五島正規
会議録に記録された「五島正規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,198 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- こども・子育て11 件
- 医療2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会95 件・95%
- 環境委員会4 件・4%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 2,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第144回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○五島委員 それと関連してでございますが、今回の災害、例えば県下全域に集中豪雨というのは、高知は非常に集中豪雨の経験の多かったところでございますが、通常はない。非常に局所的に大変な雨が降っていくということによっての災害の発生が普通でございます。 そうした場合に、広範囲に遊水地があった状況においてはかなり被害が回避されていたわけでございますが、今は、先ほど申しましたように、都市化あるいは工業団地化しています。そうなりますと、非常に大きな被…
第144回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○五島委員 いわゆる特例措置という形を適用してでも、こうした突発的な状態において地域経済の崩壊というものを避けるという意味で、ぜひこの点については中小企業庁の方にお願いをしておきたいと思いますので、よろしくお願いします。 あわせて、今回の災害の中で、教育施設についても非常に大きな被害が出ました。小中学校等教育施設、あわせまして高知女子短大、あるいは高知医科大学、それから幼稚園といったようなところにも被害が出たわけでございます。そして、学…
第144回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○五島委員 私学振興財団からの融資ということですね。
第144回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○五島委員 わかりました。どうもありがとうございます。 あわせて、こうした被害が出てきた中で、さらに幾つかの派生的な問題が数多く出ております。その中の一つに、こうした地域、工業団地あるいは食品団地、福祉施設、医療施設等々のリース物件の問題が出てまいりました。 この災害によって浸水した医療機関も数多くございます。御案内のように、医療機関は、最近非常に医療機器が高度化しておりますが、例えばCTとかMRとか、そういう高額医療機器、これは重量物…
第144回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○五島委員 この問題については、リース会社に対する不信感、ひいてはそれぞれのリース会社の関連する銀行に対する不信感という問題にまで発展しかねない状況にあり、そしてこの不公平感というのはもう膨大なものです。Aの医療機関においては、一億数千万のMRがリースにかかっていたから新しいMRにかえることができた。Bというところは、それに入っていなかったために、MRを入れるとしたら二倍のリース料を払わないといけない、これはできないよと。そうすると、ほ…
第144回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○五島委員 時間が参りましたのでこれで終わりますが、この災害弱者問題、おっしゃっているようなことだけでもだめだろうと思います。とりわけ、痴呆老人の問題でも成人後見法の問題等も議論されているわけでございますが、そうしたことも含めて、関連して、ぜひ検討をお願いしたいと思います。 質問を終わります。
第144回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○五島委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。委員各位の御支援、御協力をいただきまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
第144回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○五島委員長 これより理事の互選を行います。
第144回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○五島委員長 ただいまの望月義夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 嘉数 知賢君 武部 勤君 仲村 正治君 望月 義夫君 原口 一博君 松本 惟子君 長内 順一君 佐々木洋平君 以上八名の方を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第143回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は五件であります。 請願日程第一から第五までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、既に文書表等で御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等につきましては省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、御…
第143回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 採決いたします。 本日の請願日程、北方領土問題の解決促進に関する請願五件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第143回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じました際には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、派遣委員の員数、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会
第143回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○五島委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仲村正治君。
第143回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○五島委員長 上原康助君。