井上信治
会議録に記録された「井上信治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,815 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)
- 直近の発言日
- 2014/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政57 件
- スタートアップ12 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 経済安保2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会55 件・55%
- 予算委員会23 件・23%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会16 件・16%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 環境委員会 第11号
○副大臣(井上信治君) 思いません。
第186回 参議院 環境委員会 第11号
○副大臣(井上信治君) 正面から答えろという御指示でありましたので、私の思いを答えたところでございます。
第186回 参議院 環境委員会 第11号
○副大臣(井上信治君) 地元に影響を与えないように引き続き取り組んでまいりたいと思います。
第186回 参議院 環境委員会 第11号
○副大臣(井上信治君) これは地元がどう思うかということだと思いますので、根拠ということになりますと私も示すことできませんが、ただ、地元にマイナスの影響を与えないようにしっかり取り組んでいきたいと思います。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) まず、私の発言が誤解を与えるような発言であったと、説明が不十分であったということであれば、そのことについてはおわびを申し上げたいと思っております。 ただ、私の真意については、私の国会での発言は、文字どおり、当時のガイドラインの考え方を基本的に踏襲するとの趣旨でございます。今回の人事案を検討するに当たっては、法律の要件に照らして適切な候補者を選定したものであり、ガイドラインそのものを直接適用したわけではありません。…
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) 民主党政権時代に作ったガイドラインのことをお聞きになって……(発言する者あり)自民党政権時代、自民党としてのガイドラインは作成しておりません。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) そういう意味では、原子力規制委員会設置法、当時議員立法として提案され、法案作成段階から国会審議まで集中的かつ精力的に議論を経て成立したものと承知をしておりますので、法律に基づいて的確に業務を行っていく、これが政府に与えられた役割だと認識しております。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) 政権としては、その法律の条文にのっとって人選を行うべきだと考えておりまして、そういう意味では新しいガイドラインを作るつもりはないと。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) このことに関しましては、石原大臣も答弁しているとおり、現政権としてガイドラインを作るという考えはありません。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) そういう意味では、ガイドラインそのものは適用はしておりません。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) しかし、幅広く情報収集を行って候補者としての適切性を確認をしております。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) 同じレベルで調査をしていると理解しております。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) そういう意味では、ガイドラインそのものを適用していないのでガイドラインそのものでありませんが、同じようなレベルで調査をしたと認識しております。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) 現政権としては、法律の条文にのっとって人選を行ったということでございます。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) 設置法の第七条の欠格要件の解釈として現在の経歴を指しているのであって、提案者が言うような、過去の経歴も準ずるとの立場は取ってはおりません。 ただし、今回の人選に当たっては、過去三年の経歴も調査をして候補者としての適切性を確認しており、問題はないというふうに考えております。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) この発言は、準ずるということは、これは条文の解釈ではなくて、運用の解釈だというふうに私ども思っております。そういう意味では、法律にのっとって私ども運用をしていると、そういう理解になります。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) この記事の内容である講座に一億円寄附という、このことに関しましては、これは提示を必要とする内容ではないと判断して、提示をしておりません。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) この寄附は田中氏個人又は所属する研究室に対するものではなく、東京大学の核燃講座に対する寄附ということで、ガイドラインの欠格要件や情報公開要件に当たるものではないというふうに判断しております。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) 私自身は認識をしておりません。
第186回 参議院 内閣委員会 第23号
○副大臣(井上信治君) ただ、この提示するときの必要な情報ということ、そのことに関してはきっちり私も認識をした上で提示をさせていただいております。