井川伊平
会議録に記録された「井川伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,277 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会86 件・86%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 ただいまの柳田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 御異議ないものと認めます。よって、委員長に鈴木壽君が当選されました。(拍手) ————————————— 〔鈴木壽君委員長席に着く〕
第55回 参議院 商工委員会 第10号
○理事(井川伊平君) 沢田参考人、お願いいたします。
第55回 参議院 商工委員会 第10号
○井川伊平君 沢田参考人に一点だけお伺いいたしますが、先ほどのお話によりますと、この法改正は大体において賛成だと、ただ九十七条の第二項の改正は反対だ。こういうことを申されたその理由が私どもにはっきりのみ込めないから、あらためて承るわけでありますが、現行法によりますと、九十七条の二項は、しまいのほうだけをみますと、「主務省令で前項の委託手数料又は委託証拠金の料率を定めることができる。」となっております。だから定めない場合もあるわけであるけ…
第55回 参議院 商工委員会 第10号
○井川伊平君 ちょっと確かめるだけでございますが、そうすると、現行法の「料率を定めることができる。」という規定はそのままにしておいてほしいと、こう言うのですね。
第55回 参議院 商工委員会 第10号
○井川伊平君 よくわかりました。
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○井川伊平君 ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、年長のゆえをもって、私が正副主査の選挙の管理を行ないます。 これより正副主査の互選を行ないますが、互選は、投票によらず、選挙管理者にその指名を御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○井川伊平君 御異議ないものと認めます。 それでは、主査に多田省吾君、副主査に内藤誉三郎君を指名いたします。 ————————————— 〔多田省吾君主査席に着く〕
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 ただいまの吉武君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○井川伊平君 御異議ないものと認めます。よって、委員長に大矢正君が当選されました。(拍手) ————————————— 〔大矢正君委員長席に着く〕
第51回 参議院 商工委員会 第22号
○井川伊平君 少し大きな声でやりたまえ、聞き取りにくい。
第51回 参議院 商工委員会 第21号
○井川伊平君 関連いたしましてお答えを一つでいいですから。いまのお話に関連して、五年間大丈夫であるとか、六年間はいいとかというのは、販売したときからの計算ではなくて、製造してからの計算だろうと思う。そうすれば、そのときの販売器に製作の年月日を記入させておくぐらいのことは必要じゃなかろうかと思いますが、その点もあわせまして御一緒にお答え願いたい。
第51回 参議院 商工委員会 第20号
○井川伊平君 どなたからお答えを願ってもいいんでありますが、お聞きしたいのは、地下資源の開発と、それに伴って土地の沈下の問題、これについてお伺いするわけでありますが、いまから五、六年前に新潟に参りましたときには、新潟市の沈下は、石油及び石油をくみ取るときに伴う地下水のくみ出し、それによって沈下するという学説と、そうでない学説とが対抗しておったように思いますが、今日はその問題は学説的には、何と申しますか、統一されたかどうかという点をひとつ…
第51回 参議院 商工委員会 第20号
○井川伊平君 私が新潟に行ったとときには、相当有望な石油の油田がありまして、噴出もしておったんでありますが、地下の地層の沈下等の関係、その他の関係があったかもしれませんが、くみ取りを中止しておる。いまはその問題はどういうふうになっておりますか。やはり中止したままになっておるのか、あるいはいまそれはどういうことになっておるかの、それをひとつお知らせを願いたい。
第51回 参議院 商工委員会 第20号
○井川伊平君 それはガスだけですか。石油及び地下水をも含めておっしゃって、おるわけですか、ガスだけですか。
第51回 参議院 商工委員会 第20号
○井川伊平君 そういたしますと、ああいうところでは、地下にそういうりっぱなものがありましても、それを開拓する方法がないのであるとすれば、そういうところの地下資源を、何と申しますか、掘り当てたといいますか、試掘したといいますか、そういうことは、今日から見れば無意味のことをしたと考えられるのか、あるいは何かの方法で今後そういうものを採掘しても、地表の沈下をとめ得る何か方法が考えられるという見込みがあって、そういうことになるとすれば、採掘がで…
第51回 参議院 商工委員会 第20号
○井川伊平君 いまの点は、ある程度の沈下はとめることができるというのは、現在実際上できるというのか、やっておるということであるのかどうか。 それからもう一つは、将来を見通して完全にそういうものをとめ得るところの方法は考えられるとは全然考えられないかということですが……。
第51回 参議院 商工委員会 第20号
○井川伊平君 最後に一点ですが、そうすると、地下資源のボーリングをおろす等いたしましていろいろ試験するわけでありますけれども、そういう場合に、地区にあってもとることができないの、だから、この地区にはありそうだけれども、試験はするなといったような、そういう指示を与えている点がありますか。たとえば新潟の近所は規制になっておる、それはなっておるかもしれない、なっておるそうだ、しかし、それをやったところで、沈下するおそれがあるから、どうせ採掘は…