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自由民主党衆議院
総発言数
280
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土総合開発特別委員会59 件・59%
  • 農林水産委員会38 件・38%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 280 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

280 20 を表示
自由民主党1957/02/28

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号

○五十嵐委員長 宇田国務大臣が間もなく出席をいたすことになっておりますので、しばらくお待ちを願いたいと思います。 次に宇田経済企画庁長官より説明を聴取いたします。宇田国務大臣。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号

○五十嵐委員長 これにて説明聴取を終りました。 次に質疑に入ります。愛知揆一君。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号

○五十嵐委員長 松田鐵藏君。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号

○五十嵐委員長 次回の会議は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由民主党1957/02/05

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号

○五十嵐委員長 この際一言ごあいさつを申し上げます。このたび諸君の御推挙によりまして、私が委員長の重責を汚すことになりました。ふなれではありますが、委員諸君の御支援と御協力を得まして、本委員会の運営に万全を期したいと思います。どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1957/02/05

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号

○五十嵐委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1957/02/05

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号

○五十嵐委員長 ただいま田中君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/05

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号

○五十嵐委員長 御異議なしと認めます。よって動議のごとく決しました。 それでは 川村善八郎君 志賀健次郎君 薄田 美朝君 本名 武君 松田 鐵藏君 竹谷源太郎君 渡辺 惣蔵君 以上の七名の諸君を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十分散会

自由民主党1956/05/18

24衆議院 農林水産委員会 第40号

○五十嵐委員 百町歩以内という問題ですが、これは小さい災害に対しては町村で処置できるものは町村でやりなさい、県でやれるものは県でやれという原次長の話は、一応了承できる。ところが今度の問題で、かりに九十町歩の府県が十府県に及んだ場合においては九百町歩になる。そうすると予算課長の話では、これは積算の中には入れないけれども、それには助成金をやる、こうおっしゃっておる。そうするとこれが何百町歩ということに計算が出た場合には、対象となるべき府県の…

自由民主党1956/05/18

24衆議院 農林水産委員会 第40号

○五十嵐委員 そうするとAという県に今度八十町歩の災害があった。それが農林省に対して要請をしてきておるという場合には、これは計算の中に入れますか、もしこれを入れないということであると非常に不公平だと思う。それは要求しないところはいいでしょう。そういう場合にお前の県は百町歩以下だから取り合うことはできぬという態度を農林省がとると、これは非常に不公平ができると思う。そういう要請をしてきた県に対して、そういう場合には私は当然計数の中に入れるべ…

自由民主党1956/05/18

24衆議院 農林水産委員会 第40号

○五十嵐委員 笹山小委員長にお尋ねしたいのですが、この決議案の第五項に、「技術指導強化に要する経費として次の如く予備金より支出する。」そのイ、ですが、「蚕業技術員及び農業改良普及員に対し特別指導手当を助成する。」とありますが、これと同時に、国費の補助職員であるところの産業技術指導所の職員、この指導所の職員も、言うまでもなく激甚地帯においてはほとんど不眠不休の技術指導を中心として活動されておるわけであります。従って当然この中に含まるべきも…

自由民主党1956/05/18

24衆議院 農林水産委員会 第40号

○五十嵐委員 政務次官にお尋ねいたします。今度営農融資の場合に、政令によるところの指定地域は三分五厘で融資をする。これ以外は六分五厘で融資をするということなんですが、災害によって営農資金の融資をする場合に、災害の営農資金としては六分五厘なんという金利は、今の金利情勢からすればこれは何といっても高いです。これは低利でも何でもない。ここに災害に対しての融資という場合においては、六分五厘というのは決して低利ではない。そこでこの指定地は三分五厘…

自由民主党1956/05/18

24衆議院 農林水産委員会 第40号

○五十嵐委員 そうすると、とにかく政務次官も今の金利の六分五厘というのは高いということをお認めのようですが、これが引き下げのために十分の努力を一つお願いしたい。 それから農林当局にちょっとお尋ねしますが、今度の災害によって、実は問題に出ておりませんけれども、蚕種協同組合といったような蚕種製造企業体の受けた打撃というものは非常に大きいのです。これはもう御存じの通り。ところがこの問題はいろいろ調べて、対策をどうするかということになると、共済…

自由民主党1956/05/18

24衆議院 農林水産委員会 第40号

○五十嵐委員 それから森林の凍霜害です。森林の凍霜害と言うとちょっと異様に感ずるのですが、実は今度の視察で、愛知県下において非常に激甚な被害があった場所を井谷委員とともに現地を視察して参りましたけれども、これは、この案の中には一項目入っておりますが、これは実にひどい。わずか数ヵ村で一億にも及ぼうという大きな被害を受けております。造林地のごときは、若木は全部掘り取って植えかえをしなければならぬというような実例がある。われわれの行った場所は…

自由民主党1956/05/14

24衆議院 農林水産委員会 第38号

○五十嵐委員 四月下旬及び五月上旬の凍霜害による農業被害調査第三班静岡県及び愛知県における実情調査について御報告申し上げます。 派遣委員は井谷委員と私でありますが、現地において久保田委員が参加され、また調査室より菅原調査主事が随行いたしました。 十日朝東京を出発し、静岡市において県当局より県全般にわたる被害状況について説明を聴取し、次いで掛川まで参り、掛川から自動車による案内に従って北小笠村山梨町、袋井町、三方原茶業指導所支所及び浜松市…

自由民主党1955/12/16

23衆議院 農林水産委員会 第12号

○五十嵐委員 この際タバコ栽培による養蚕業の被害についてお尋ねをしたいと思いますが、質疑に入る前に一応御承知を願っておきたいと思うことがありますので、公社並びに大蔵省の方に申し上げておきたいと思いますが、このタバコの問題はきのうきょうに始まった問題でないことは御承知の通りであります。長い問、多年にわたってこの問題は起っておるわけであります。ところが今なかなか解決をすることができない、しかもこれは全国的にそういう問題が起っておってまだ解決…

自由民主党1955/12/16

23衆議院 農林水産委員会 第12号

○五十嵐委員 今生産部長のお話では、群馬を除いては大体うまく行っているのだ、こういうお話です。ところが私の知る範囲においては決してうまく行っていない。どうにかまあまあということで協調委員会で話をまとめてはおりますが、一方は、何といっても桑のためにタバコが損害を受けるということは全然ないのですから、そういうことで養蚕者の立場というものが常に泣き寝入りの状態になっておるという府県がずいぶんあるのです。だからあなたの大体うまく行っているという…

自由民主党1955/12/16

23衆議院 農林水産委員会 第12号

○五十嵐委員 私は今発生をしておるああいうような大きな被害に対しては、公社は当然補償すべきものだと思う。その点にはあなたちっとも触れておりませんが、私はそう思う。この点に対する公社並びに——大蔵省がまだ見えませんが大蔵省、両者の意見を聞きたい。一体なぜ私が公社は当然賠償をすべきものであるかということを主張するかと申し上げますと、これについては十一月の十一日の参議院の委員会において、白波瀬委員の質問に対して、公社の態度というものが大体ここ…

自由民主党1955/12/16

23衆議院 農林水産委員会 第12号

○五十嵐委員 そうすると、十一日にあなたが参議院で答弁された、今私読み上げました、つまり公社が生産をしたのならば責任を負います、農民がやったんだから責任を負わぬということは、現在もあなたはそういうお考えですか。

自由民主党1955/12/16

23衆議院 農林水産委員会 第12号

○五十嵐委員 この上問答しても仕方がないと思います。そこで次にはこういうことをお伺いいたします。一体そういうことでできた損害は賠償はしたいんだ、損害の補償はしてやりたいんだ、しかし今の制度とか今の法規一では、これを公社はやりたくもやれないのだというのならば話はわかるのです。しかし補償をやろうと思えば、これは公社、大蔵省の意思一つで幾らでもできることなんです。果してやる意思があるかないか、これが一番の問題なんです。ところがきのう参議院で総…