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自由民主党参議院
総発言数
1,258
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会81 件・81%
  • 予算委員会第一分科会14 件・14%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,258 20 を表示
自由民主党1961/05/16

38参議院 外務委員会 第16号

○井上清一君 従来アメリカを経てキューバに入っているものが相当あるように聞いておりますが、そうしたものの大体金額はどのくらいあるというふうにお考えになっておりますか。

自由民主党1961/05/16

38参議院 外務委員会 第16号

○井上清一君 この極東研修所というのは、犯罪の防止及び犯罪者の処遇に関して、ただ各国の人が集まって研究するだけなんですか。その研究した結果を国際連合に報告をして、それに基づいていろいろ改善とか何とかいう措置についてアドバイスするとか何とかいうことはないのですか。ただ単なる研究だけなんですか。

自由民主党1961/05/16

38参議院 外務委員会 第16号

○井上清一君 条約の中に入っておりますか。第何条ですか。

自由民主党1961/05/16

38参議院 外務委員会 第16号

○井上清一君 つまり、ただ情報の交換だけで、勧告権というものはないわけですね。

自由民主党1961/05/16

38参議院 外務委員会 第16号

○井上清一君 そうすると、ただ各国の事情をここでいろいろ聞いて、一応参考の資料を得るというような程度なんですか。

自由民主党1961/05/16

38参議院 外務委員会 第16号

○井上清一君 私が今伺っておりますのは、つまり犯罪の防止とか犯罪者の処遇、あるいは少年非行の防止とかいうような問題について研究することも大事だけれども、たとえば、国際的な犯罪についての連絡通報、共同捜査というようなものがもっと現在においては必要なんじゃないか、こういうふうに思うのですよ。それで、こういう研修所を作ることはもちろんけっこうだと思うのだけれども、たとえば麻薬の問題を一つとってみましても、ただ一つの国だけで、これが取り締まりな…

自由民主党1961/04/20

38参議院 外務委員会 第12号

○理事(井上清一君) ほかに御質問ございませんか。 —————————————

自由民主党1961/04/20

38参議院 外務委員会 第12号

○理事(井上清一君) 次に、航空業務に関する日本国とベルギーとの問の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国とドイツ連邦共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、以上、本院先議の両件を一括議題として質疑を続行いたしたいと存じます。質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。——別に御発言もございませんようですから、本件に関する質疑は後日に譲りたいと存じます。 本日は、この程度で散会をいたします。 午前十一…

自由民主党1961/04/11

38参議院 外務委員会 第10号

○井上清一君 政府の移住に対する指導方針と申しますか、計画移住に対して重点がやはり向けられておると私ども思うのでございますが、自由移住に対する政府の勧奨と申しますか、指導と申しますか、一般に国民に対して移住の奨励というような点から、どういうような方策をおとりになっておりますか。

自由民主党1961/04/11

38参議院 外務委員会 第10号

○井上清一君 計画移住は、主として農業関係がおもになることは、これはもう当然だと思いますが、商工業者の移住ですね。こういうことについて、具体的な政策と申しますか、何かそういうことをお考えになっておりましたか、今までに。

自由民主党1961/04/11

38参議院 外務委員会 第10号

○井上清一君 私どもは、工業移住と申しますか、日本から小さなプラントを持って行って、あそこで仕事をやろうという人たちが相当にあるわけなんです。ところが、実際に向こうで仕事をやりたいと思って、いろいろ移住の計画を立てますと、ブラジルの国内では、どうも国内業者のいろいろな策動があったり、日本人が非常によく働いて、また日本のいい工業技術というものを持ってこられると非常に困るというようなことで、農業移民は歓迎するけれども、工業移民はあまり歓迎し…

自由民主党1961/04/11

38参議院 外務委員会 第10号

○井上清一君 ブラジル国内法で、工業移民に関していろいろな制限がある、制約する法律があるということを聞いておりますが、今度のこの協定によって、そういう法律に対してあるいは修正を要求するとか何とかいうような根拠がどこかあるんですか。

自由民主党1961/03/23

38参議院 外務委員会 第8号

○井上清一君 この条約が締結されたときに、日本がその会議に招集されなかったのですか。招集されたけれども行けなかったのですか。

自由民主党1961/03/23

38参議院 外務委員会 第8号

○井上清一君 その後加盟した国は、どういう国が加盟しているのですか。イギリス、アメリカはどうなっているのですか。

自由民主党1961/03/23

38参議院 外務委員会 第8号

○井上清一君 会議には出席したのですか。

自由民主党1961/03/23

38参議院 外務委員会 第8号

○井上清一君 そのほか、世界の有力な国でもってこの会議に参加しないというのは相当あるのですか。

自由民主党1961/03/09

38参議院 外務委員会 第6号

○井上清一君 では、テープ・レコーダーは著作権法には入っているわけですね。また、それをはっきりさせていない国もあるんですね。

自由民主党1961/03/09

38参議院 外務委員会 第6号

○井上清一君 あるわけですね。ですから、ブラジルのなにには、この項目は入っていないというわけですか。

自由民主党1961/03/09

38参議院 外務委員会 第6号

○井上清一君 ああそうですか。

自由民主党1961/03/09

38参議院 外務委員会 第6号

○井上清一君 日仏文化協定の締結されたのはいつですか。