五島正規
会議録に記録された「五島正規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,198 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/08/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- こども・子育て11 件
- 医療2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会95 件・95%
- 環境委員会4 件・4%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 2,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、ただいま議決いたしました両請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第145回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、沖縄県の緊急経済対策の早期実施に関する陳情書外十一件でございます。念のため御報告申し上げます。 ――――◇―――――
第145回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じました際には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、派遣委員の員数、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○五島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十三分散会
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 介護保険の実施というのが来年の四月、非常に近づいてくる中で、非常に多くの議論がされております。 今も同僚議員の山本議員から質問があったわけですが、この問題についてはそれぞれ若干論議の重点の置き方が違うという感じもあるわけでございますが、しかし、もう法律ができ上がっているこの介護保険について、来年の四月から実施するということについては大臣もさまざまなところで意見の表明をされているわけでございます。ただ、マスコミその他でこれの延…
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 今の御答弁は非常に大事だと思います。 これまでさまざまな局面において、厚生省は決着のつかないものについては白紙要求という形でもって概算要求をしてきた経過がございますが、介護保険の実施ということについて、厚生大臣を初め御決意の披瀝はあるわけでございますが、ここまでいろいろな議論がある中において本当に実施できるのという不安が非常に広がっていることは事実でございます。そういう意味におきまして、今厚生大臣がおっしゃったように、決して…
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 療養型病床群が多いということが格差を生み出している一つの原因だということについては後ほど改めてお伺いするとして、その前に、介護保険の実施については広域化をして行うということになっておりまして、それは、ケアプランその他をつくっていく上において、あるいは介護そのものの提供体制、サービス体制についての共同化だけではなくて、実は一定の規模において介護保険が実施されるためには、受け皿である自治体そのものに一定のスケールがないと運営しに…
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 法律の建前はそのようになっているわけでございますが、これを運営していくと、実態として適切なスケールがない限りは介護保険制度は非常に問題が起こってくるという点で、厚生省と都道府県、あるいは該当自治体との間における協議というものをぜひ進めていただきたい、お願いしておきたいと思います。 もう一つ、今局長からも御答弁があったわけでございますが、介護保険料の格差というものの中に療養型病床の存在があるというふうに御指摘がございました。私…
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 この八、七、五という比率の中で入所施設をお決めになるとおっしゃるわけでございますが、この八と七というのは、先ほども繰り返しておりますが、地域的に一応のバランスをもって固定された数字でございます。ところが、五というもののそもそものあれは、全く自由にいわゆる介護力強化病院として出てきたところを中心に療養型病床に転床していこうという内容でございます。しかも、この施設入所の希望については、要介護度I以上の人については本人が自己選択で…
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 厚生省の医療法に基づくところのさまざまな措置の中において出てきた結果を、また介護保険ができて来年の四月から実施という段階になって、地方自治体、県の段階でこれを何とかやってくれ、これはとてもじゃないけれども自治体としてはやり切れない。これははっきりしていると思いますね。 だから、厚生省は、この八、七、五の枠というものの中で施設療養を整備していこうというのであれば、それに対しては何らかの基準なりを示して県の方と協議していただかな…
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 私の言っているのは、高齢化の比率の問題だけじゃなくて、例えば具体的数字を挙げましょう。 六十五歳以上の女性の場合、全国平均で見ますと、約二十一・二三年の平均余命があるうち、自立期間は十八・四年、したがって、非自立の期間というものが二・八三年。これは全国平均です。しかし、高知の場合ですと、六十五歳の平均余命二十一・八二年、〇・五年ぐらい長いわけですが、その中で自立の期間というものは十八・二五年、そして非自立の期間が三・五七年で…
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 完全型の療養型の施設基準が整備されたところから指定していきたいというお話でございます。 そうなった場合に、介護力強化病院を三年以内に療養型病床に移行し、介護保険の方に移していくという政策との整合性の問題が今後に残るということだろうというふうに思います。 そこで、もう一つお伺いしたいわけですが、介護保険が実施された場合、この老人医療費というのは当然変わるわけですね。現在の老人病院に入所しておられる方々の一部、あるいは老健施設の…
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 そもそもこの介護保険の実施というのは、今のお話は平成七年度の資料でお話しになっていると思いますが、たしか介護保険の実施までに医療の抜本改革というものを同時にやっていって、そのことによって老人医療の拠出の問題等々を含めて整理をしていくというふうなことが政府並びに与党の国民に対する公約であったはずだと思っています。 万一、介護保険の実施の来年の四月までにこの医療制度の抜本改革あるいは老人医療制度の改革ができないということになった…
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 平成十二年度中というお話というのは、これはかなり、一年間ずれているなというふうに私は思うわけですね。 平成十二年度中に変えると言われても、今年度中にこの改革の報告について明確に出ていて、そしてその実施が若干おくれるということであればともかく、来年の四月の段階で医療制度なり老人保健制度がどうなるのかということについての基本的な態度が厚生省として煮詰まっていないという状況になったら、介護保険の実施をしてしまった後の医療制度の抜本…
第145回 衆議院 厚生委員会 第12号
○五島委員 終わります。
第145回 衆議院 厚生委員会 第9号
○五島委員 まず、大臣にお伺いしたいと思います。 脳死臓器移植につきまして、高知県の第一号のドナー発生以後、今回極めて短時間のうちに第二回目の臓器移植が実施されました。この間の状況について、大臣、どのような御感想をお持ちになっているか、まずお伺いしたいと思います。
第145回 衆議院 厚生委員会 第9号
○五島委員 第一回目の臓器移植の患者さんは無事に退院されましたし、二例目につきましても、レシピエントの皆さん方が経過もよく、現在回復に向かっておられるということで心から喜んでおる状態でございますが、今回、二回の脳死臓器移植の中で、二度ともこの法律に基づいて照らし合わせた場合、反省しなければいけない点は数多くあったと思います。 一つは、今大臣も御指摘になりましたが、情報公開とプライバシーというこの二つの問題をどう完全に守っていくかというこ…