井野靖久
会議録に記録された「井野靖久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 101 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2019/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会24 件・24%
- 財務金融委員会23 件・23%
- 財政金融委員会18 件・18%
- 総務委員会16 件・16%
- 法務委員会6 件・6%
- 決算委員会5 件・5%
※ 全 101 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 お答えいたします。 桜を見る会につきましては、準備、設営に必要最低限となる経費を前提に予算を計上しているところでございます。 他方、実際の開催に当たりましては、その時々の情勢を踏まえ必要な支出を行っており、結果的に予算額を上回る経費がかかっているところでございます。 来年度以降につきましては、これまでの予算計上の考え方及び実際の支出状況などを踏まえつつ対応してまいりたいと考えております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 御指摘のとおりだと思っております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 お答え申し上げます。 同一業者が続いているとの御指摘でございますけれども、一般競争入札への参加はそれぞれの企業の判断によるものでございまして、当該業務につきましては、公正な一般競争入札を経て、結果的に同一業者が落札しているというものでございます。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 終了した事業の落札率、予定価格につきましても、同種の契約の予定価格の類推が容易となりますので、非公表とさせていただいております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 予定価格の積算方法ですとかその決定過程の御質問でございますけれども、予定価格は、その内容を公表することにより、予定する価格が類推され、公正な競争が阻害されるおそれがございますので、積算方法を含め、非公表とさせていただいております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 お答えいたします。 毎年の桜を見る会の開催に当たりましては、前年の実施状況などを踏まえつつ毎年見直しを行っておりまして、その時々の必要な経費を計上しているところでございます。飲食物提供業務につきましても、前年の状況などを踏まえながら、その年々の必要なものを提供するということでやっているところでございます。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 我々内閣府の方で必要なものを検討いたしまして、それで契約する業者との間で決めているところでございます。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 御指摘のとおりでございます。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 お答えいたします。 その時々の状況を踏まえまして支出を行っているところでございます。今後につきましても、予算の効率的な執行に向けて努力はさせていただきたいと思っております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 人数等が異なっているということがあると思います。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 今御指摘いただきましたような分析につきましては、必ずしも十分できているわけではないかもしれませんけれども、前年の状況などを踏まえながら、必要な経費を計上しているということでございます。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 お答えいたします。 一般競争入札あるいは企画競争という制度を利用しておりますので、そこのところは適切にやらせていただいているものと考えております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 飲食物提供業務が企画競争になっているということでございますけれども、飲食物の調達に当たりましては、招待者へ提供する飲食物につきまして、例年と同等の品質が確保されたものを提供する必要があるといったような事情もございます。 いずれにいたしましても、御指摘につきましては参考にさせていただきたいと考えております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 お答えいたします。 量でございますけれども、毎年、前年の状況を踏まえながら、前年の状況に応じて必要な対応を次の年には行っていく必要がございますので、例えば、前年に飲食物が少し不足ぎみだったというようなことがあれば、少しことしはふやそうかといったようなこともございます。 量と価格につきまして厳密な分析は十分にできておりませんけれども、適切に今後検討してまいりたいと考えております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 最初にもお答え申し上げましたけれども、桜を見る会につきましては、準備、設営に必要最低限となる経費を前提に予算を計上してきたところでございます。 来年度以降につきましては、これまでの予算計上の考え方及び実際の支出状況などを踏まえつつ対応してまいりたいと考えております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 来年度以降でございますけれども、予算額の計上につきましては、財政当局とも相談していく必要がありますので、しっかりと、そこのところは、先ほど申し上げましたように、これまでの予算計上の考え方及び実際の支出状況などを踏まえつつ対応してまいりたいと考えております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 もちろん、予算計上に当たりまして、実際にかかる経費を、できるだけ効率的に行うことも必要でございますので、それも含めまして、必要な相談をさせていただくということでございます。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○井野政府参考人 繰り返しになりますけれども、桜を見る会につきましては、準備、設営に最低限必要となる経費を前提に予算を計上しているところでございます。 来年度につきましては、これまでの予算計上の考え方及び実際の支出状況などを踏まえつつ対応してまいりたいと考えております。
第198回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○井野政府参考人 お答えいたします。 桜を見る会の招待者数についてでございますけれども、開催要項におきましては、これは毎年でございますけれども、約一万人ということで、目安として書かせていただいているところでございます。 一方、ことしの実際の招待者数でございますけれども、約一万五千四百人というふうになってございます。
第198回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○井野政府参考人 過去五年間、さかのぼって申し上げます。 平成二十七年でございますけれども約一万三千六百人、平成二十八年、約一万三千六百人、平成二十九年、約一万三千九百人、平成三十年、約一万五千九百人でございます。平成三十一年は、先ほど申し上げたとおりでございます。