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自由民主党衆議院
総発言数
184
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2008/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会32 件・32%
  • 青少年問題に関する特別委員会12 件・12%
  • 文部科学委員会12 件・12%
  • 総務委員会11 件・11%
  • 消費者問題に関する特別委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会第一分科会7 件・7%

※ 全 184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

184 20 を表示
自由民主党2008/05/15

169衆議院 総務委員会 第19号

○井澤委員 おはようございます。自由民主党の井澤京子でございます。 本日は、お忙しい中、参考人の皆様には委員会に御出席いただきまして、今意見陳述をいただきましたこと、改めてお礼を申し上げます。ありがとうございます。 限られた十五分という時間内での御質問をさせていただきますので、どうぞ御協力のほどよろしくお願いいたします。 さて、この問題につきましては、一年ほど前から消えた五千万件というような名前がつき、今日に至るまで、いろいろと関係者の…

自由民主党2008/05/15

169衆議院 総務委員会 第19号

○井澤委員 ありがとうございました。 次に、小澤参考人にお伺いいたします。 先ほどの意見の中で、昨年末に議員立法で厚生年金の保険の特例法が成立したと。私も実は厚生労働委員会にも所属しておりまして、その議論の中に加わっていた一人でもございます。 先ほどの具体的な事例のように、事業者による被保険者の控除が認められるかどうか、あるいは事業者と被保険者の退職日に保険の喪失というケース、今実際実務でいろいろな場面場面に取り組んでいらっしゃるかと思…

自由民主党2008/05/15

169衆議院 総務委員会 第19号

○井澤委員 ありがとうございました。 時間も限られておりますので、最後に、梶谷参考人に再度お伺いいたします。 先ほども意見陳述の中に、審査における迅速化、公正、適正な判断を今後どのようにバランスよく行っていくかというのが大きな課題になるというお話でした。最近、新聞を拝見しておりますと、何か地方委員会の視察に出向かれていろいろと現場の声、第三者委員会、各地域の声を聞いていらっしゃるとも伺っております。地域によっては判断が異なる判定が出たり…

自由民主党2008/05/15

169衆議院 総務委員会 第19号

○井澤委員 ありがとうございました。 これからも国民の立場に立ち、国民の正当な権利回復のために御尽力いただきたいと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党2008/04/25

169衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号

○井澤委員 おはようございます。自由民主党の井澤京子でございます。 きょうは、お忙しいところを各四人の参考人の方に貴重な御意見を伺いました。改めてお礼を申し上げます。本当にありがとうございます。 きょうは、限られた時間、三十分ということで、本当にいろいろお伺いしたいことばかりでございますので、どうぞよろしくお願いいたします。 私から御専門家の前で携帯電話の歴史というのをひもとくのも少し遠慮するところでございますが、そもそも携帯電話という…

自由民主党2008/04/25

169衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号

○井澤委員 ありがとうございました。 今、孫参考人より、これは道具である、悪い方向での議論ではなく、よい方向に使うような議論も一つ必要ではないかというような御提案もいただきました。 それに関しまして、引き続き孫参考人と、また、国分参考人にお伺いしたいと思います。 先ほど孫参考人からも、国が一方的にフィルタリングの義務化をしない方がいいのではないかと。しかし、今フィルタリングの必要性が問われていることから、この半年間で約一・六倍、三百四十…

自由民主党2008/04/25

169衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号

○井澤委員 ありがとうございました。 続いて、もう一問だけ、孫参考人にお伺いさせていただきます。 先ほど、国の規制、法的根拠についていろいろと御意見をお伺いいたしましたけれども、例えば放送の分野では、BPOという、政府から独立した第三者機関が存在しております。放送倫理の向上等に一定の役割を果たしてきていると認知をされております。 やはり通信の分野でも、インターネット上の情報については、子供を守るための仕組みを考えていくというようなことが…

自由民主党2008/04/25

169衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号

○井澤委員 ありがとうございます。 次に、安川参考人にお伺いしたいと思います。 実は、けさの総務部会では、文部科学省の担当者から、現在の情報モラルの教育についていろいろと報告がありました。 例えば、学校の教育では、情報モラル教育を推進して学科にも取り入れている、教員のIT活用の指導力の向上を指導したり、あるいは、先日新しくできました学習指導要領の内容にも盛り込まれたりしております。また、先日ありました教育再生懇談会でも、小中の義務教育の…

自由民主党2008/04/25

169衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号

○井澤委員 次に、下田参考人にお伺いいたします。 先ほど、保護者の責任がある、賢くなる必要があるというようなお話がありました。与えっ放しではいけない、メディアの特性を学習し、子供に注意する、見守る、問題があれば指導する能力を持ってもらいたい、ペアレンタルコントロールというお話がありました。先ほど、きっと時間が足りなかった部分もおありかと思いますので、もしプラス何か一言ございましたら、引き続きお話をいただきたいと思います。

自由民主党2008/04/25

169衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号

○井澤委員 まだまだ伺いたいことがたくさんありましたが、時間となりました。貴重な御意見、ありがとうございました。 以上で、質問を終わります。

自由民主党2008/04/22

169衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○井澤分科員 こんにちは、自由民主党の井澤京子でございます。 きょうは子供の安心、安全、防犯対策という問題を中心に質問させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 私から申し上げるまでもなく、現在はねじれの国会の中で、道路特定財源の問題や年金、そして先日から始まりました後期高齢者、長寿医療制度についてなど、さまざまな課題等が山積しております。私も地元を回っておりますと、昨日の朝の駅立ちでも大変厳しい御意見を通り過ぎるサラリー…

自由民主党2008/04/22

169衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○井澤分科員 今、取り組みの状況を伺いました。事件が風化されていくのではなく、一日も早い犯人逮捕に向けて御尽力をいただきたいと思います。 次に、当時、子供が犯罪に巻き込まれる事件が、本当に二年前にいろいろと立て続けに起きました。自民党は、先ほどもお話ししましたように、「犯罪から子どもを守る」緊急対策本部で、十二月の十九日に現場視察を行った後、緊急の提言を取りまとめ、官邸に申し入れをいたしました。 その主な内容としては、一つ目が、路線バス…

自由民主党2008/04/22

169衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○井澤分科員 ありがとうございました。 とにかく、犯罪を未然に防ぐために、一時的なものではなく、もう永遠にこれは続けていかなければならないことですので、各省庁連携をとりながら、犯罪から子供を守っていただきたいと思います。 次に移らせていただきます。 その栃木県の事件の直後、十日後に、十二月十日、今でも忘れません、私はその朝のことをよく覚えております。私の地元宇治市でも、学習塾で、塾のアルバイトの講師が、当時小学校六年生の女の子を刺殺する…

自由民主党2008/04/22

169衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○井澤分科員 ありがとうございました。 今後も、引き続き、子供の安全の確保のために、経済産業省の方には監督をしていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 次に移ります。 学校の安全体制の予算についてでございます。平成二十年度の予算について、文部科学省に早速お伺いしたいと思います。 子ども安心プロジェクトの今年度の新規項目、重点項目の具体的な中身について御紹介ください。お願いいたします。

自由民主党2008/04/22

169衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○井澤分科員 ありがとうございました。 新規項目、重点項目を含めて、しっかりと実現に向けて取り組んでいただきたいと思います。 次に、児童虐待についてお伺いいたします。 今、一つ二つと、京都であるいは栃木で起きました事件について触れてまいりました。最後に、三つ目の事件がありました。児童虐待でございます。同じ京都府の長岡京市で、平成十八年の十月に三歳児が虐待により餓死をして、父親と同居女性が逮捕されるという、これも大変痛ましい事件が発生いた…

自由民主党2008/04/22

169衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○井澤分科員 ありがとうございました。 引き続きこれは取り組んでいただきたいと思っております。 限られた時間でございますので、最後、二問、厚生労働省の方に引き続き質問をさせていただきたいと思います。 今のお話でありますと、児童相談所の力だけではなかなか未然に防止しにくいというのが、これは一番難しい問題ではないかと思います。児童相談所以外にも、市町村における取り組みも必要だと思います。 未然に防止するための対策として、市町村の行う生後四カ…

自由民主党2008/04/22

169衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○井澤分科員 以上で質問を終わります。 ありがとうございました。

自由民主党2008/04/18

169衆議院 厚生労働委員会 第8号

○井澤委員 おはようございます。自由民主党の井澤京子でございます。 四十分という限られた時間でございますので、介護の現場を踏まえた質問をさせていただきたいと思います。 まず、政府が提出している介護保険法及び老人福祉法の一部を改正する法律案についてお伺いいたします。 介護保険制度は、例えば私にとりましても、近い将来、自分が要介護になった場合に老後を託さなければならない制度でもありまして、コムスン問題というのは、そういった大切な介護保険制度…

自由民主党2008/04/18

169衆議院 厚生労働委員会 第8号

○井澤委員 ありがとうございました。 実際、マニュアルを作成することではなく、その作成されたマニュアルが生かされるように周知徹底、そして国の方からも監督指導を各市町村の方に、自治体ごとにしていただきたいと思います。そして、ばらつきがないように随時その定点観測なりをしていただきたいと思っております。よろしくお願いいたします。 次に、事業者の本部への立入検査についてお伺いしたいと思います。 コムスンの不正事案では、コムスンが組織的な不正行為…

自由民主党2008/04/18

169衆議院 厚生労働委員会 第8号

○井澤委員 ありがとうございました。 ぜひ国と自治体間での連携を密にとり、情報共有をしながら指導監督をしていただきたいと思います。お願いいたします。 次に、徴収金についてお伺いいたします。 京都府の方から一番声がありましたのが、徴収金についてでございました。不正請求を行った事業者に対する保険給付の返還についてです。介護保険法では、不正な請求を行った事業者に対してその返還金を求めることになっています。不正な事業者が簡単に返還に応じてくれる…