今井勇
会議録に記録された「今井勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,510 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1984/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会65 件・65%
- 内閣委員会24 件・24%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 2,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員長代理 次に、森本晃司君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員長代理 次に、塩田晋君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員長代理 次に、浦井洋君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員長代理 これにて午前の参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げたいと思います。 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時三分開議
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 お三方にそれぞれお伺いいたしますが、今回はお一人ずつまとめてお伺いいたします。したがいまして、同じ質問がそれぞれに出るかもしれませんが、それはひとつ御容赦を願いたいと思います。 まず最初に、永田さんにお尋ねをいたします。四点ほどお尋ねいたしますので、お書きとめいただきたいと思います。 国民健康保険をあなたはやっておられるわけでありますが、国民健康保険の方のお考えとして、全保険制度を地域保険への統合というふうなことをお考えにな…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 ちょっと私の質問が悪かったのですが、実は退職者医療制度を今度国保でなさるわけですね。そうすると、お金を出す方が非常に心配をされている向きもあると聞くものですからちょっと申し上げただけでございまして、一生懸命やっていただければ結構でございます。そういう御心配のないようにひとつ頑張っていただくように希望をいたします。 次に、藤田先生にお伺いいたします。 先生は、一割負担のことについて随分お述べになりました。私も先生のお考えがわか…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 最後に、吉田参考人にお伺いいたします。 先生には四つほどお願いをいたしたいと思いますが、まず第一点、確かに現在の保険制度が矛盾と不合理があることは私も認めますが、端的に申しますが、先生は保険医療制度についてどうすればいいとお考えになるのか、答えだけ聞かせていただきたい。かつて医師会がおっしゃった案がございますが、そういうものでいいのかどうかということを端的にお聞かせいただきたいと思います。 第二点は、医療費の伸びの話を先生が…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 先生は、組合健保は附加給付があるから戻ってくる、政管健保はそれがないから、要するに低所得者に全部しわ寄せするんじゃないかとおっしゃったと私は理解しております。だとするならば、国民健康保険の中にも、例えば一人二人雇用している場合には国民健康保険に入らざるを得ない人もいるわけですね。そういう人たちは三割持っているわけですね。そうすると、それとの関係で、先生は今の一割負担とか二割負担というのをどう考えられるかということでございます…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 吉田先生、もう一問だけ。 最後の負担の話でございますけれども、先生は端的に、負担というのはやはり税制度を通じて同じようなものにしたらどうだ、あるいは給付も同じようにしたらどうだということについては肯定されますか、否定されますか。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 ありがとうございました。これで終わります。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○今井委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十三分開議
第101回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○今井委員長代理 次に、大橋敏雄君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○今井委員長代理 午後二時から再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ――――◇――――― 午後二時十一分開議
第101回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○今井委員長代理 ちょっと政府委員に申し上げますが、今の質疑者の質疑どおり的確に答えてください。注意申し上げます。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○今井委員長代理 次に、菅直人君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○今井委員長代理 この際、関連質疑を許します。水谷弘君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○今井委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時四十二分開議
第101回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○今井委員長代理 この際、関連質疑を許します。塩田晋君。 〔今井委員長代理退席、委員長着席〕
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○今井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤観樹君を委員長に推薦したいと思います。
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○今井委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を人名とし、委員長において指名せられんことを望みます。