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自由民主党参議院
総発言数
1,277
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会86 件・86%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,277 20 を表示
自由民主党1966/04/19

51参議院 商工委員会 第19号

○井川伊平君 関連。いまのお話ですと、カッコの中と、カッコの外のメートルであらわした数字が違うでしょう。実際の面積が違うのを、ふりがなでするというわけにはいかないじゃないですか。そこを何とか、現在の坪数で表示してあるのを平方メートルに直すときには小数点何位までは認めて、あとは切り捨てる。切り捨てるのは、隣接地の者との間の協定を遂げるとか何とかということにするか、それでなかったら、分数であらわすほかないのじゃないですか。カッコの中と外が違…

自由民主党1966/04/19

51参議院 商工委員会 第19号

○井川伊平君 そうしますと、隣接地との、あるいは隣の家との間に何か足らないところか、余るところができてきましょう。それはどういうように──隣の人との間に接触するところができてくるでしょう。これは法律や登記簿上の話ではなく、地球の上の表面の話ですよ、私の聞いているのは。係争がもちろん起きますよ。おれのほうがどれだけ多くなったとか、少なくなったとか、小数点の二位で切り捨てても、どちらかが多くなればどちらかが少なくなりますよ。

自由民主党1966/04/19

51参議院 商工委員会 第19号

○井川伊平君 違うのはあたりまえでしょう。違わぬほうはあり得ないわけです。違うのが原則でしょう、割り切れないのですから。だから、それをどう解決するかということを真剣にお答え願いたいと、こう言うのです。いまでなくてあとでもいいです。それを考えないとしようがない。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○井川伊平君 第三分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 第三分科会の担当は、昭和四十一年度予算三案中、郵政、農林、運輸、建設の四省所管に属するものであります。 分科会におきましては、二十九日に郵政省、三十日に農林省及び運輸省、本三十一日に日本国有鉄道及び建設省の順に、それぞれ所管各予算について提案理由の説明を聴取し、その後質疑を行なったのであります。連日深夜に及ぶまで慎重に審査を行なってまいりました。以下質疑のおもなものについ…

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) ただいまから予算委員会第三分科会を開会いたします。 昨日、鈴木君から御要求のありました防衛庁関係からは、防衛局長が参っております。この際、鈴木君の御発言を願います。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) 先ほど鈴木君の質疑にまだ答弁漏れがあるようですが、資料がそろっていま答弁ができれば、この際承りたいと思いますが、いかがですか。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) まだ来ない、それではあとでもいいです。 引き続き、浅井亨君に御発言を願います。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) 国鉄関係の質疑は終わりました。 以上をもちまして運輸省関係に関する質疑は終了したものと認めます。 —————————————

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) この際、分科担当委員について御報告いたします。 本日浅井亨君が委員を辞任され、その補欠として小平芳平君が選任されました。 それでは速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) 速記をつけて。 —————————————

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) 昭和四十一年度総予算中、建設省所管を議題といたします。 まず、政府側から説明を求めます。瀬戸山建設大臣。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) おはかりいたします。 ただいま、建設大臣の御発言中にありましたとおり、以下の発言は速記録に載せるということに取り計らいたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) 御異議ないものとしてそのとおり取り計らいます。 これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) 速記つけて。 四時四十分まで暫時休憩いたします。 午後二時五十三分休憩 —————・————— 午後五時九分開会

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) ただいまから予算委員会第三分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) この際、おはかりをいたします。 委員外の議員田中一君から発言したい旨の申し出があります。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) 御異議ないものと認め、発言を許します。田中一君。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) 田中さん、簡単に……。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(井川伊平君) 以上をもちまして建設省関係に関する、審査は終了したものと認めます。 これをもちまして本分科会の担当事項であります昭和四十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府機関予算中、農林省、運輸省、郵政省及び建設省所管に関する質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、本分科会の審査を終了いたします。 なお、予算委員会における主査の口頭報告の内容及び審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御…