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自由民主党参議院
総発言数
1,015
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,015 20 を表示
建設省河川局長1985/11/22

103参議院 農林水産委員会 第1号

○政府委員(井上章平君) この問題につきましては、建設省として概算要求を出したわけでございますので、やはり内容変更につきましては手順を要するものであろうと考えます。したがいまして、先生の御意見につきましては十分承知いたしましたが、現在各省と協議中でございますので、協議の中で反映するべきものであるというふうに御了承いただきたいと思います。

建設省河川局長1985/11/22

103参議院 農林水産委員会 第1号

○政府委員(井上章平君) ただいまの先生の御意見は十分承知いたしたところでございます。

建設省河川局長1985/11/22

103参議院 農林水産委員会 第1号

○政府委員(井上章平君) ただいま先生の御指摘の件につきましては十分理解いたしておりますので、今後対処いたしたいと思います。

建設省河川局長1985/11/05

103参議院 予算委員会 第3号

○政府委員(井上章平君) 花宗川の改修事業につきましては、先生御指摘のように、昭和四十三年から改修をいたしておりますが、現在までのところ進捗率は一六%強にとどまっておるわけでございます。八月の十三号台風で大きな被害を受けましたので、地元の方々の御要望も大変強うございますから、これらが来年度の予算の配分に当たりまして十分反映するように私どもできるだけ努力してまいりたいと思っております。

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 それは恐らくは日本農業新聞の記事であろうと思いますが、それはインタビューを受けまして私がお話し申し上げたものを作文いたしたものでございますので、直ちにその内容についてはそのとおり申し上げたということではございませんが、ただ、流水占用料制度を改正いたしまして、それでもって今大変困っております河川環境対策に充当しようということで、治水財源拡充のために、一つにはただいま広く行われております減免措置を見直すということと、も…

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 議事録は拝見いたしました。

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 その議事録は明治二十九年だと思いますが、読んでおります。

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 拝見いたしております。

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 そのとおりだと思います。

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 存じ上げております。

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 このたび建設省で概算要求いたしました流水占用料制度の概要につきましては、自民党の建設部会にお話し申し上げて御了承を得ております。

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 先ほど自民党の建設部会で御了承をいただいたということを申し上げましたが、ただ条件がございまして、農業用水については今後調整するということに相なっております。 それから、この覚書でございますが、覚書につきましてはただいま先生がおっしゃったとおりでございますが、私どもは、このたび流水占用料制度を改正いたしまして、この覚書の内容とは違った運用をいたしたいということで、これは農水省とただいまお話し合いをいたしておりまして、…

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 そのとおりでございまして、ただいま関係各省と合意を得られるべく打ち合わせをしているということでございます。

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 私の両親は百姓でございます。 それで慣行水利権でございますが、これにつきましては私どもの考え方を率直に申し上げさせていただきますと、今までの流水占用料とは違いまして、これを財源として新しい事業を進めようということでございますので、私どもとしては、できるだけ広く御負担をいただきたいということでお願いいたしておりますが、いずれにいたしましても、関係省庁と調整が相済みませんと政府の案ということにはなりませんので、ただいま…

建設省河川局長1985/10/30

103衆議院 予算委員会 第3号

○井上(章)政府委員 慣行水利権という事柄そのものを私どもは変更するというつもりは全くございません。

建設省河川局長1985/10/08

102参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(井上章平君) ただいま先生からお話のございました流水占用料の問題でございますが、来年度の予算要求に当たりましては、私ども従来から河川法にあります流水占用料の制度を改正いたしまして、治水財源の拡充を図りたいということでお願いをいたしているわけでございますが、これは各省に密接な関係がございますので、ただいま各省と御協議申し上げて調整をお願いいたしておる段階でございます。

建設省河川局長1985/10/08

102参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(井上章平君) 私どもは流水占用料の制度を改正いたしまして適正な料金をいただくということでお願いいたしておるわけでございますが、まだ各省庁から具体的にどういうというような、協議としては入り口の段階にとどまっておりまして、まだ正式な御意向を承っておるということではございません。今後、協議を進めてまいりたいと思っております。

建設省河川局長1985/10/08

102参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(井上章平君) そのとおりでございます。

建設省河川局長1985/10/08

102参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(井上章平君) 長野県の先般発生いたしました地附山の地すべり災害の原因でございますが、これにつきましては、今ちょっとお話ございましたように、直接的には観測史上第二位という梅雨季における異常な豪雨であったというふうに判断いたしておりますが、本件の地すべり機構の解明につきましては、ただいま長野県におきまして学識経験者から成る委員会を構成いたしましてここで究明されるというふうに伺っておりますので、その結果をしばらくは見守りたいと考えて…

建設省河川局長1985/10/08

102参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(井上章平君) 当地区の地すべりの履歴でございますが、実は五十五年に地すべりの危険箇所の一斉調査を私どもいたしておりますが、この時点では地すべりの兆候はないというような報告がございまして、したがって今日まで地すべり防止区域に入れられていなかったわけでございます。 その後、五十六年ごろから戸隠バードラインの道路の擁壁等に崩落が生じたり擁壁が動いたりというような兆候がありましたので長野県の企業局においていろいろと対策を講じておられた…