたしました二者、県森連とそれから渡辺産業、この二者でございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 別に特にお隠しするものでもございませんので、いつでもよろしかったらごらんいただきたいと思います。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 これは私どもの気持ちといたしましては、できるだけ早く代替地として予定されておる区域につきましては敷地内の住民の方々の代替地をつくり、すぐ御移転できるような段取りをして差し上げたいというのが私どもの気持ちでございまして、でき得るところから伐木その他についてやらしていただきたいわけでございますけれども、これもやはり正規にお願いをいたしまして、適法に御許可をいただかなければできませんので、現在は全然手をつけておらないというのが現…
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 現在の御料牧場全体で、やや正確に申しますと四百三十九・七ヘクタールでございます。その中で空港の用地として敷地内に予定してあるものが二百四十三ヘクタールでございます。したがいまして、先生の御質問のどのくらいの仕事ができるかという点につきましては、第一期工事の区域が約五百ヘクタールでございますから、そのやや半ばに近いものが空港用地内に御料牧場として存在する、こういうことでございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第20号
○今井参考人 公団といたしましては、従来地元の方々とも直接接触をいたしておりまして、私どもはあくまでも純民間国際空港として新空港をつくるという決意は変わりません。したがいまして、米国の軍用機等の発着はもちろん、米軍のためのいろいろな飛行機というふうなものにつきましては、先ほど政府側から御答弁がありましたように善処していただきたい、かように考えております。
第61回 衆議院 内閣委員会 第17号
○今井参考人 変わりません。
第61回 衆議院 内閣委員会 第17号
○今井参考人 先ほど航空局長がるる申し上げておりますように、私ども新しい国際空港をつくりまして民間の国際空港の日本の玄関にしようという決意でいま仕事を進めておるわけであります。したがって、軍事的な目的あるいはまた軍事基地としての使用ということについては、私どもとしては絶対にさしていただかないように政府にお願いいたしておる次第でございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第17号
○今井参考人 先ほどから手塚局長がきわめて明確にお答えいたしておるのでございますけれども、軍事的な目的でもって入ってくるもの、つまり基地として、あるいは直接の戦闘用として入ってくるものは絶対にお断わりする、こういうことをはっきり申し上げております。それからなお、テク二カルランディングの場合には、これは人道上もやむを得ない場合があり得るということも局長は申しております。それから私どもは、MACチャーターその他の関係で入ってくる米軍関係の航…
第61回 衆議院 内閣委員会 第17号
○今井参考人 局長が答えられましたのは、制度的に拒否し得ないというふうな場合もあり得るとお答えしておるわけで、しかもそれに付言いたしまして、そういうふうな飛行機でも羽田で十分間に合うのではないかということで、米軍と折衝してそれを実現する可能性があるということを局長は申しておるように私は理解いたしております。したがって、局長の答弁と私の聞き方とは食い違いはないように私は考えております。
第61回 衆議院 内閣委員会 第17号
○今井参考人 先ほど局長の言ったとおりでございますので、不時着みたいな場合は人道的にこれは断われない場合があり得ると思います。しかし、現在羽田で使っておるようなテクニカルランディングあるいはまた一般のチャーター機における家族の輸送であるとか、そういうふうな場合に、成田をあえて使う必要はないということを局長も言っておられるわけです。米軍に対しても、羽田を使うことのほうがむしろ便利であるから、新空港についてはそれを使わないように米軍と話し合…
第61回 衆議院 内閣委員会 第17号
○今井参考人 条約上のたてまえ、地位協定の関係につきましては、飛行場に出入できるということになっておりますが、先ほどから航空局長がお話しいたしておりますように、米軍機の新空港での使用については、十分羽田でこと足りるから、しかもそれも数を減少するというふうな方向で従来話し合いをして、実効を得ておるというふうなお話でございます。私どもとしては、軍事基地、完全なる軍事目的というふうな継続使用について、当然これは政府として拒絶するということをし…