P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)参議院衆議院
総発言数
1,815 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)
直近の発言日
2014/06/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会55 件・55%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会16 件・16%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 1,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,815 件中 20 件を表示
自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 内閣委員会 第23号

○副大臣(井上信治君) 原子力規制委員会の委員候補になる方について追加的に情報が必要である場合には、国会の御要請があれば、それに基づいて適切に情報提供するよう対応していきたいと思います。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 内閣委員会 第23号

○副大臣(井上信治君) 必要な情報は提供していきたいと考えております。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 内閣委員会 第23号

○副大臣(井上信治君) 私どもの判断で、必要な情報はしっかり提出をさせていただきたいと思います。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 内閣委員会 第23号

○副大臣(井上信治君) 明確な根拠というわけではありませんが、悪影響を与えないようにしっかり頑張ってまいりたいと思います。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) まず、お許しをいただければ、冒頭、私の方から、今回の石原大臣の発言に関しまして、被災者の方々、国民の皆様に誤解を与え、不快な思いをさせてしまったことを、改めておわびを申し上げたいと思います。 そして、今朝の環境委員会の冒頭、石原大臣からも改めておわびをし、また発言の撤回をし、そして、国会が終了後、速やかに福島に行って、そして直接地元の方々に謝罪をする旨、これを申し上げさせていただいたところであります。 そして、い…

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) 説明会につきましては、全十六回で一通り終了いたしました。 今後、説明会をまた再度開くのか、あるいはどういった人間が対応するのか、そのことに関しては今後検討させていただきたいと思います。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) まずは、住民説明会で様々な御意見が出てきた、その御意見に対してどのように対応していくか、考え方をしっかり整理をして、それを地元に伝えていくということだと思います。 対応につきましては、大臣なのか副大臣なのか、そこはしっかり検討させていただきたいと思います。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) 先ほどとちょっと繰り返しになりますが、説明会、そもそもこれからまた開催をするかということも含めて、対応もしっかりこれから検討させてもらいたいと思います。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) その発言につきましては、石原大臣御自身から、大臣に就任した直後の二〇一二年十二月二十七日に福島県庁を訪問した際、幹事長時代のサティアンとの発言は不適切な発言で、サイトと言うべきところを言い間違えた軽率なミスでありました、申し訳なく思っているというふうに申し上げており、私としてもそのように理解しております。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) 実は、先ほど今朝の環境委員会で同趣旨の質問が委員の方からございました。そのときに石原大臣御本人が答弁をいたしました。 その答弁の趣旨は、住民説明会の結果、最後は用地補償の額や生活再建策、地域振興策の規模を示すことが重要な課題となるということを申し上げたんだと。そして大臣より、誤解を招いたことによって陳謝し、撤回をさせていただいたということでありますから、何に値するかという御質問であれば、まさに陳謝に値し、撤回に値…

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) 石原大臣がどう今回の発言について、何に値するかということを石原大臣がどのように考えているかと、という御趣旨の御質問でしょうか。であれば、であればですね、私も大変恐縮ですが、これは大臣御自身のお考えということで、まさに今朝環境委員会で、これは私ではなくて、大臣の方から同趣旨の質問に対して答弁をいたしました。そこが石原大臣のこの回答だということで今御紹介をさせていただいたところです。 ですから、私自身の考えというより…

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) 私も今朝の環境委員会、出席をしておりまして、まさに同趣旨で委員から質問がありました。万死に値するという発言の紹介もあって、それについて大臣は、じゃ今回の発言、何に値するのかという御質問だったので、大臣がお答えをしたということです。 そのお答えした内容が、住民説明会の結果、最後は用地補償の額や生活再建策、地域振興策の規模を示すことが重要な課題となるということを申し上げたものであると。そして、誤解を招いたことには陳謝…

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) 私の説明不足かもしれませんが、もう一度お答えしたいと思います。 石原大臣がどう御自身の発言について、何に値するか、どう考えているかということであれば、先ほど環境委員会でほぼ同趣旨の御質問がありましたので、それに対して大臣御自身が自分の答弁をされました。その内容が今回の大島委員からの質問の答弁にも当たるというふうに考えております。 繰り返しますと、住民説明会の結果、最後は用地補償の額や生活再建策、地域振興策の規模を…

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) そういう意味では、大臣に対する通告が環境委員会で別途ありました。ですから、それと同趣旨のお答えを、こちらの委員会では私が答弁者ですから、それを引用し、紹介をしたと。それが大島委員の通告に対する答弁であると理解をしております。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) 伝えております。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) 住民説明会の結果といたしまして、住民の方々から様々な御意見が寄せられました。その中でも多くの意見が、用地補償の金額でありますとか、あるいは地域振興策、生活再建策などの内容についてと、こういった言わば金額に関わる、予算に関わる、そういったような御意見が多数、多かったので、そういう意味では今後、最終的にはそういった課題が焦点になると、そういう意味で大臣は発言をされたと理解をしております。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/19

第186回 参議院 文教科学委員会 第20号

○副大臣(井上信治君) 委員がおっしゃるように、被災者の心に寄り添って事業を進めていくということ、大変重要なことだと思っております。 そういった観点も踏まえまして、今後の説明会の開催あるいは対応者など検討していきたいと思います。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/18

第186回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○井上副大臣 この件につきましては、これはまさに大臣の御発言でありまして、大臣御自身がきちんと説明をされ、また深く反省をし、謝罪もされておられますので、そのことに尽きることだというふうには思っております。 撤回ということであれば、大臣からの御発言としては、歩きながらでの話であり、正式な会見ではなかったものであって、誤解を招いたことについて心からおわびをされた、そういうものだと承知をしております。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/18

第186回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○井上副大臣 これも、大臣御自身が御発言をされておりますけれども、決して、金で解決する、そういった趣旨ではないということ。 ただ、住民説明会が終わった直後であって、住民説明会でも、賠償の金額の話であるとか、あるいは地域振興策、こういったことについて非常に御意見が多かったということで御発言をされたというふうに理解をしております。

自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣2014/06/18

第186回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○井上副大臣 委員の御指摘のとおり、十六回の説明会に石原大臣は出席をしておりません。