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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
587
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1958/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会72 件・72%
  • 大蔵委員会11 件・11%
  • 本会議9 件・9%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 日米安全保障条約等特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

587 20 を表示
自由民主党1958/11/24

30参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井野碩哉君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御発言の方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/11/24

30参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井野碩哉君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)を一括して問題に供します。両案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/11/24

30参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井野碩哉君) 挙手多数と認めます。 よって両案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/11/24

30参議院 予算委員会 第3号

○委員長(井野碩哉君) 御異議ないものと認めます。さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十七分散会

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) これより委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。 十月四日、千葉信君が辞任し、その補欠として中田吉雄君、十月三十日、中田吉雄君が辞任し、その補欠として羽生三七君、十一月四日本多市郎君が辞任し、その補欠として小柳牧衞君、同日、田村文吉君が辞任し、その補欠として中山福藏君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 現在、理事が三名欠員となっておりますので、この互選の方法は、成規の手続を省略して、私より小柳牧衞君、塩見俊二君、及び鈴木強君を理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 次に十月三十一日の委員長及び理事打合会における協議決定事項について御報告申し上げます。 一、昭和三十三年度予算補正(第1号及び特第1号)の質疑時間は四百二十分とし、各会派の割当は自民党百三十分、社会党二百分、緑風会五十分、無所属クラブ及び第十七控室はそれぞれ二十分とする。 二、質疑順位は、従来の通り、社会党、自民党、緑風会、無所属クラブ、第十七控室の順序とし、これを繰り返して行う。 —————————————

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 次に、昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)を一括して議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を求めます。

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 次に、順次補足説明を求めます。

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 次に、理財局長正示啓次郎君。

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) これより質疑に入ります。

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 岡田さん、なるべく一つ簡単に……。

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 午後は二時から再会することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 —————・————— 午後二時二十六分開会

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) これより委員会を再開いたします。 休憩前に引き続いて質疑を続行いたします。

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 簡単ですか。

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 本人が許さないというからだめです。

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 本人が許さないということでありますから、ちょっとお待ち下さい。

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 指名いたしません。

自由民主党1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○委員長(井野碩哉君) 本人の承諾を得て……。