今井勇
会議録に記録された「今井勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,510 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1982/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会65 件・65%
- 内閣委員会24 件・24%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 2,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○今井委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対して賛成の意を表するものであります。 原爆被爆者対策につきましては、昭和五十五年十二月の原爆被爆者対策基本問題懇談会の意見を踏まえ、その改善が図られてきているところでありますが、今回の法律改正案は、原子爆弾の被爆者の福祉の向上を引き続き図っていくため、被爆者に対して支給される各種手当の額の引き上げを行うもの…
第96回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○今井委員長代理 次に、平石磨作太郎君。
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号
○今井小委員 整備計画と開業医の許認可の話をちょっと聞かしていただきたいのですが、スウェーデンのようにほとんどがお役所みたいなところは別にして、フランスとかアメリカとか、西ドイツもそうだと思いましたが、医療計画がきちっと決められていて、そして開業医というのはどういう形で規制をされるのか、しているのか、してないのか、ちょっとそこわかりますか。公的病院はこれはできると思うのですが、それはどうですか。
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号
○今井小委員 だから、それと下から二段目の地域の計画とのすり合わせばどうなるのかということを聞きたいのです。それはわかりますか。
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号
○今井小委員 それは病院ですか。診療所的なものはどうなんですか。
第96回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○今井委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております国民年金法等の一部を改正する法律案及びこれに対して日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合が共同で提出した修正案につきまして、修正案に反対、原案に賛成の意を表するものであります。 所得保障の中心である年金制度を初め、母子家庭、心身障害者の方々に係る諸手当の制度につきましては、従来から充実が図られてきたところでありますが、国家財…
第96回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○今井委員長代理 次に、草川昭三君。
第96回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○今井委員長代理 次に、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。
第96回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○今井委員長代理 次に、労働大臣の発言に関連し、昭和五十七年度労働省関係予算の概要について説明を聴取することといたします。労働省高橋会計課長。
第96回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○今井委員長代理 以上で、厚生大臣、労働大臣の所信表明並びに両省の五十七年度予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、三月二日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十八分散会
第95回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○今井委員長代理 ただいまの意見につきましては、発言者と政府側との間で意見の調整が十分されているものと仄聞をいたしております。御意見は承っておきます。
第95回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○今井委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第95回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○今井委員長代理 速記を起こして。 ただいまの御提案につきましては、十二時から私ども理事会をいたしますので、理事会で協議をさせていただきます。 質疑を続行願います。大原君。
第95回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○今井委員長代理 ちょっと待って。大和田君、発言を求めて。 よく落ちついて答弁してください。大和田君。
第95回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○今井委員長代理 工藤君、つけ加えて御答弁はないのですか。信ずるとおりを答弁しなさい。
第95回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○今井委員長代理 発言中ですから。
第95回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○今井委員長代理 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第94回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○今井委員長代理 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。山下徳夫君。
第94回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○今井委員長代理 八田貞義君。
第94回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○今井委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕