井上普方
会議録に記録された「井上普方」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,841 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 4,841 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 商工委員会 第7号
○井上委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大畠章宏君。
第126回 衆議院 商工委員会 第7号
○井上委員長 和田貞夫君。
第126回 衆議院 商工委員会 第7号
○井上委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時十三分開議
第126回 衆議院 商工委員会 第7号
○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小岩井清君。
第126回 衆議院 商工委員会 第7号
○井上委員長 春田重昭君。
第126回 衆議院 商工委員会 第7号
○井上委員長 小沢和秋君。
第126回 衆議院 商工委員会 第7号
○井上委員長 川端達夫君。
第126回 衆議院 商工委員会 第7号
○井上委員長 次回は、来る六日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第126回 衆議院 本会議 第12号
○井上普方君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、エネルギー需給構造高度化のための関係法律の整備に関する法律案について申し上げます。 本案は、近年のエネルギー消費量の増加、大量のエネルギーの消費が環境に及ぼす影響に対する懸念の高まり等に対処するため、関係三法律を改正するものでございまして、その主な内容は、 第一に、エネルギーの使用の合理化に関する法律を改正し、エ…
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、エネルギー需給構造高度化のための関係法律の整備に関する法律案並びにエネルギー等の使用の合理化及び再生資源の利用に関する事業活動の促進に関する臨時措置法案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小沢和秋君。
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 武藤山治君。
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 これより両案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、エネルギー需給構造高度化のための関係法律の整備に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、エネルギー等の使用の合理化及び再生資源の利用に関する事業活動の促進に関する臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 ただいま議決いたしました両案に対し、それぞれ額賀福志郎君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者よりそれぞれ趣旨の説明を求めます。安田範君。
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 まず、エネルギー需給構造高度化のための関係法律の整備に関する法律案に対し、附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 次に、エネルギー等の使用の合理化及び再生資源の利用に関する事業活動の促進に関する臨時措置法案に対し、附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、森通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森通商産業大臣。
第126回 衆議院 商工委員会 第6号
○井上委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕