井上普方
会議録に記録された「井上普方」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,841 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 4,841 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○井上委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本拓君。
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○井上委員長 武藤山治君。
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○井上委員長 いや、もうちょっとしたら着くそうです。
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○井上委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田貞夫君・
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○井上委員長 次に、遠藤乙彦君。
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○井上委員長 小沢和秋君。
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○井上委員長 川端達夫君。
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○井上委員長 次に、内閣提出、エネルギー需給構造高度化のための関係法律の整備に関する法律案並びにエネルギー等の使用の合理化及び再生資源の利用に関する事業活動の促進に関する臨時措置法案の両案を一括して議題といたします。 これより両案につきまして趣旨の説明を聴取いたします。森通商産業大臣。 ――――――――――――― エネルギー需給構造高度化のための関係法律の 整備に関する法律案 エネルギー等の使用の合理化及び再生資源の利 用に関する事業活…
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○井上委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十三日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会 ――――◇―――――
第126回 衆議院 商工委員会 第1号
○井上委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が商工委員長に選任されました。まことに光栄に存じでおります。 御承知のとおり、現在、我が国経済及び産業を取り巻く内外の諸情勢は、依然として厳しい状況にあります。不況対策を初めといたしまして、緊急に解決すべき幾多の問題が山積しております。 このときに当たり、我が国経済の健全な発展を確保し、国民生活の安定と向上を図るため、本委員会に課せられました責務は…
第126回 衆議院 商工委員会 第1号
○井上委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事和田貞夫君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 商工委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いまして、現在理事が四名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長においで指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 商工委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 新井 将敬君 金子 一義君 安田 範君 及び 遠藤 乙彦君を指名いたします。
第126回 衆議院 商工委員会 第1号
○井上委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に属する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 商工委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時六分散会
第125回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○井上(普)委員 井上普方でございます。 この国会内におきまして、首都移転という問題を具体的に研究いたしましたのは、初めて懇談会を発足させたのが昭和五十年と思います。自来、十八年にわたって研究を重ねてまいりました。考えてみますと、その十六年の最初の会員として出てきたのは十五名か十六名ぐらいでございましたが、もう当初からおりますのは私のみということに相なりました。しかし、十八年の時日は長かったなという感をいたしておるのでございます。 そこ…
第125回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○井上(普)委員 当然やらなきゃならないわけでございますけれども、そこで受け皿です。一体、現在の都道府県あるいは町村制のもとでそれが可能であるか、あるいはやるのかどうかというのは大きな議論の分かれ目であります。実は、先日も懇談会の方々に私も質問いたしましたら、あなた方はこの地方分権をやらなきゃいかぬと言うが、一体どういう地方組織を考えているんだ、こう申しますと、道州制を考えておる、こう申される。しかし、私らはまだ国会の中においてもそこま…
第125回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○井上(普)委員 あなた方の広域行政というもの、これはまた財界の連中は違った考え方を持っているんですな。そういうところは、京阪神、こういうような一つの経済圏を行政単位にしろとか、あるいは東京を中心に一つの経済圏を道州の制度にしろと言って、ともかく発想が全然違ってきているんですよ。この首都移転に関する懇談会というのですか、話し合いの会の中のこの間の中間答申の委員に聞いても違うのです。だから、私らのところは地方分権をやれということを主張して…
第125回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○井上(普)委員 今予算の時期です。この間も会館へ、金魚のふんがついていくようにぞろぞろとともかく陳情団が押しかけてくる。これは何だ。各地方、各省が、ともかく港湾の整備のための予算獲得のためにと言って、町村長あるいは町村議会議員が動員せられて来ている。あるいは、道路の財源が少ないからひとつこの際圧力をかけるかいななどと言って、建設大臣、徳島県はやったことないですよ、第一次の道路整備五カ年計画の財源確保のために。そんなもの、徳島県でやって…