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民主党・無所属クラブ衆議院両院
総発言数
2,198
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1999/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会95 件・95%
  • 環境委員会4 件・4%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%

※ 全 2,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,198 20 を表示
民主党1999/02/10

145衆議院 厚生委員会 第3号

○五島委員 羽毛田局長、いろいろおっしゃったわけですが、これまで羽毛田局長がおっしゃるようなやり方をやってきて薬価差益というのが生じているわけです。したがって、そうした形での薬価の決定の仕方というものがだめなんだということで、この医療改革の先頭に薬価制度の改革ということをお持ちになってきているはずです。ところが、今羽毛田さんのお話を聞いていますと、結局、これまでの薬価の決定システムそのものを反省して、これをどう変えるかという話にはなって…

民主党1999/02/10

145衆議院 厚生委員会 第3号

○五島委員 私は、国民に必要な新薬の開発、あるいはオーファンドラッグ、あるいは局方品というふうなものの維持のために公的にやらなければいけないことと、あるいは特許期間が済んでから後、一般に使用される医薬品との間において公的関与が同じであっていいとは思いません。 まして、今局長の方からグルーピングというお話が出てまいりました、何か薬効別に云々と。なぜそのようなことを厚生省がやらなければいけないのか。まさに同一成分であるならば、その中における…

民主党1999/02/10

145衆議院 厚生委員会 第3号

○五島委員 若干大臣のお話は混乱があるかと思いますが、果たして現在の診療報酬のシステムのままにおいて厚生省が求めている形になるのか。 医療経営原資として薬価というものに依存させる医療を進めてきた。そうしたものをなくしていこうとするならば、当然キャピタルコストをきちっと反映できる診療報酬にしていかなければいけないだろう。そして、必要な人員、看護人員、医療人員を確保していくとするならば、その人件費がそれなりにきちっと反映される、同時に人員の…

民主党1999/02/10

145衆議院 厚生委員会 第3号

○五島委員 次に、大臣の昨日の所信表明からいいますと順序が飛びますが、関連しますので、国立病院・療養所問題についてここでお伺いしておきたいと思います。 国立病院・療養所を初め国公立病院というものはなぜ必要なのかということを考えた場合に、やはりそれは政策医療というものがどうしてもあるということがこの必要性の原因だろう。そして、この政策医療というのは時代とともに当然変わってまいります。かつて結核が国民病であったときに、結核の治療のために国立…

民主党1999/02/10

145衆議院 厚生委員会 第3号

○五島委員 一から四までの政策医療について私も同意するわけですが、問題は、その役割を終えた、あるいはそういう機能を担い得なくなった国公立病院あるいは国立療養所、そうしたところであったとしても、それが医療を継続している以上、地域医療に貢献していることは事実なんですね。 したがって、それを厚生省はこれまで統廃合の対象あるいは移譲の対象というところだけでやってこられて、結果として余り目立った効果が上がっていない、ここのところはもう少し別の方法…

民主党1999/02/10

145衆議院 厚生委員会 第3号

○五島委員 終わります。

民主党1999/02/09

145衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○五島委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、高村外務大臣、太田総務庁長官及び野中沖縄開発庁長官から順次説明を求めます。高村外務大臣。

民主党1999/02/09

145衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○五島委員長 次に、太田総務庁長官。

民主党1999/02/09

145衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○五島委員長 次に、野中沖縄開発庁長官。

民主党1999/02/09

145衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○五島委員長 次に、沖縄及び北方関係予算について順次説明を求めます。玉城沖縄開発庁総務局長。

民主党1999/02/09

145衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○五島委員長 次に、川口北方対策本部審議官。

民主党1999/02/09

145衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○五島委員長 以上で説明の聴取は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

民主党1999/01/19

145衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○五島委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただきまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

民主党1999/01/19

145衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○五島委員長 これより理事の互選を行います。

民主党1999/01/19

145衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○五島委員長 ただいまの望月義夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1999/01/19

145衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 嘉数 知賢君 武部 勤君 仲村 正治君 望月 義夫君 原口 一博君 松本 惟子君 長内 順一君 佐々木洋平君 以上八名の方を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

民主党1998/12/11

144衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○五島委員長 これより会議を開きます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、那覇空港自動車道の整備促進に関する陳情書外一件であります。念のため御報告申し上げます。 ――――◇―――――

民主党1998/12/11

144衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○五島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1998/12/11

144衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会

民主党1998/12/03

144衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○五島委員 民主党の五島でございます。 私は、今年九月に発生しました集中豪雨について、とりわけ高知における大変な集中豪雨に関連して質問をしたいと思います。 御案内のように、本年の九月二十四、二十五日、高知市を中心とした大変な集中豪雨がございました。高知市内でも、時間降雨量が百十二ミリ、二十四時間降雨量で八百四十ミリという測候所始まって以来の大雨となったわけでございます。それによりまして非常に多くの被害をこうむったわけでございまして、高知…