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自由民主党・新自由国民連合厚生大臣参議院衆議院
総発言数
2,510
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1983/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会65 件・65%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%

※ 全 2,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,510 20 を表示
自由民主党1983/11/17

100衆議院 社会労働委員会 第2号

○今井委員 私は、自由民主党を代表して、三公社四現業の職員の新賃金の仲裁裁定について国会に議決を求めてこられた件につきまして、若干の質疑をいたしたいと思います。 その前に、この種の案件に関しましては、最近は全会一致で議決されるのが常でありまして、今回もまたさようになりますことを心からこいねがい、各党間に鋭意申し入れがなされたのでありますが、委員長報告のとおり、今回はこのような異常な事態となりましたことはまことに残念なことであります。しか…

自由民主党1983/11/17

100衆議院 社会労働委員会 第2号

○今井委員 最近の公共企業体におきます労働関係を見ますと、違法な労働行為などはほとんど影をひその、全体として正常化に向かっているものと私も考えております。この点につきましては、いまの政府の答弁のように、各企業体などの経営状況にかかわらず賃上げについての仲裁裁定を完全実施している、そういう実績が大きく物を言っているものだと思いますが、労働大臣の見解をお聞きしておきたいと思います。

自由民主党1983/11/17

100衆議院 社会労働委員会 第2号

○今井委員 全くそのとおりだと思っております。 そこで、最後でありますが、この仲裁裁定の実施によります賃金の差額分でありますが、これは職員の生活を考えますと年内にどうしても支給をしてあげたい、こう考えます。それで、実施することが決まった場合、その後支給に至るまでの手続等は一体どのようになるのか。また年内支給の見通しは一体大丈夫なのか。その点を承っておきます。

自由民主党1983/11/17

100衆議院 社会労働委員会 第2号

○今井委員 以上で終わります。

自由民主党1983/05/10

98参議院 社会労働委員会 第10号

○衆議院議員(今井勇君) ただいま議題となりました浄化槽法案について、その提案の理由及び内容を御説明申し上げます。 近年、国民の生活水準の向上に伴い、水洗化の要請は高まってきておりますが、下水道の整備が財政的にも時間的にも限度があることから、水洗化人口の約半数は浄化槽に依存しており、その数は約四百万基に達しております。このように浄化槽の生活環境の保全に果たす役割りは大変重要であると考えられます。 しかしながら、浄化槽の工事、保守点検また…

自由民主党1983/05/10

98参議院 社会労働委員会 第10号

○衆議院議員(今井勇君) ただいま質疑応答を聞いておりましたが、私どもこれを考えましたのは、最初厚生省の部長が答弁いたしましたように、行政ベースで考えていろいろやっておったようでありますが、何さま関係各省が非常に多岐にわたりますのと、関係業者が非常に多いものですから、これは役所ベースでほうっておいたらなかなかまとまらぬだろうと、平たい言葉で言いますと、そういうことを考えまして議員立法に踏み切ったわけでございます。 したがいまして、いまお…

自由民主党1983/05/10

98参議院 社会労働委員会 第10号

○衆議院議員(今井勇君) お説のように、私どもも今度の単独立法につきましては、建築基準法と廃掃法という二つの大きな法律の中の条文をそれぞれ直すことによっても可能であろうと思いましたが、それより、むしろ一本化した方が、浄化槽を設置されます国民のために明確になるであろうという感じで一本化をしましたわけでございます。 おっしゃるように、廃掃法という大きな法律がございますので、将来、この問題の運営を要するに見守りまして、御趣旨のようなことの方が…

自由民主党1983/03/24

98衆議院 社会労働委員会 第6号

○今井委員長代理 これにて趣旨説明は終わりました。 ────◇─────

自由民主党1983/03/24

98衆議院 社会労働委員会 第6号

○今井委員長代理 この際、お諮りいたします。 第九十四回国会、金子みつ君外五名提出、母子保健法、健康保険法等の一部を改正する法律案及び第九十六回国会、森井忠良君外三名提出、労働基準法の一部を改正する法律案の両案について、それぞれ提出者全員から撤回の申し出があります。 これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/03/24

98衆議院 社会労働委員会 第6号

○今井委員長代理 御異議なしと認めます。よって、撤回を許可することに決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会

自由民主党1983/03/22

98衆議院 社会労働委員会 第4号

○今井委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 特定不況業種・特定不況地域関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法案に対する質疑を続行いたします。大橋敏雄君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○今井委員 第六分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分科会においても同様に三日間審査を行い、本日終了いたしました。 質疑の内容の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主なものを申し上げます。 まず、経済企画庁関係では、政府経済見通し達成のための個人消費の喚起等内需拡大の方途、原油価格引き下げによる物価等国内経済並びに国際経済への影響と今後の経済政策、さらに、今後策定される経済計画の方向、国民生活の質的向上のた…

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○今井主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算及び昭和五十八年度政府関係機関予算中通商産業省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上原康助君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○今井主査 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田利春君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○今井主査 これにて岡田利春君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一弥君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○今井主査 これにて玉置一弥君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十五分休憩 ────◇───── 午後一時開議

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○今井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省所管について質疑を続行いたします。榊利夫君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○今井主査 これにて榊利夫君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○今井主査 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○今井主査 これにて菅直人君の質疑は終了いたしました。 次に、清水勇君。