井上裕
会議録に記録された「井上裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,137 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1986/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会30 件・30%
- 経済産業委員会15 件・15%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会11 件・11%
- 財政金融委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 3,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会
第107回 参議院 本会議 第11号
○井上裕君 ただいま議題となりました昭和六十年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 昭和六十一年度におきましては、給与改善費を初めとする追加財政需要が相当程度に上る一方、税収は当初予算をかなり下回り、補正予算編成において既定経費の節減を行ってもなお財源不足の状況にあります。 本法律案は、このような厳しい財政事情のもとで特例公債の追加発行を回避するため、昭和…
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、村沢牧君が委員を辞任され、その補欠として中村哲君が選任されました。 ─────────────
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、租税及び金融等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) この際、宮澤大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。宮澤大蔵大臣。
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 次に、大蔵政務次官からそれぞれ発言を求められております。順次これを許します。藤井大蔵政務次官。
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 中西大蔵政務次官。
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 次に、昭和六十年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案を議題とし、宮澤大蔵大臣から趣旨説明を聴取いたします。宮澤大蔵大臣。
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 次に、租税及び金融等に関する調査を議題とし、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。梶原清君。
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十七分散会
第106回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(井上裕君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび当委員会の委員長に選任されました。何分ふなれでございますが、皆様方の御協力を得まして、当委員会の公正円滑な運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、山本前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。山本富雄君。