井上泉
会議録に記録された「井上泉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,105 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会57 件・57%
- 予算委員会第二分科会23 件・23%
- 災害対策特別委員会10 件・10%
- 予算委員会第五分科会10 件・10%
※ 全 5,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 岩佐恵美君。
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 依田実君。
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 これにて質疑は終わりました。 永山参考人には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 御退席いただいて結構です。 ――――◇―――――
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は四十五件であります。先刻の理事会で協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 ――――◇―――――
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査を行うため、物価問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることとし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中審査のため、委員会において、参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○井上委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等に関する件について、来る二十七日、石油連盟会長永山時雄君に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、来る二十七日木曜日午後零時五十分理事会、午後一時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。五十嵐広三君。
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 簡単に。
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 春田重昭君。
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 岩佐恵美君。
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 次回は来る十七日月曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第93回 衆議院 外務委員会 第7号
○井上(泉)委員 時間が非常に限られておりますので、実はきょうは、中近東のイラン、イラクとの関係における日本の企業の状態や将来の展望、あるいはこの辺に進出しておる企業の、この紛争に基づく処理等について関係省からも出席を求めておったわけでありますけれども、その問題についてはいずれまた次の機会に御質問を申し上げることにいたしたいと思います。 中東のイラン・イラクの紛争というものは非常に長期化する様相を示しておる。アメリカで自動車の輸入制限を…
第93回 衆議院 外務委員会 第7号
○井上(泉)委員 今後そういう地域の安全ということは大事なことであるし、そしてまた世界どこの地域においてもこういう軍事的な紛争は回避すべきであることは当然でありますが、イラン、イラク両国とも日本とは非常に親密な関係にある国だし、経済関係においても非常に密な国である。それなのに、いま、国連を通じてとか安保を通じてとかいう話をされるわけです。きのうの新聞ですか、田中通産大臣が中東訪問に出かけるということも載っておるわけですが、これはイランの…
第93回 衆議院 外務委員会 第7号
○井上(泉)委員 大臣がその道に苦慮されておるというお気持ちは理解をされるわけですが、仮に人質問題が解決をするというようなことになって、これは解決しなければならぬのですが解決する、そうしてアメリカがイランに力を入れるということになればイランとイラクとの紛争は長期化する、そういう一方でイランの石油積み出し施設もだめになる、イラクもだめになる、そして両方の国がどろ沼のような状態の中に入っていく、さらに聞くところによれば、冬を迎えればああいう…
第93回 衆議院 外務委員会 第7号
○井上(泉)委員 私は田中通産大臣がどういう目的を持って中近東に訪問をされるか知りませんけれども、少なくともいまイランとイラクとがそういう戦争状態にある、国際的な紛争、こう言われておるのですけれども、そういう状態の中で田中通産大臣の行動というものは非常に大事なものを持つわけで、ただ日本が物欲しさ油欲しさというような形の中での通産外交であってはこれは意味をなさないと思うわけなので、そういう点についても私は外務省が、やはり田中通産大臣が行け…
第93回 衆議院 外務委員会 第7号
○井上(泉)委員 日本外交は平和外交ということがにしきの御旗ですから、そのにしきの御旗の中で、このイラン・イラクの問題等についても対処していただきたい。その外務大臣としての苦心といいますか苦悩といいますか、それが一日も早く解消されるような努力をお願いをしたいと思うわけです。 そういう平和外交に徹するという点からも、いろいろの意見のある中でカンボジアのいわゆる民主カンボジア政権を承認をし、そして民主カンボジア政権の存在というものを認識をし…
第93回 衆議院 外務委員会 第7号
○井上(泉)委員 私は、カンボジアにベトナム軍が侵攻したことについては、これは速やかに撤退せよという国連における決議等もなされておるし、そういうことは、理屈はどうあろうともよその国に自国の軍隊を大量に進駐さすということは、平和を守っていくためにもあるいは国の主権というものから考えてもこれは間違っておると私自身思っておるのですが、大臣はどうでしょう。