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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
587
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1959/08/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会72 件・72%
  • 大蔵委員会11 件・11%
  • 本会議9 件・9%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 日米安全保障条約等特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

587 20 を表示
自由民主党法務大臣1959/08/10

32衆議院 法務委員会 第3号

○井野国務大臣 警察の点は公安委員長の方に御質問していただきたいのです。私の方の所管ではございませんから……。

自由民主党法務大臣1959/08/10

32衆議院 法務委員会 第3号

○井野国務大臣 恐喝文書の紛失事件につきましては私も話は聞いておりますが、そう長くこういう問題になっておるとは実は承知しておりませんでした。従って、今刑事局長が述べましたような事実をなるべくすみやかに調査いたしまして、適切な処置をとりたいと考えております。 なお検事の証拠を弁護人にすべて示すかどうかという問題。これは刑事訴訟法にも関係のある問題でありますので、刑事訴訟法の研究とあわせまして私としても十分考慮いたしたい、こう考えております…

自由民主党法務大臣1959/08/10

32衆議院 法務委員会 第3号

○井野国務大臣 新憲法になりましてから、人権を尊重することは戦前より非常に重くなりましたことは、お説の通りであります。従って、スパイ行為が人権擁護のためにどういう影響を与えるかということについては、いろいろな場合があると思います。人権擁護の上に非常に害があるスパイだと、これは取り締っていかなければならない。そういう意味におきまして、私どもとしても十分研究いたしたいと思います。

自由民主党法務大臣1959/07/03

32衆議院 本会議 第7号

○国務大臣(井野碩哉君) ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、提案理由を説明いたします。 この法律案の要点は、裁判所における定員外職員の処遇の改善をはかるため、二ヵ月以内の期間を定めて雇用される定員外の常勤職員の定数の一部を裁判所職員定員法による裁判所の職員の員数に組み入れることであります。 従来、裁判所におきましては、二カ月以内の期間を定めまして雇用される定員外の常勤職員が相当数勤務しているので…

自由民主党法務大臣1959/07/03

32参議院 本会議 第7号

○国務大臣(井野碩哉君) ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、提案理由を御説明申し上げます。 この法律案の要点は、裁判所における定員外職員の処遇の改善をはかるため、二カ月以内の期間を定めて雇用される定員外の常勤職員の定数の一部を裁判所職員定員法による裁判所の職員の員数に組み入れることであります。 従来、裁判所におきましては、二カ月以内の期間を定めて雇用される定員外の常勤職員が相当数勤務しているので…

自由民主党法務大臣1959/07/02

32衆議院 法務委員会 第1号

○井野国務大臣 今回、はからずも法務大臣を拝命いたしました。その重責の大なるに恐懼いたしておるのでございますが、今まで私は法務行政にはあまり関係がございませんでしたので、全くしろうとと申し上げてもよいと存じます。従って、今後皆様の絶大な御支援と御鞭撻によりまして大過なきを期して参りたいと存じております。どうぞ何分よろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党法務大臣1959/07/02

32参議院 法務委員会 第1号

○国務大臣(井野碩哉君) 今回はからずも法務大臣を拝命いたしました。法務行政につきましては、今まで私はあまり深い関係を持っておりませんでしたので、従って、皆様の御支援と御鞭撻によりまして大過なきを期したいと存じておりますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党法務大臣1959/07/01

32衆議院 本会議 第6号

○国務大臣(井野碩哉君) 私に対しまする御質問に対しましてお答えを申し上げます。 今回の沖縄民政府の新刑法は、今までの個々の刑罰法令をかき集めて整備した、いわゆる集大成したものでございまして、その刑法の中で、日本を外国として取り扱っておりますが、これは、刑法の適用範囲の関係だけでありまして、日本の潜在主権には何ら関係ないものと考えます。従って、外国人登録令、出入国管理令の取扱いにつきましては、沖縄人はもちろん日本人として取り扱い、実質的…

自由民主党1958/12/11

31参議院 予算委員会 第1号

○委員長(井野碩哉君) これより委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。十一月二十四日高良とみ君が辞任し、その補欠として千田正君が、十一月二十五日柴谷要君が辞任し、その補欠として矢嶋三義君がそれぞれ選任せられました。 —————————————

自由民主党1958/12/11

31参議院 予算委員会 第1号

○委員長(井野碩哉君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/11

31参議院 予算委員会 第1号

○委員長(井野碩哉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお要求書の案文の作成及び手続等は、これを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/11

31参議院 予算委員会 第1号

○委員長(井野碩哉君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1958/12/11

31参議院 予算委員会 第1号

○委員長(井野碩哉君) 次に、委員派遣についてお諮りいたします。 予算の執行状況の調査のため、委員派遣を行う場合には、要求書の内容及び手続等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/11

31参議院 予算委員会 第1号

○委員長(井野碩哉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会

自由民主党1958/11/24

30参議院 本会議 第10号

○井野碩哉君 ただいま議題となりました昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず補正二案の内容について御説明申し上げます。 昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)は、今年発生いたしました諸災害に対する災害対策のための予算補正でありまして、補正による追加額は、歳入歳出とも総額九十億九千八百余万円であります。 歳出の追加のおもな…

自由民主党1958/11/24

30参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井野碩哉君) ただいまより委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告申し上げます。十一月四日千田正君辞任、高良とみ君補欠。十一月七日矢嶋三義君辞任、柴谷要君補欠。十一月二十四日泉山三六君辞任、榊原亨君補欠、大川光三君辞任、梶原茂嘉君補欠、苫米地義三君辞任、木暮武太夫君補欠、三浦義男君辞任、紅露みつ君補欠、一松定吉君辞任、山本米治君補欠、中山福藏君辞任、田村文吉君補欠、以上それぞれ選任せられました。 ——————————…

自由民主党1958/11/24

30参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井野碩哉君) 理事の補欠互選についてお諮りいたします。 理事一名が現在欠員となっておりますが、この互選は成規の手続を省略して、委員長より小柳牧衞君を理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/11/24

30参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井野碩哉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1958/11/24

30参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井野碩哉君) 議事に入りますに先立ちまして、委員長より一言申し上げたいと存じます。 去る四日の予算委員会において、質疑中、総理大臣が退席せられたため議事が紛糾いたしましたが、その間の事情はすでに御了承のことと存じますが、委員長におきましても遺憾であったことを表明いたします。 —————————————

自由民主党1958/11/24

30参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井野碩哉君) 次に、昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)を一括して議題といたします。 御質疑はございませんか。——別に御発言もないようでありますので、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕