井上普方
会議録に記録された「井上普方」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,841 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 4,841 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 本会議 第20号
○井上普方君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、本邦法人等による発展途上国等に対する事業資金の貸し付け及び出資等が減少している状況に対処するため、貿易保険制度の拡充整備を図ろうとするものでありまして、その主な内容は、 第一に、本邦法人等が行う外国法人等に対する長期資金の貸し付け等について、当該貸付金の回収不能に伴う損失等をてん補する海外事業資金貸付保険を新設す…
第126回 衆議院 商工委員会 第12号
○井上委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律案並びに中小企業信用保険法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより両案について順次趣旨の説明を聴取いたします。森通商産業大臣。 ————————————— 商工会及び商工会議所による小規模事業者の支 援に関する法律案 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 商工委員会 第12号
○井上委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第126回 衆議院 商工委員会 第12号
○井上委員長 次に、通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田修三君。
第126回 衆議院 商工委員会 第12号
○井上委員長 小沢和秋君。
第126回 衆議院 商工委員会 第12号
○井上委員長 遠藤乙彦君。
第126回 衆議院 商工委員会 第12号
○井上委員長 次回は、来る十六日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会 ————◇—————
第126回 衆議院 商工委員会 第11号
○井上委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、貿易保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小沢和秋君。
第126回 衆議院 商工委員会 第11号
○井上委員長 武藤山治君。
第126回 衆議院 商工委員会 第11号
○井上委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 商工委員会 第11号
○井上委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。小沢和秋君。
第126回 衆議院 商工委員会 第11号
○井上委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 商工委員会 第11号
○井上委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、貿易保険法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 商工委員会 第11号
○井上委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 商工委員会 第11号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 商工委員会 第11号
○井上委員長 次回は、明十四日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第126回 衆議院 商工委員会 第10号
○井上委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、貿易保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。真鍋光広君。
第126回 衆議院 商工委員会 第10号
○井上委員長 大畠章宏君。
第126回 衆議院 商工委員会 第10号
○井上委員長 次回は、来る十三日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第126回 衆議院 本会議 第17号
○井上普方君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、技術開発成果の迅速な保護の要請等、最近の工業所有権をめぐる情勢の変化に対処するため、特許法等を改正するものでありますが、その主な内容は、 第一に、特許法において、出願後に内容を訂正する補正の範囲の適正化を図ること、 第二に、訂正無効の審判を廃止する等、特許に係る審判制度の簡素化を図ること、 第三に、実用新案制度に…