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日本社会党衆議院
総発言数
5,712
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会84 件・84%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,712 20 を表示
日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 これにて提案理由の説明は終りました。質疑の通告があればこれを許します。柴田君やりますか。——それでは十二時半まで休憩いたします。 午前十一時四十一分休憩 ————◇————— 午後二時十三分開議

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 それでは休憩前に引続き会議を開きます。 この際大蔵大臣より特に発言を求められておりますので、これを許します。一萬田大蔵大臣。

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 次に昭和二十九年の年末の賞与に対する所得税の臨時特例に関する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑は通告順によつてこれを許します。大平正芳君。

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 できるだけ高声で願います。

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 次に柴田君。

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 春日一幸君。

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 次に臼井莊一君。

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 並木芳雄君。

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 福田繁芳君。

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 ただいまの平岡君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よつて本法律案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 討論の通告があります。これを許します。久保田鶴松君。

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 苫米地英俊君。

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 これにて討論は終局いたしました。 暫時休憩をいたします。 午後三時十七分休憩 ————◇————— 午後三時三十三分開議

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 昭和二十九年の年末の賞与に対する所得税の臨時特例に関する法律案を議題として採決をいたします。本法律案を可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 起立少数。よつて本法律案は否決されました。 この際お諮りいたします。本法律案に関する委員会の報告書の作成、提出の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 —————————————

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 次に、休憩前に柴田委員より提出されました外資の導入に関する決議についての動議を採決いたします。柴田委員提出の動議のごとく、委員会において外資導入に関する件につきまして決議を行うに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決しました。 なお本決議は政府に参考のため送付することとし、その手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決しました。 本日はこの程度にとどめ、次回の委員会は来る十二月二十一日及び二十二日の両日それぞれ午前十時より開会することといたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後三時三十五分散会 ————◇—————

日本社会党(右)1954/12/04

20衆議院 大蔵委員会 第4号

○井上委員 政府提案の交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案中、警察費の是正に伴う経費について、新しく地方交付税を変更しよう、こういうことでございますが、この内容について資料をいただいたのでありますが、この点を一応御説明願いたいと思います。