今井勇
会議録に記録された「今井勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,510 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1984/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会65 件・65%
- 内閣委員会24 件・24%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 2,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○今井座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの意見の開陳は終わりました。 午後一時から再開することといたしまして、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○今井座長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより委員からの質疑を行います。 その割り当て時間につきましては、自由民主党・新自由国民連合三十分、日本社会党・護憲共同二十分、公明党・国民会議十五分、民社党・国民連合十分となっておりますので、御了承願います。 また、質疑者は、答弁者を指定して行うようお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。自見庄三郎君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○今井座長 ちょっと御注意申し上げますが、議事を進めます上で、発言者も意見を言われる方も、御発言の前に許可を求めていただくようにお願いいたします。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○今井座長 自見庄三郎君の質疑は終わりました。 次に村山富市君にお願いいたします。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○今井座長 ただいま村山富市君から、四人の参考人に対しまして逐次御質疑がございました。 順次御指名を申し上げますので、お答えをいただきます。福元清輝君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○今井座長 次に、中原タエ君にお願いいたします。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○今井座長 それでは次に、石田重森君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○今井座長 次に、平石磨作太郎君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○今井座長 次に、塚田延充君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○今井座長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 意見陳述者の方々におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、本委員会の審議に資するところ極めて大なるものがあると信じます。厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 また、この会議開催のため、格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、深甚の…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○今井委員 昭和五十九年長野県西部地震による被害状況調査のため、議長の承認を得て、去る九月二十五日、長野県に派遣されました委員を代表いたしまして、私から調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、佐藤観樹委員長を団長として日本社会党・護憲共同の田中恒利君、公明党・国民会議の薮仲義彦君、民社党・国民連合の横手文雄君、そして私、自由民主党・新自由国民連合の今井勇の五名でありますが、このほか現地においては、中村茂理事、塩島大委員、若林正俊委…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○今井委員 質疑と申しましても、こちらに全く知識がないものでございますから教えていただくという方が本当かもしれません。したがって、これからお尋ねをいたしますことも先生方にとりましては実にばかばかしいことになるかもしれませんが、ひとつその点はお許しを賜りたいと思います。 まず、お三方に共通してお尋ねしたいことなんでありますが、私どもよく知らないのですが、内陸型の今度のようなものと、それから初めの浅田先生と高木先生がおっしゃいましたが、内陸…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○今井委員 大変ありがとうございました。確かに、おっしゃいますように予算をどんどんつぎ込んでみましても、それは限度があろうと思います。やはり先生方のマンパワーの問題、学問の、研究の進度の問題等々とのバランスの問題だろうと思います。しかし、浅田先生がおっしゃいますように、やはり今のままでは私どもも極めて微弱だと思います。先生は非常に慎重に、しかも控え目に倍ぐらいであろうというふうにおっしゃいましたが、倍なんというものではいけないのだろうと…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 お三人の参考人の先生方、御苦労さまでございました。 私は三十分という時間でございますので、三つの問題点を申し上げますので、参考人の皆さん方、それぞれのお立場で簡潔にお答えをいただきたいと思います。いろいろ今御拝聴いたしました個々の問題につきましてのものではございませんので、それを含めて基本的な問題についてのお考え方を承っておきたいと思います。 その一つは、医療費というのは、いずれにいたしましても、保険料で持つか、あるいは自己…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 結構です。ありがとうございました。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 岡村参考人にもう一つお伺いしておきたいのですが、あなたは本人の十割給付というものをどう考えられますか。それに関連をして、サラリーマンの本人は他の例えば国民健康保険加入者と比べて医療費が二、三割高くなっているという統計があるように私も聞いております。そういった問題も絡めて、この十割給付というものについての御意見を承っておきたいと思います。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 そうしますと、こういう疑問にお答えいただけますか。例えば国民健康保険、私もその一人なのですが、家族もおりますね。働いている人もいる。その人たちは十割給付じゃございませんね。そうすると、今のお話しは、それとの比較でどう考えられますか。確かに収入減になることはサラリーマンだけじゃございませんね。それについての矛盾はお感じになりませんか。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 今宮参考人にお伺いしますが、あなたの陳述の中で、退職者医療のことで、企業がみずから退職者に対して給付し得る道を残すことと、国民健保に企業健保のすぐれた点を注入する手段を設けることというようなことがあったと思います。どういう意味でおっしゃっているのか、ちょっと補足していただければありがたいと思うのです。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 もう一問、中根参考人にちょっとお伺いしたいのですが、私は、医療保険制度をいずれ統合するにしても全部一緒にするというのはなかなか難しいと思いますので、財源調整というものをやっていくことが大事であろうという考え方を持っておるのですが、あなたは、この医療保険制度の将来の統合に向かっての財源調整ということの役割をどうお考えでしょうか、お考えをお聞かせいただければありがたい。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○今井委員 ありがとうございました。私の質問はこれで終わります。