井上泉
会議録に記録された「井上泉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,105 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会57 件・57%
- 予算委員会第二分科会23 件・23%
- 災害対策特別委員会10 件・10%
- 予算委員会第五分科会10 件・10%
※ 全 5,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○井上(泉)委員 国有林の会計が四十八年度黒字であるからといって格別楽観をする数字でもないと、いろいろな経費の支出等を考えて言われたわけですが、ことし森林法の改正法がきまったわけです。そして、保安林の臨時措置法も早晩通ることは間違いないわけですが、そうなると、たとえば森林法の一部改正に伴う新しい体制というか、事業体制、あるいは保安林整備臨時措置法による新しい事業量というふうなものにこたえるだけの林野庁としての体制があるのか。これは森林法…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○井上(泉)委員 林野庁という機関が、単に国有林だけではなしに、民有林を含めた日本の山林行政の所轄の機関であるということから考えると、県の関係に林業関係の職員もずいぶんおるわけで、これはほとんど民間のいわゆる民有林関係の仕事に従事をしておる職員だと思うわけですけれども、体制としては、いま長官みずからも言われておるように、国の林野庁の中の民有林に対する指導行政というものがもっと充実するような機構の立て方でなければならないじゃないか。いまま…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○井上(泉)委員 それでは、終わります。 ————◇—————
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○井上(泉)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、指名により私が委員長の職務を行ないます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 本日は、貨物自動車の過積載等による事故防止対策に関する問題について、参考人として日本自動車運転士労働組合中央副執行委員長浜本徳夫君、東京鉄鋼埠頭株式会社代表取締役社長福田桂次郎君、神奈川大学工学部助教授堀野定雄君、大型貨物自動車過積載防止装置研究委員会委…
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○井上(泉)委員長代理 次に、福田桂次郎君。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○井上(泉)委員長代理 次に、堀野定雄君。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○井上(泉)委員長代理 次に、鶴海準二郎君。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○井上(泉)委員長代理 次に、久保三郎君。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○井上(泉)委員長代理 次に、野坂浩賢君。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○井上(泉)委員長代理 野坂君、時間に御協力を願います。質問者は二十分を経過しておりますから……。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○井上(泉)委員長代理 次に、紺野与次郎君。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○井上(泉)委員長代理 沖本泰幸君。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○井上(泉)委員長代理 高橋参事官。できるだけ答弁を簡潔にお願いします。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○井上(泉)委員長代理 続いて、太田一夫君。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○井上(泉)委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
第72回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○井上(泉)委員 漁業というものは全国民的なものであって、魚をたくさんとって国民生活を豊かにする、そして、漁業に従事しておる人たちが安定した生活が得られるようにする、そういうふうな条件をつくっていくことが漁業としての大事なことではないかと思います。 そこで、私は幾つかの質問をいたしたいと思っておりますが、いま問題になっておりますソ連のサバ漁業等についての問題等につきましても質問をいたしたいと思いますが、その点については津川先生からだいぶ…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○井上(泉)委員 外務省はわかっていますか。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○井上(泉)委員 いままでに出されたのは、昨年度はそういう数字であるわけですけれども、私が調べたところでは、いままでに拿捕された漁船は千四百二十四隻、未帰還の漁船が五百二十五隻、こういうふうな数字を承知をしておるわけでありますが、これについて、いま、ソ連のサバ漁船で被害を受けた場合には、そのつど被害額を出して、それをソ連に要求をして補償を求めておるという答弁をなさっておられたのですが、いままでそういうものを幾ら出して、幾ら入ってきたのか…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○井上(泉)委員 それは、支払われておるものがないということはおかしいじゃないですか。そのつど厳重に被害額を調べて、その補償を要求をしておるものが、要求しただけであって、それが一銭も支払いを受けないということは合点がいかぬ話だとはあなたは思わないのですか。道理にかなった話だと思いますか。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○井上(泉)委員 それでは、何のために損害賠償の要求をするのですか。向こうは何にもしていないわけですね。それから、問題が発生したのはことしだけじゃないでしょう。ソ連の船団が銚子沖だとか焼津沖だとかいう太平洋の沖合いへ来て、公海上とはいいながらも、日本の漁民に対して多大の危険、迷惑、被害を与えておるわけでしょう。だから損害賠償を請求しておるのでしょう。それに対して抗議をしたとか、いろいろなことを言っておるけれども、大体いつのころからこの問…