井岡大治
会議録に記録された「井岡大治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,559 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○井岡委員 もう一ぺんしまいのところを読んでいただきます。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○井岡委員 やはり問題があるということをお考えなんです。考えなければ、一番後段の訓令等を発することができる、そこまではいかないはずです。前段のほうならば、私は知らなかったということを了承いたします。けれども、職員一般のことであるから訓令を発することができるということまでくれば、明らかにトラブルがあったということを前提に出されておる、こういうように私たちは理解せざるを得ません。したがって、私はあえてその蕨市に対してあなた方が干渉するなどと…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○井岡委員 私は承知したとかしないとかということでなくて、大臣がおっしゃったように、あるいはあなたも言っておられるように、公平委員会のほうに提訴すればいいじゃないかというそれだけじゃなくて、生きた行政という立場から、少し行き過ぎのように思うからもう少し何とか話し合ったらどうだ、こういうアドバイスをされる意思があるのかないのか、こう聞いておるだけです。ですから、知ったとか知らないとかいう問題を私は言っておるのじゃないのです。この点明らかに…
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○井岡委員 非常に地域的な問題で、若干御答弁がしにくい問題かと思いますが、最近の公営バスというものが各所で非常に行き詰まっております。もちろんこの行き詰まっておる原因というものはいろいろありますが、私はその原因を直ちにここで全部解明をしていただきたいなどと考えてはおりません。 そこで、当面差し迫っております新居浜の公営バスについて、若干御質問を申し上げたいと思うわけです。御承知のように、新居浜という町は工業を中心とした町でございますから…
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○井岡委員 もちろんこれは合意をしておりますから、直ちにこの協定それ自体を破棄をするとか、あるいは取り消すとかということにはならないだろうと思うのです。しかし、実際にこの協定によって不利益をこうむっている、このことが歴然となっている場合は、協定の改定は業者間の問題ですから局長にお尋ねすることば適当でないかもわかりませんが、私は協定の改定を申し入れることはできる、こういうように理解をするんですが、そういうように理解していいかどうか、この点…
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○井岡委員 もちろん先ほど申し上げましたように、直ちに破棄をするとかどうとかいうことになると、おっしゃったように、これはたいへん大げさになってくると思うのです。少なくとも両者が立っていくようにするには紳士的にこれの改定の申し入れをする、こういうことが私はいい、こういうように考えております。そういうように理解していいですね。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○井岡委員 たとえば、この協定の中で共存共栄をする、こうなっているわけです。共存共栄ということはお互いが立ちいくようにということに理解していいと思うのですが、その場合、この協定で私が非常に奇異に感ずることは、二十分の間に同じ路線にバスが四台入っているわけです。ところがその四台入っておる中で、当事者のほう、いわゆる非常に不利益と見られるところが一台しか入らない。片一方のほうは三台も入る。こういうことになると、昼間人口の少ないところでは、こ…
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○井岡委員 私は実態だけを言うわけじゃないわけです。ただこの協定を結ぶときの条件というものがかなり一方的に片寄っている。その結果がそういう数字になってあらわれてきておるのですから、少なくとも協定を結ばすとするならば、当然それらの問題について配慮をしてやらなければいけないのじゃないか。決してそれは運行条件によって、あるいはほかにもそういうことがあるからという意味でなくて、実際それで企業が成り立つのか成り立たないのかということをまず考えてや…
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○井岡委員 もちろんいまおっしゃったことも私も考えておるわけですが、ただ運輸協定をやる以前、昭和三十二年ですが、三十二年まではかなりの黒字を出しておったわけです。たまたま一つの路線を新設する際に、それならばこの協定を結んでもらいたいということで結ばれたようなのです。それから逐次赤字が出てきた。しかも、いま申し上げたように昼間人口は一つもおらない。そういうときにこれらの問題を考えてみると、厳にキロ当たりの問題だけで考えるのでなくて、全体の…
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○井岡委員 いまおっしゃったように、私も運輸協定だけの問題でないと思います。これは実際の問題として行ってみてあきれるほどなんですから。ただし問題は、当面運輸協定があるために根本的な改善をやろうとしてもやれないところがあるわけです。それをやはり改定をしない限りやれない。こういう場合は改定をさすように努力をさせなければならぬと思うのです。ところがいまのままでいきますと、全くその努力のしょうがないという状況なんです。ですからいま言われたような…
第46回 衆議院 運輸委員会 第30号
○井岡委員 関連ですから私は簡単に二、三お尋ねをしたいと思います。 この水先約款とそれから水先人会の会則、これとの関係はどういう関係になるのですか。もっとわかりやすく言うと、水先会というものは何をする会なんだ、こういうことです。それによって本人の約款と若干関係が出てくるのです。
第46回 衆議院 運輸委員会 第30号
○井岡委員 そこで事務を統合して行なうということについては、こういうように理解していいですね。水先を依頼する、それを引き受ける、そこでその会は特定の人に、あるいは順番でもいいのですが、これに委託をする、こういうように理解していいですか。
第46回 衆議院 運輸委員会 第30号
○井岡委員 単にセンターということだけでなくて、もっとわかりやすく言うと、あっせんをする場所だ、こういうように理解していいのですか。
第46回 衆議院 運輸委員会 第30号
○井岡委員 そうすると、その約款——本人の約款というものにもいろいろ何が出てくると思うのです。たとえば水先を絶対必要とする港、その港における約款というものは、ほぼ同一のものだというふうに理解していいですか。
第46回 衆議院 運輸委員会 第30号
○井岡委員 そこでもう一つ尋ねますが、それではその水先人会に入会及び脱退ということは、一つの法律の中で明らかにしておりますが入会は二十二条の五で「水先人は、当該水先人会に入会しなければならない。」という義務規定を出しておる。ところが脱会をする規定というものは会則の中にあるわけです。これはどういうときに脱会をするのか、その点を明らかにしていただきたい。
第46回 衆議院 運輸委員会 第30号
○井岡委員 もうこれで終わりますが、それでは退会をした者あるいは出ていった者は、その港においては水先業務ができない、こういうように理解していいですか。
第46回 衆議院 運輸委員会 第30号
○井岡委員 退会の理由はわかりましたが、退会をした場合、その業務はもう廃業した、あるいはまあ簡単なことばで言えば廃業ですね。老齢であろうが何であろうが、これはやめるということですから、廃業した、こういうように理解していいかということです。
第46回 衆議院 運輸委員会 第30号
○井岡委員 それじゃ、あなたの言われるのは、退会ということは、廃業するから退会したい、こういうことなんですか。私が退会をする理由というものはどこにあるんだ、こう言えば、あなたは老齢のためにこれをやめたい、こういうことでやるんだ、こういうことなんです。ところがいまのお答えは、廃業してから退会をするんだ、こういうことだったですね。若干そこのところが違うように思います。ですから、退会をする者はやめるということが条件でなければやめられない、こう…
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○井岡委員 出入国管理令でもって韓国から日本に潜入して違反に問われている人が何人あるのか、この点を一つまずもってお聞きをしたいと思います。
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○井岡委員 私は、最近なお入国管理令で違反に問われて、あるいはそれをくぐって密航されておる方がたくさんあることを知っております。いま航空協定に基づいて、そして旅券を持って一応入ってくる。そして旅券の期間が切れてそのまま日本に滞在する、こういうことがあり得ないと考えられないのです。これらについて当然、航空協定を結ばれた大臣としては十分お考えの上でおやりになったことだろうと思う。この点についてお伺いをしたい。