井上信治
会議録に記録された「井上信治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,815 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)
- 直近の発言日
- 2008/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政57 件
- スタートアップ12 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 経済安保2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会55 件・55%
- 予算委員会23 件・23%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会16 件・16%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○井上(信)委員 ありがとうございました。 財源については、予算から余剰分が出たということでありますけれども、それもいろいろな関係者の方々の大変な努力によって何とかそういう意味で歳出を抑えられたということでありますから、だからそこに財源があるだろうというのはちょっと乱暴な話だと思います。では余剰分が出なかったらどうするんですかという話になりますから、やはりそこはもうちょっと明確な財源を示していただかないと、無責任と言わざるを得ません。 …
第169回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上(信)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、藤村修君を委員長に推薦いたします。
第169回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上(信)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○井上(信)委員 おはようございます。自由民主党の井上信治でございます。 まず、本日のこの薬害肝炎の救済法案の参考人質疑に当たりまして、きのう、きょうと急なお願いにもかかわらず、参考人の皆様、御出席をいただきまして、心より感謝を申し上げたいと思います。 さて、肝炎対策でございます。 肝炎というものは本当に恐ろしい病気であります。全国で三百五十万人の患者の方々を擁し、国内最大の感染症、また、肝硬変や肝がん、そして死に至るという、大変な恐ろ…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○井上(信)委員 先ほど山口参考人からは、この法案に関しましては高く評価をしているということでお言葉をいただきました。 この法案そのものに限らず、我々与党といたしましては、そのプロジェクトチームの中でさまざまな肝炎対策ということに取り組んでまいってきたわけであります。あるいは、福田総裁の政治決断というものもございました。そういった肝炎対策全般に対する評価、感想というものをお伺いしたいと思います。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○井上(信)委員 ありがとうございました。 持ち時間が十分ということで大変短くございまして、ほかにもお伺いしたいことがあるんですけれども、大変残念でございます。 参考人の皆様のお話を伺っておりますと、今回のこの法案については高く評価するけれども、この法案の対象となっていない方々に対する対策もしっかり打ってもらいたいという御意見が多かったように思われます。そういう意味では、肝炎対策基本法の審議も含めて、これをしっかりとやっていく、そして、…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○井上(信)委員 自由民主党の井上信治でございます。 いよいよ、きょうから労働関係法案の審議に入るわけであります。きょうは舛添厚生労働大臣にも御出席をいただいておりますけれども、しかし、思い返せば、いわゆる政府提出の労働三法につきましては、前の国会で十三時間以上の審議を終えているということであります。そしてまた、限られた時間でありますので、私の方から、きょうは民主党案を中心に質問をさせていただきたいと思います。 まず、労働契約法案でござ…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○井上(信)委員 残念ながら、答弁を伺っておりましても、やはり不明確というような印象はそのままでございます。 職務内容や責任など、就業の実態というものは労働者によってさまざまであり、企業は適材適所で労働者を配置し、それぞれに処遇をいたしております。民主党案のように均等な待遇にするということは、企業の労務管理の実態を無視し、いたずらに混乱を生じさせるだけだと大変憂慮をいたしております。 次に、有期労働契約について伺いたいと思います。 有期…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○井上(信)委員 真に有期労働契約が必要な場合というのが不明確で、非常にわかりにくいというふうに思います。 そして、いずれにせよ、締結事由というものが制限されますと、すべてを期間の定めのない労働契約に移行するということは不可能であると思いますので、そうなると、現在のパートタイマーあるいは契約社員などの多くは有期労働契約で働くことができなくなるというふうに思われます。そうなると、現在七百七十四万人いる有期契約労働者、民主党案が成立した場合…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○井上(信)委員 御答弁ありましたけれども、残念ながら、この民主党案が成立したとしても、現在の経済情勢などを考えますと、正規社員がふえる、そんなうまくいくのかなと、実現性には大変大きな疑問を感じざるを得ないところであります。 続きまして、解雇の規定について御質問したいと思います。 民主党案につきましては、解雇に関しましても、これまで確立した法理から一歩も二歩も踏み出そう、そんなルールを定めております。解雇に関するルールとしましては、現在…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○井上(信)委員 ちょっと明確な回答がないのかなという印象を持っておりますけれども、有期労働契約を制限して解雇を厳しくするということで、やはり企業といたしましては雇用調整が困難になる、これは避けられないと思っております。 我が国の経済情勢、好転しているとはいえ、足元を見れば失業率が悪化しているなど、企業活動を制約することにつながることは慎重に考える必要があると思います。そのことがひいては労働者のためにもなるということ、ここをやはり御理解…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○井上(信)委員 ちょっと私の質問に答えていただいていないような気がするんですけれども。転勤する当事者の同意が得られなければ勤務地の変更ができないということであれば、やはりそれは、なかなか同意する方はいないのではないか、そこを教えていただきたかったんですけれども、ちょっと時間の関係もございまして、先に進めます。 思いますに、人事の配置というものは、企業にとりましては重要な経営戦略上の課題であります。新規事業の展開あるいは販路の拡大のため…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○井上(信)委員 独身者の方々に子供を産んでもらうということは大変大切なことだと私も思っております。しかし、これは最低賃金の話でありますから、本当に最後のセーフティーネットだという最低賃金の趣旨を全く誤解していると言わざるを得ないと思います。 もう時間も余りないようでありますけれども、とにかく、私は、この民主党の法案を見てまいりますと、先ほど来申し上げておりますように、実現不可能な点が本当に多いな、本当に働く人のためになるのだろうか、こ…
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上(信)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、藤村修君を委員長に推薦いたします。
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上(信)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第167回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上(信)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、安住淳君を委員長に推薦いたします。
第167回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上(信)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第21号
○井上(信)委員 自由民主党の井上信治でございます。 私は、自由民主党及び公明党を代表して、ただいま議題となりました財務金融委員長伊藤達也君不信任案に対し、断固反対の討論を行うものであります。(拍手) 伊藤委員長は、これまで、各党の主張に誠心誠意耳を傾け、公正かつ円満な委員会の運営に最大限の努力を続けてこられました。また、国民の負託にこたえるべく、充実した法案審査を進めることに心を尽くしてきた誠実な姿勢は、所属委員のみならず、多くの同僚…
第166回 衆議院 財務金融委員会 第18号
○井上(信)委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔井上(信)委員長代理退席、委員長着席〕
第166回 衆議院 財務金融委員会 第17号
○井上(信)委員長代理 後刻、理事会で協議をいたします。