井川伊平
会議録に記録された「井川伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,277 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会86 件・86%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(井川伊平君) 委員の異動につきまして御報告いたします。 去る十二月二十七日、鶴園哲夫君が辞任され、その補欠として中村英男君が、一月二十六日、赤間文三君が辞任され、その補欠として私が、一月三十一日、豊田雅孝君及び船田譲君が辞任され、その補欠として赤間文三君及び館哲二君が、二月二日、中沢伊登子君が辞任され、その補欠として片山武夫君が、二月五日、佐藤隆君が辞任され、その補欠として二木謙吾君がそれぞれ選任されました。 ————————…
第58回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(井川伊平君) 理事の辞任につきましておはかりいたします。 稲葉誠一君及び北村暢君から、理事を辞任いたしたい旨の申し出がございます。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第58回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(井川伊平君) 御異議ないものと認めます。よって両君の理事辞任は許可することに決定いたしました。 つきましては、この際、理事の補欠互選を行ないたいと存じます。その方法は、便宜委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第58回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(井川伊平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に伊藤顕道君及び山崎昇君を指名いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時二十六分散会
第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法は、いかがいたしましょうか。
第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 ただいまの高橋雄之助君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に光村甚助君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔光村甚助君委員長席に着く〕
第57回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
第57回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 ただいまの高橋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第57回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 御異議ないと認めます。よって、委員長に鈴木壽君が当選されました。(拍手) ————————————— 〔鈴木壽君委員長席に着く〕
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○井川伊平君 保安局長にお伺いしますが、私は全くのしろうとですから、とんでもないことを質問しているかもしれませんので、お許しを願いたいと思いますが、大体今回の災害の原因はわからぬとしても、想定される原因というものは何と何と何というふうに想定され、そのどれかということであるのか、想定外のものも含んでおるのかということが第一われわれしろうとには疑問なんです。 その次に、一緒に質問しますが、想定されるものが電気装備についてであったというときに…
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○井川伊平君 大体いまのお答えをちょうだいいたしますと、一応は自然発火と認められる。しかし、それ以外の答えは今後の研究で出るかもしれぬが、現在では自然発火という答えが出ておるんだと、そういうふうに聞こえますが、そういうような理解をもちまして、それならばこうすればいい、ああすればいいという対策についてのあなた方の御意見は聞いたが、事実この炭鉱ではどうしておったかということをあなたはおっしゃらないですね。現実にはどうしておったかということを…
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○井川伊平君 そうしますと、二十八日の午前五時幾らかに原因が発生いたしまして、前日の午前十時といいますと、約十九時間たっていますね。かりに、この災害が発生するときはちょうどその次にそこを点検する時間だったとしても、十九時間たっていますね、そうでしょう。そうすると、十九時間ぐらいは吹っ飛ばしておいてもいいということですか。しろうとですから、おっしゃってください。もっと短い時間区切って点検せなければならぬということになっておるのか、十九時間…
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○井川伊平君 そうしますと、まあ一日に一回でいいのが十九時間ですから、一日のまだ範囲内ですから、いまこの計画どおりに回っておったというのでありますが、炭質や何かの関係ははっきり御当局が知っておるわけでございますから、そうだとすれば、一日に一回ではいけないということがいまはっきりしたわけですね。十九時間日にこういう事故が発生したのだということになりますと、いままでのあなた方の御見解及び会社側のそういう計画というものは間違っておったというこ…
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○井川伊平君 いまのお話によりますと、結局前日の午前十時に回っていたか回っていなかったか、回っておったとすれば、いままできめられた点検の方法においてはそのとおりやっておったのだから、法律上の過失はないのだ、こういうことですね。そういう場所だとすれば、一日に一回であるということを決定したことが大きな間違いであったと反省せねばならない。この炭鉱だけでなく、そういうふうな考えだとすれば、ほかの炭鉱に今後同じようなことが発生するかもしれない、こ…
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○井川伊平君 さっきからのお答えを総合して考えれば、自然発火である、前日の午前十時に点検したということであるが、そうだとすれば、そのときに発見されたはずである、だから一日一回の点検で十分だといまも思っておると、そうすれば答えは出ているじゃありませんか。言いかえれば、前日の午前十時の点検はうそだと、こういうことになりましょう。前日の午前十時の点検がうそかほんとうか、お答えのとおりなら、これはどうこう言う筋は出てこない、出てきませんね。うそ…
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○井川伊平君 さっきと違うじゃありませんか。
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○井川伊平君 私はしろうとですから、あまりくどく言いたくないんですが、その十時に回ったということが、それはほんとうだとあなたは思うのか思わないのか、ほんとうでないという疑いの念が——先ほどのお答えでは、回っておればこういう結果が出ないはずだと、それはいまでもそう思っておるとおっしゃるのだから、そうすると、回らなかったのだということに大体の結論が出ましょう。そうすると、回らなかったという——これはそういうところがありはせぬかというので調べ…
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○井川伊平君 しつこくてすみませんが、もう一点だけ。これはのちにそういう災害が出たら困るという観点から聞きますので、言いわけじゃありませんが、そういう意味でお答え願いたい。あなたの先ほど来の答えからいえば、回っておればそういうことはないはずだ、だから回っていなかったと思う、こういうのがあなたの大体の話の筋のようだが、しかし回っておったとしても、そういうことは起きるかもしれぬという一つのそういう心配はあるといういまのお答えなんですね。そう…
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○井川伊平君 注意してください。これ以上はいいです。