井上清一
会議録に記録された「井上清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会81 件・81%
- 予算委員会第一分科会14 件・14%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(井上清一君) 次に、予備審査として送付されました、日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件、特別円問題の解決に関する日本国とタイとの間の協定のある規定に代わる協定の締結について承認を求めるの件、国際民間航空条約の改正に関する議定書の締結について承認を求めるの件、日本国とアルゼンティン共和国との間の友好通商航海条約の締結について承認を求めるの件、在外公館の名称及び…
第40回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(井上清一君) ただいま説明を聴取いたしました六案件の質疑は、これを後日に譲ることにいたしたいと存じます。 次回の委員会は十五日木曜日に開きたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十六分散会 ————・————
第39回 参議院 外務委員会 第8号
○井上清一君 第二条で、裁判を受ける権利が最恵国待遇になっているのがありますね。内国民待遇でないわけなんだ。これは、どうして一体こういうふうな規定になったのか。内国民待遇にしちゃ、向こうが都合が悪いのかどうか。また、実際問題として、最恵国待遇になっているということがちょっとおかしいんじゃないかという感じがするのですが、これらのいきさつを承りたいと同時に、法律上裁判を受ける権利が内国民待遇と最恵国待遇とどういうふうに違ってくるのか、具体的…
第39回 参議院 外務委員会 第8号
○井上清一君 将来外国人が裁判を受ける権利について、国内法で立法すればできるわけなんですね。
第39回 参議院 外務委員会 第8号
○井上清一君 ほかの外国が通商航海条約を結ぶときには、これがおそらくお手本になるだろうと思うのですが、どうもやはりこういうふうなことは、承知しないのじゃないですか。
第39回 参議院 外務委員会 第8号
○井上清一君 それから、ほかの国との通商航海条約で、こんな規定のあるところはございますか。
第39回 参議院 外務委員会 第6号
○井上清一君 第一次国際すず協定に日本は入っておったのですね。今度新たに入るわけは、そうすると、第一次と第二次とは違うのですか。
第39回 参議院 外務委員会 第6号
○井上清一君 第一次協定の効力が発効しておりましたことしの六月末までに、すずの価格というものは相当やはり変動があったのですか。現在、先ほどお話を承っておりますと、ことしの二月以来非常にすずの価格が高騰して、上限価格を相当上回っておるというのが実情でございますが、どうして一体上回ったか。先ほど若干御説明があったようでありますが、第一次協定の期間中にすずの価格が非常に変動したかどうか、それが上限価格、下限価格を大きく離れたかどうか。そういう…
第39回 参議院 外務委員会 第3号
○井上清一君 ペルーとの間の友好通商条約と違いまして、インドネシアの場合は、内国民待遇の供与を受けてないわけですね。身体、財産の保護というふうにだけ書いてあって、ちょっと違うわけですが、どういうわけでこれが違うのか。また、インドネシアが内国民待遇を与えることをどういう理由で認めないのか、承知しないのか、その点について伺いたいと思います。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第4号
○井上清一君 辻議員の旅券は、外交旅券ですか、公用旅券ですか、一般旅券ですか、どっちで行ったのですか。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第4号
○井上清一君 それから、たとえば北ベトナムに入ったらしいという先ほどの御答弁なんですが、外交関係がないからといって、調査をする手段が全然ないということには私はならぬだろうと思うのです。たとえば他の国を通ずるとか、いろいろ方法手段があると思うのですが、そういう手段について、これまで何ら処置をとっていないと思うのですが、それらの点について、何かもしおやりになっているのなら、どういう処置をとっているかということを承りたいと思う。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第4号
○井上清一君 どうも先ほど来いろいろお話を承っておりますと、辻議員は、従来のいろいろな行動から見て、いずれ出てこられるだろう、どっかに潜入しているのだろうというようなことで、どうも調査の方が少し真剣味を欠いておったような感じを私は受けるのです。それで、どうもこれまでの状況をいろいろ判断しておりますと、杉原さんが先ほど来御心配しておられるように、何かどうも非常な異変があったのではないかというような感じをこのごろ非常に深くするのです。ですか…
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○井上清一君 低開発国の開発につきまして、何か日本の発言権と申しますかね。アメリカがじかに、いろいろ日米両国共通の利益のために貸付をやるのは、そのほかに日本は相当関与する余地があるのかどうか。その点を……。
第38回 参議院 外務委員会 第19号
○井上清一君 同様な問題ですが、今度は自動車について譲許するわけでございますが、乗用車については、西ドイツのたとえばベンツとかフォルクスワーゲンというものがだいぶ入ってくることになると思いますが、日本の自動車業界に及ぼす影響について伺いたいと思います。
第38回 参議院 外務委員会 第16号
○井上清一君 終戦以来キューバからの砂糖の輸入というのは非常にふえているわけなんですが、ふえた理由をちょっと。
第38回 参議院 外務委員会 第16号
○井上清一君 ジャワ糖、台湾糖との大体輸入比率を教えていただきたい。それから価格の点ですね。どの程度の相違があるのか。
第38回 参議院 外務委員会 第16号
○井上清一君 ジャワ糖は入らないのですか。
第38回 参議院 外務委員会 第16号
○井上清一君 価格の点はどうなんですか。沖渡しでどのくらいですか。
第38回 参議院 外務委員会 第16号
○井上清一君 ほかにまだ砂糖を日本として輸入できる国がございますか、たとえばパナマだとか、グァテマラだとかいうような所から買い得るのですか。どうですか。
第38回 参議院 外務委員会 第16号
○井上清一君 キューバとの貿易は非常に従来片貿易になっておるわけですが、その是正をするためにこうした通商協定を結んで、そしてできるだけ輸出の振興をはかりたいと、こういうお考えのようですが、日本のキューバに対する輸出を伸ばしていくための具体的な方策と申しますかを承りたいし、また、将来のお見込みを伺いたいと思います。