井上裕
会議録に記録された「井上裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,137 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1987/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会30 件・30%
- 経済産業委員会15 件・15%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会11 件・11%
- 財政金融委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 3,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に大河原太一郎君を指名いたします。 —————————————
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、租税及び金融等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 次に、昭和六十一年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を議題とし、提出者衆議院大蔵委員長池田行彦君から趣旨説明を聴取いたします。池田行彦君。
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、岡部三郎君が委員を辞任され、その補欠として野沢太三君が選任されました。 —————————————
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 昭和六十一年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会 —————・—————
第107回 参議院 本会議 第13号
○井上裕君 ただいま議題となりました昭和六十二年分の所得税に係る配偶者控除の臨時特例に関する法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、衆議院大蔵委員長提出によるものでありまして、さきに関係各党派間で合意を見たいわゆる所得税減税問題の措置として、昭和六十二年分の所得税について、その負担の軽減を図るため、同年分の所得税に係る配偶者控除の額については、三十三万円に五万円を加算することとし、同年分の…
第107回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(井上裕君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、多田省吾君が委員を辞任され、その補欠として鶴岡洋君が選任されました。 ─────────────
第107回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 次に、昭和六十二年分の所得税に係る配偶者控除の臨時特例に関する法律案を議題とし、提出者衆議院大蔵委員長池田行彦君から趣旨説明を聴取いたします。池田行彦君。
第107回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もないようですから、質疑はないものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 昭和六十二年分の所得税に係る配偶者控除の臨時特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第107回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第107回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 次に、請願の審査を行います。 第三八号冬期間の燃料手当の非課税扱いに関する請願外二百九十二件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきまして理事会で協議いたしました結果を御報告いたします。 第三八号冬期間の燃料手当の非課税扱いに関する請願外二百九十二件はいずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上御報告いたしましたとおり…
第107回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第107回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 租税及び金融等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕