P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
財務大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
3,137
直近の所属会派
直近の役職
財務大臣官房審議官
直近の発言日
1986/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会30 件・30%
  • 経済産業委員会15 件・15%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会11 件・11%
  • 財政金融委員会10 件・10%
  • 予算委員会第三分科会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 3,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,137 20 を表示
自由民主党1986/12/19

107参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/19

107参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

自由民主党1986/11/28

107参議院 本会議 第11号

○井上裕君 ただいま議題となりました昭和六十年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 昭和六十一年度におきましては、給与改善費を初めとする追加財政需要が相当程度に上る一方、税収は当初予算をかなり下回り、補正予算編成において既定経費の節減を行ってもなお財源不足の状況にあります。 本法律案は、このような厳しい財政事情のもとで特例公債の追加発行を回避するため、昭和…

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、村沢牧君が委員を辞任され、その補欠として中村哲君が選任されました。 ─────────────

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、租税及び金融等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) この際、宮澤大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。宮澤大蔵大臣。

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 次に、大蔵政務次官からそれぞれ発言を求められております。順次これを許します。藤井大蔵政務次官。

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 中西大蔵政務次官。

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 次に、昭和六十年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案を議題とし、宮澤大蔵大臣から趣旨説明を聴取いたします。宮澤大蔵大臣。

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 次に、租税及び金融等に関する調査を議題とし、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。梶原清君。

自由民主党1986/11/26

107参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十七分散会

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(井上裕君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび当委員会の委員長に選任されました。何分ふなれでございますが、皆様方の御協力を得まして、当委員会の公正円滑な運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、山本前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。山本富雄君。